変に不登校を擁護する風潮があるけど、単に与えられた環境で自分を活かすことができないだけでしょ。
 
 
 
 
 
ルンルン King Crimson “Discipline” (1981) ☆

 

 

 

 
 
 
 
 
優れた行いは称賛し、間違った行動にはそれなりの罰を与えるのが教育の根本である。―Henry Hendrson
 
 
 
 
 
ルンルン King_Crimson “USA” (1975)

 

 

 

 
 
 
 
 
考えることなしに何でもかんでもデジタルシステムを使うことを良しとして疑うこともない者で、俗に言う“新型コロナワクチン”を接種した者。
 
そんなにデジタルシステムに堪能なら、なぜ、最初に製薬会社のHPを調べないかな?当初から接種することを躊躇わずにはいられない事実が掲載されていたじゃない。何も調べず、何も考えずに何となく周囲の流れに沿って射つなんてバカとしか言い様がない。無批判に世間の流れに乗って何となく生きている連中は疑いもなくバカである。
そんな風に、何の躊躇いもなく接種し、接種しない者を非国民呼ばわりしたような奴が、それがために命を落としたり、後遺症に苦しんだところで、それは自業自得というものである。
 
と言うことで、デジタルシステム礼賛者で安直に新型コロナワクチンを接種した者、究極のバカの見本に決定!!
 
 
 
 
 
ルンルン King Crimson “Red” (1974)

 

 

 

 
 
 
 
 
個性とは内面の話である。奇抜な格好が個性の表出であるというなら、例えば、髪の毛を真っ赤に染めて個性だというなら、おまえさんの個性はそんなちんけなものかいということになる。
それに、個性には独創性がつきもの。単に、流行りを真似た奇抜さは個性とは言わない。
 
そもそも、同調圧力に弱い日本人が「個性」を謳うとは笑止千万。
 
 
 
 
 
ルンルン King Crimson “Starless & Bible Black” (1974)

 




 
 
 
 
 
マイノリティを擁護するようなポーズをとりながら、何の考えもなしに常に多数派に属し、少数派にレッテルを貼り否定することで精神的な安定を図る。
 
機能していない民主主義国家は衆愚政治であり、そこに於ける多数派の方向性は得てして間違っているものである。
 
泥の船はいずれ沈む。これがこの世界の未来である。それを回避する方法はただひとつだけである。
 
 
 
 
 
ルンルン King Crimson “Larks' Tongue in Aspic” (1973)