恋❤️:「あっ!くま・・・・🐻大佐、応答願います‼️こちら恋❤️❗」
あっ!くま・・・・🐻:「・・・・」
アリス💓:「あっ!くま・・・・大佐🐻応答してください‼️恋❤️中佐、いくら呼んでも応答ありません❗」
ひゅるる~どーん‼️どかぁーん‼️
恋❤️:「あっ!くま・・・・ちゃーん🐻」
アリス💓:「応答ありませんか?」
恋❤️:「いくら呼んでもダメね。もうそろそろ帰ろうか。」
アリス💓:「このまま帰還してしまっていいんですか?」
恋❤️:「だってぇ~藤春シェフのおせちも取りに行かなきゃいけないし。そのうち、あっ!くま・・・・🐻ちゃんも帰ってくるでしょ。どうせ、また人の気も知らないでベッドと壁の間に挟まってぐーすか眠りこけてるのよ。帰りましょ。帰りましょ。」
アリス💓:「大丈夫でしょーかぁ?ちょっと心配。でも、まっ、いっかー(^-^;」
恋❤️:「皆様、あけましておめでとうございまするぅ~旧年中は、あっ!くま・・・・🐻ちゃん、ありちゃん💓共々、大変お世話になりましたぁm(._.)m本年もよろしくお願いいたしまするぅ~m(._.)m
恋❤️たちは、ゴース星の内乱鎮圧の任務に就いてましたぁ。その最中、またまたあっ!くま・・・・🐻ちゃんが行方不明になっちゃったのぉ( ; ゜Д゜)」
アリス💓:「あの顔が2つある怪獣、両方とも火を吹くなんて芸がない怪獣でしたね。どうせなら片方からは違うもの出せばいいのに。それにしても、あっ!くま・・・・🐻さん、どこいっちゃったんでしょうね?心配です( ̄0 ̄;)」
恋❤️:「そのうち帰って来るから大丈夫よ。ホント、人騒がせなんだからぁ(`Δ´)さっ、おせちいただきましょ。」
アリス💓:「あっ、恋❤️さーん❗伊勢海老の姿蒸しだけなくなってます(@ ̄□ ̄@;)!!」
恋❤️:「きっとあっ!くま・・・・🐻ちゃんがこっそり食べちゃったにちがいないわ(`Δ´)あっ!くま・・・・🐻ちゃんのヤツめぇー❗」








