ゆめのたね放送局共同代表 岡田尚起の見た世界 SNSを超える第4の居場所 -28ページ目

得意不得意があるからええやん

人には得意不得意があるんだよ。

自身の不器用さや不得意は

誰かに役割を渡してあげるための不器用さ不得意でもあるんだよ。


かっこ悪いとこ見せたくないって頑張る姿。

かっこいいよ^ ^

れを続けると、心が苦しくなってくることもあるけど、それはそれでかっこいいよ。


でも、崩れても泣いても大丈夫なんだよ。

あなたの頑張りを見てる人がいるからね。

どんな風になっても大丈夫だよ。

安心してね。

あなたの存在そのものが

誰かの生きる希望なんだから。

何があっても大丈夫だよ^ ^




自分くん、自分ちゃんを信じてあげよう

何かを始めようとするときには必ずといっていいほど行動を鈍らす何かが起きるよね〜∑(゚Д゚)ジェッ!!


そして、足を止めることもある。


動かず、何もしない人には何も起こらない

『無難』の人生。


動くと、良いことも、嫌なことも起こる。

難が有るからこそ、有難うを沢山感じる人生。


どちらを選ぶのも自由^ ^


人にわかってもらえないと思ってても、

自分ではわかってるのやし、

自分を一番知ってるのは自分やし、

自分くん自分ちゃんを信じてあげよう^ ^


ムリじゃなくてちょっとした無茶だし、変じゃなくて新たな変化の創造だし、不可能ではなく可能性の探究だし、危険じゃなくて冒険することだと思うんだよね。


そんな感じ✌︎('ω')✌︎ピース




生物の目の例え話を使って大切なことをお伝え

目は生物によって長所短所がそれぞれあるよね!


例えば、 


1つ目

虫の目 

虫は視界が狭いけど、近くのものがよく見えます。 素晴らしい٩( ᐛ )وイェーイ!




2つ目

鳥の目 

空から全体を見渡しますので、視野が広いです。素晴らしい❤️ ٩( ᐛ )وイェーイ!

しかし、虫ほど超至近距離は見えません。 


虫の目と鳥の目の両方を兼ね備えることが大切だと思います。 

物事を広く見ながら、

近くの個々を見ていく力って大切。




そして最後、3つ目の目とは魚の目です。 


魚は潮の流れを敏感にキャッチしないと生き抜くことができないのです。潮の流れを読む生き物が魚。素晴らしい❤️ ٩( ᐛ )وイェーイ!

流れを読んで生きる。

時流を見る目って大切。


何が起きるか予測不能な今の時代。 

変化し続ける時代の流れを敏感にキャッチし、時代の変化とともに 

自分も変化させ、そして進化させていく。

魚のような時流を見る目を持つことがとても大切。 



過去にこだわり生きていくと、あっという間に潮の流れに飲み込まれ 

大変な状態になるかもしれません。 


まだまだ不景気だ~就職難だ~リスクが多い~と騒がれていますが、 

虫の目、鳥の目、魚の目の3つの目持ち合わせれば、どうってことないです。 

一人で持ち合わせなくても、それぞれが得意な仲間の目をお借りして力を合わせたらいいのだー٩(^‿^)۶


リスクを反対から読めばクスリです。 

少し見方をかえれば、今起きているいろんなことを改善する特効薬が見つかるかも♪( ´▽`)サイコーやん♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪