学校が行けなくて病院に再受診しました。
薬💊を変更になり支援学級の話も出てきました。
支援学級は絶対じゃないけど、聴力過敏があってなかなか普通学級で過ごすのが難しいのでは❓…というところから…学校自体が嫌ならフリスクールでも…と。
担任の先生も次女のことをフォローしきれてなくて、いつも
…そう言われれば〇〇の時しんどそうでした。…とか
…他のお子さんもみな出来てないですよ。だから大丈夫ですよ。
…小学1年生はまだまだそんな感じですから…と
…それはあります。給食の時〇〇です。
……



…えっ❗️いま言うん❓
……



…なんでもっと早く言ってくれんかったん❓
連絡帳には出来てます。ばかり書いていて、いざ家で聞くと困ってた
…って事ばかりで
怪我をして帰ってきた時も連絡帳で、お大事にして下さい。の一言。
1学期に主人とお願いに行ったのに困ってる事を電話で聞けば、…そうでした
と言われる担任の先生。
学校でそんなに困ってたのをあえて言わず貯めていたのに分からずにいたなんて凄く悲しくなってしまいました。
1学期の最期の個人懇談でも夏休み明けてからの事をお願いをしてたのに…
それでもまだまだ家でのフォローの足りなかったのかもしれません
あんなに小学校を楽しみにしていて、友達と遊ぶのを楽しんでいたのに、今では学校自体を嫌い、表情も輝きがなく変わってしまって…
連携の大切さを凄く痛感しています

親なのに…学校との連携ができず守ってやれなくてごめんね🙏