恋❤️:「あっ!くま・・・・🐻大佐、応答願います‼️こちら恋❤️❗」
 
あっ!くま・・・・🐻:「・・・・」
 
アリス💓:「あっ!くま・・・・大佐🐻応答してください‼️恋❤️中佐、いくら呼んでも応答ありません❗」
 
ひゅるる~どーん‼️どかぁーん‼️
 
恋❤️:「あっ!くま・・・・ちゃーん🐻」
 
アリス💓:「応答ありませんか?」
 
恋❤️:「いくら呼んでもダメね。もうそろそろ帰ろうか。」
 
アリス💓:「このまま帰還してしまっていいんですか?」
 
恋❤️:「だってぇ~藤春シェフのおせちも取りに行かなきゃいけないし。そのうち、あっ!くま・・・・🐻ちゃんも帰ってくるでしょ。どうせ、また人の気も知らないでベッドと壁の間に挟まってぐーすか眠りこけてるのよ。帰りましょ。帰りましょ。」
 
アリス💓:「大丈夫でしょーかぁ?ちょっと心配。でも、まっ、いっかー(^-^;」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
恋❤️:「皆様、あけましておめでとうございまするぅ~旧年中は、あっ!くま・・・・🐻ちゃん、ありちゃん💓共々、大変お世話になりましたぁm(._.)m本年もよろしくお願いいたしまするぅ~m(._.)m
恋❤️たちは、ゴース星の内乱鎮圧の任務に就いてましたぁ。その最中、またまたあっ!くま・・・・🐻ちゃんが行方不明になっちゃったのぉ( ; ゜Д゜)」
 
アリス💓:「あの顔が2つある怪獣、両方とも火を吹くなんて芸がない怪獣でしたね。どうせなら片方からは違うもの出せばいいのに。それにしても、あっ!くま・・・・🐻さん、どこいっちゃったんでしょうね?心配です( ̄0 ̄;)」
 
恋❤️:「そのうち帰って来るから大丈夫よ。ホント、人騒がせなんだからぁ(`Δ´)さっ、おせちいただきましょ。」
 
アリス💓:「あっ、恋❤️さーん❗伊勢海老の姿蒸しだけなくなってます(@ ̄□ ̄@;)!!」
 
恋❤️:「きっとあっ!くま・・・・🐻ちゃんがこっそり食べちゃったにちがいないわ(`Δ´)あっ!くま・・・・🐻ちゃんのヤツめぇー❗」
 
 
 
 

 
 

 

 
 
 
 
 
流行りのものをそのまま身に纏い、その延長線上で人の親を演じ、子どもを愛することも良くわからないまま、自分が人の親であることに自己満足する。こんな中身のない張りぼての親子関係を続けている親が現代では殆んどである。
 
そんな親子を演じている連中が社会を衰退させる一要因である。この状況を改善させるのは教育でもなく、啓蒙でもない。
 
 
 
 
 
ルンルン King Crimson “Islands” (1971)

 

 

 

 
 
 
 
 
真面目であることは美徳である。自分の命を守ることすらある。
 
ところが、昨今、真面目であることをバカにする風潮が強い。確かに真面目でバカを見ることは多いかもしれない。けれども、長いスパンで見れば、真面目であるが故に損をしたとしても十分取り返すことができ、他人からの信頼という財産ができるのである。勿論、“クソ真面目”ではダメである。クソ真面目というのは、ただ言われた通りに事を行っているに過ぎず、融通も利かない。全体を俯瞰する能力に欠けているだけである。それに本当の意味での使命感もない。その上、自分でものを考えることもできない。
 
クソ真面目な人間ですらそうなのであるから、況してや、真面目でない人間は尚更であろう。
 
真面目であるということは、他人との信頼関係を裏切らず、道理に忠実であることである。
 
 
 
 
 
ルンルン King Crimson “Lizard” (1970)

 

 

 

 
 
 
 
 
生徒が勉強しやすい環境を与えようとするからダメなんだよ。そんなもの自分で試行錯誤しながら作るものである。そのこと自体がその後に活きる勉強なのである。
 
お膳立てばかりしてもらって、ただ受験知識だけを詰め込むような勉強しかして来なかったようなヤツはいくら高学歴であったとしても人間廃棄物である。
 
 
 
 
 
ルンルン King Crimson “In the Wake of Poseidon” (1970)

 

 

 

 
 
 
 
 
1つ、日本人が「個性の尊重」などという言葉を口にすること。
 
同調圧力に弱く多数派に属することで精神の安定を図るような人間が何を言ってるのかな?本当に個性的な人間を目の前にするとドン引きするくせに。どの口が言うかな?w
 
 
2つ、教育目標に「リーダーの育成」を掲げる学校。
 
そもそも、現場の先生方はリーダーという立場になったことがおありか?経験のない人間が何を教えられると言うのかな?あまりいい加減なことは言わない方がいいと思うけどねw
 
 
3つ、今どきの女性が彼氏の条件に「嘘をつかない人」という条件を入れること。
 
そもそも、あんたが平気で嘘をつくだろう。どの口がいうかな?w特に、今どきの日本女性の欧米の男性の評判は最悪だよ。一言で言えば、「場末の○売」と見られているんだよ。
 
 
 
 
 
ルンルン King Crimson “In the Court of the Crimson King” (1969)