ひっそりとアグレッシブに!隠れブログタン ウツツのつぶやき
【父、要介護で暴走中。】放蕩の父。まだら認知症と不自由になってきた体で暴走を加速。大腿骨骨折・手術を経て、要介護3となりリハビリ病院へ。——家にいようがいまいが、父はもはや永遠の問題児(笑)リハビリ病院に入院した父、できたばかリの病院なので綺麗で新しい設備なのはありがたいのだけど、今まで整形外科で入院していた、いわゆるフツーの総合病院と違ってお年寄りが多く、(骨折したお年寄りが多い)老人施設のような雰囲気なのが父は気に入らないらしく、お食事介助されてる方たちを見て「食べ方が汚くてこっちの食欲がなくなる!」と母に文句を並べるそうなのだが、父も、認知症になってから食べ方がヒドくて人のこと言えませんけど…💧私はその姿を見て、切なく哀しくなりながら実家で食事してたよ父は昔からお年寄りに厳しい目線だった。だから杖が必要なになった時に「杖をついてヨロヨロと歩きたくない!じいさんみたいだ!」と拒んだが―――え。既にヨロヨロ歩く「じいさん」だけど!↑ウツツ、心の声さて、父がリハビリ病院を嫌がる一番の理由は院内に「コンビニがない」ことだろう。それまでの病院では、リハビリを終えると車いすでコンビニに連れて行ってもらい甘いものを買うのを楽しみにしていたそう。父は認知症になってから食欲が旺盛になって食べたくて仕方がないのだ。だから家に居る母に電話を掛けてあれ買ってこい、これ買ってこい、とおやつを要求する。でもね、差し入れを持って行っても目の前で食べてもらうのがルールで、置いて帰ってはいけないのよ。のどに詰まらせたり、事故があっては困るからかしらね。で、リハビリ病院なだけあってリハビリ時間が多く、その日その日で時間帯も違うから会えないことも多くなかなかおやつにありつけない父のうっぷんはたまる一方みたい💧
先日TV放送された「プラダを着た悪魔」を観た。20年前の作品なのねー。。。ファッションが…メイクが…モードが懐かしい。(* ´艸`)でも、やっぱり一流だから今見ても流石と感じるアートの域。毎度毎度ミランダがデスクに投げ置くコートとバッグ。ひとつひとつちゃんと見たかったのは私だけではないと思う✨豪華なコートとバッグの数々…そうそう、こーゆー、シャツとニットと長いネックレスのスタイルを真似した!「サイズゼロが出来て戦々恐々」のくだりも時代を感じた。細くて華奢がもてはやされたよね。今じゃ海外で「痩せすぎモデルの雇用を禁じる法律」があったりする…ま、それは表向きで今も「細身信仰」が根強いと思うけど、ヘルシーな体型がいいよね、という世相になっているかと。(;^ω^)で、思い出した、、、今、パートしてるところは服飾関係で、景気の良い頃は1着ン十万円という服が普通にあってねあるとき、サイズ分けしていたら日本で言ういわゆる「Mサイズ」がいつもより大きい気がする。。。それをボスに言ったら、「〇〇さん(デザイナー)、自分を基準にサイズを作るから💧」って。それって、自分の寸法をおそらくMサイズにしてるのでしょうかね💦そうすれば、自分はいつもMサイズでいられるもんね!(* ´艸`)この話が本当かどうかは分からないが…笑
ある日の伊勢丹新宿店。期間限定のトレンドベーカリーは「ジュウニブンベーカリー」。お客さんが並んでいて、ここにあったはずの「バケット」…並んでいるうちに、見る見るお買い上げされてなくなってしまったのだが💦スタッフさんに言ったところ、買えました♪ショーケースには何やらカワイイ包みが。中身は『風船パン』とやらで。。。「人気ナンバーワン」につられて買ってしまった。甘いパンも欲しい🥰『迷ったらこれ!』につられて「クリームパン」。もうお店の言いなりやないかーい笑「風船パン」は加水率がとても高いらしくモチモチでニュルっとしていて(↑言い方)「パン」を超えるような食感。でも、それならもう米粉を使えばよくない?と私は思ってしまったのだけど…💧挑戦したパンであることは間違いないと思うし、技術もすごいのでしょうね。トースターで焼くとバターの香りがほんのりしてこれはこれで美味。が、小麦の香りをあまり感じず…クセのない優しい味だけど、こうなってくるともう小麦のパンである必要があるかな?💧目指す方向がパンではなく蒸したお饅頭やお団子のような。。。こちらは「365日」の姉妹店だそうでだいぶ前だけど購入して食べて同じようなことを言っていたわ💦『パンにも色々ありまして/「365日と日本橋」のパン@日本橋高島屋』ジャムを買いに出掛けるにあたり、『JAM/日本橋高島屋フォションでコンフィチュール&ヴィエノワズリー』ジャムというと私はこの曲が浮かんでしまうけど~時代…ameblo.jpさておき、クリームパンは品の良いお味のクリームがたっぷりでした。お饅頭感覚の美味しさ。(小さいけど…)バケットは外側がバリっとして中はもっちり✨でも私は香りが苦手でごめんなさい🙏でね、分かるかしら、保存袋をくれたけどサイズが合ってないのよ😂こんなの初めて笑しっとりをウリにした風船パンやクリームパンの袋は水分が飛ばないようにだと思うけどコーティングされたツルっとした紙袋という配慮なのに💧これはバケットに対して雑じゃない?w「神は細部に宿る」のよ…😇
【父、要介護で暴走中。】放蕩の父。まだら認知症と不自由になってきた体で暴走を加速。大腿骨骨折・手術を経て、要介護3となりリハビリ病院へ。——家にいようがいまいが、父はもはや永遠の問題児(笑)骨折入院していた父が、リハビリ病院に転院した。昔、施設でヘルパーをしていた母が前々から介護タクシーを頼んでおくなど用意周到でスムーズに転院できた。父は、昔から自分だけの海外旅行さえも旅支度を母に丸投げしてたから何をするにも母にやらせて当たり前。認知症になったからではなく今も昔も母に感謝などありませぬ。そして、転院の翌日、母が父の様子を見に行くと―――父:こんな倉庫みたいなところに入れやがって!なにがリハビリだ!大したことしない!物を投げて暴れたくなる!母:今までの病室が窓側で今回は廊下側になったから暗く感じるけど慣れるわよ💦リハビリもこれからだから…父:俺は家に帰る!お前、家に一人で居てラクしてるんだろ!俺の家だ!出て行け!離婚する!母:……1人で暮らせるの?!父:金を払って人を雇う!———こんな感じである病院が気に入らなくても、帰りたいにしても、母が一人で家に居ることに腹を立てるってどーゆーことよ?…これは認知症以前からの父の性根で、母を召使いのように思ってるから『俺の家でラクして暮らしやがって』となるのだそもそも「俺の家」ってなに?夫婦なのにおかしいし、家を建てなおした時に母もお金を出してるっつーの!母からしっかりお金を巻き上げながら、父は自分だけが気に入る家を建てたのだ。それに、何よりももう父の財産はスッカラカン。放蕩して破産状態!『母のあまりにも報われない現実。/ 父のやりたい放題人生③』『下衆の極み、見参。/ 父のやりたい放題人生②』『ついに明らかになった父の残高( ꒪⌓꒪)/①父のやりたい放題人生』【父、要介護で暴走中。】放蕩…ameblo.jp認知症だからってこっちは腹が立たないわけじゃない真面なことを言っても無駄なのは分かってるけど離婚して、父が家に帰ってきたとて家政婦さんを雇えるわけもなく、なおさら早く施設行きですけど!てか、父よ、あなたは家どころかお墓(永代供養塔)に入るお金もありませんから。父が大事にしてる家庭菜園に埋めてあげようかしらほんと、都合よく認知症になったものだわ。(#^ω^)
この前、ユニクロでボトムスを買ったのですよ。履きやすそうなジョガーパンツがセールされてたから。ウルトラストレッチアクティブジョガーパンツUNIQLOAmebaで詳細を見るそうしたらね、ほんの数日後、そっくりなパンツを母がく れた笑Σ(・ω・ノ)ノ!デザインも素材もよく似ていて💧渡されたときビックリしたよ一足遅かったけど、私が欲しいと思ったのをテレパった?笑私:ユニクロでそっくりなパンツを買ったばかりだよ💦もうちょっと早くもらえたら良かった~。母:あら、ユニクロよりいいモノよ!失礼しました💧でも、なら尚更だよ💧…洗い替えができたと思ってありがたくいただいた🙏
「プラダを着た悪魔2」が5月に公開される。その宣伝で―――ミランダ・プリーストリーを演じるメリル・ストリープと同役のモデルとされる「VOGUE」の編集長アナ・ウィンターが、US版「VOGUE」の表紙に。めっちゃかっこいい✨そして、”名物編集長”の2人がもしもエレベーターで出会ったら?という架空の世界を描いたショートドラマ🤭やっぱりメリルはすごい。本物を前にしても、いかにも「ファッション雑誌の名物編集長」っぽい感じは上のように見える笑演じるって、こういうことなんだね~。ちなみに、ふたりとも76歳らしいよ…!私の母と1歳下なだけなんて!😱笑76歳ではなく76カラットと言うにふさわしい💎✨