いつもの昼下がり、私は一通りの家事を済ませ
ソファで寛いでいました。
ここ一か月、夫との夜の行為もなく、
浮気をする勇気もなく、一人、悶々としていたので
指を乳首に滑らせてしまい、
そこから止まらなくなり、溢れてくる欲望に身を任せました。
鏡の前に裸になって立ち、自分で自分を虐めて
その姿にまた欲望は込み上げてきます。
はぁ。。。
と思わず洩れる息と太もものあたりを濡らす○○
突然、電話が鳴りました。
知らない男の声・・・
「奥さん、寂しいの?」
窓は閉め切りのはずなのに
この電話の主はどこから・・・?
焦りと緊張で汗が滲む
でも、それと同時に何ともいえない快感に溺れるのでした。。。