【9/20】 アラフェスれぽ ⑪ ((MC③))
☆ MC③ 記者会見(写真撮影)
櫻 「さて、お話しの途中ではありますけど、ここでお時間頂戴しまして、
ステージ上でコンサートの取材のほうをやらせていただきたいと思っております。」
会 「きゃーー!!」とザワザワ
二 「映っちゃうよ。」
松 「ファンの皆さんにもお世話になってますけどね、
関係者のマスコミの方々にもたくさんお世話になってますからね。」
櫻 「というわけで、皆さんご登場いただきましょう、お願いいたします。
(大勢のカメラマンゾロゾロとステージへ)
さ、皆さん写るかもしれないからお化粧直しいてください(笑)!
今ならまだ間に合うぞ!明日の新聞とか見たほうがいいよ、写ってるかもしれないから。」
二 「写ってると思いますよ。」
櫻 「よくほら、朝の番組とか、お昼もそうですけど、コンサートの会見はね。」
二 「今回のコンサートは?なんて聞かれたりするわけですよ。」
相 「(多くの報道陣に)おぉ、すごい!ありがとうごさいます。」
大 「緊張するな。」
櫻 「まず、写真いただきますので。ちょっとごめんね、お時間いただきますけれども。
あ、っていうか、写る心持ちでいてください。」
相 「ピースしといてね。」
二 「いぇー!みたいなね。」
松 「客席、可能な限り明るくなりますかね?
せっかくだから一緒に写ろうぜ!」
会 「イェーイ!!」
二 「皆で作ったんだから!」
櫻 「あのー、今日は平日だから、会社、別の理由で休んだっていう人は写らなくて大丈夫ですから(笑)!」
松 「そういう人はうちわで顔隠してね(笑)。」
櫻 「責任持てませんよー!」
相 「結構いるな!うちわで隠した人。」
大 「結構、隠してるね。」
松 「皆、仕事頑張ってね~。応援してるよ~(笑)。」
撮影
大 「皆、ガッツポーズだ!」
会 「イェーイ!」
大 「蚊がいるっ!」(払う)
櫻 「もうちょっと時間ちょうだいね!」
相 「ごめんね、皆!」
撮影が終わって
5人 「ありがとうございます!」
櫻 「このあと今度ちょっとテレビの取材もありますので。」
相 「すみませんね、なんか。」
会 「えぇー!」
櫻 「ごめんね!」
二 「(おもむろに相葉に)…あの、すみません。」
相 「はい?」
二 「写真撮らなくてよかったんですか?」
相 「だからペー・パーじゃねぇよ(笑)!」
二 「あ、そうなんですか。すごい写真撮られてるから、逆に(笑)。
撮りたくてウズウズしてんじゃないかなと思って…。そうなんすね。」
櫻 「完全にそれトーンが「角野卓造じゃねぇよ!」(笑)。」
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次記者会見です (´・ω・`)
【9/20】 アラフェスれぽ ⑩ ((MC②))
☆ MC②
櫻 「重ね重ねこんばんは!僕たちが嵐でーす!松本くんから先ほど説明あったように、
アラフェスという形でやってますので、ちょっと紹介が入ったりするから、
今までとは違う印象受けるかもしれないけども、楽しんでもらえてますか!?」
会 大声援&拍手
相 「ありがとうございまーす!」
松 「リクエストのランキングをちょいちょい発表してますから。」
二 「もしかしたら、「あ、私この曲入れた」っていうのは、
もう起きてる人と起きてない人がいるかもしれないわけじゃない?」
櫻 「例えば「Love Situation」とか、ソロでも、
「あ~、相葉くんの、違ったかぁ」みたいな人もいるかもしれないもんね。」
松 「あ~、『優しくって少しバカ』じゃなかった!」(笑)
櫻 「あれ相葉くんのソロだっけ?」
相 「ソロっていうか2人?」
松 「相葉くんフィーチャーだね。」
二 「そうやっていろんな歴史が皆の中にありますから。」
大 「いろんな気持ちでいるんだろうね、今ね。」
櫻 「期待しながら見てるかもしれない。ちょっと整理したいことが一個だけあるんですけど、いいですか。
(大野に)あのお父さん、最初の「今日はアラフェス祭りだ」っていうことに関して一言いただいてもよろしいですか(笑)。」
松 「それ僕も気になりました!」
櫻 「結構お客さんが、あんだけの盛り上がりの中でもちょっと、
ポッカーン、っていう感じで(笑)。」
大 「今までずっと「国立祭りだー!」とかやってきたんだけど。」
二 「たしかにそうですね。」
大 「でも今回フェスティバルだから。同じこと言うのか俺は、と。」
二 「アラフェス祭りだ。」
大 「そう。上に行って気づいたの、さっき。あ、やばい。どうしよう。…アラフェスなら許されるだろう、
(拳を上げながら)「アラフェス祭りだぁー!」(笑)」
二 「先生の中のアラフェスの立ち位置がおかしいんですよ(笑)。」
櫻 「あと「CARNIVAL NIGHT~」もね、ちょっと変わってたの気づいた人います?」
松 「あれ上級者コースだからね。」
二 「一番盛り上がったの俺たちだったからね、結局(笑)。」
相 「サビの頭も変わってたんだよね?」
相・櫻 「フェスティバル(笑)♪」
二 「イントロも違いますから。
(すると相葉に)ちょっといいですか?」
相 「何ですか?」
二 「…こんなに有名人がいるのに写真撮らなくて大丈夫ですか?」
(※上下ピンクの衣装だった)
相 「林家ペー・パーじゃねぇよ!」
二 「あ、そうなんですね!一門に入られたのかと思って(笑)。」
相 「一門入ってねぇよ!」
櫻 「ペー・パー・マーじゃないんですか?」
相 「その3人組じゃないです(笑)。違います。嵐の衣装ですよ。
(白いTシャツを見せながら)白かましてるでしょ、ちゃんと。」
二 「あー、OK、OK。すみません。」
相 「何の話してるかわかんなくなっちゃった(笑)。」
櫻 「まあ、ここまで言うと、カップリングの1位が「Still...」、そしてアルバムの1位が「エナジーソング」。
「エナジーソング」強いね。だってさ、この間のBeautiful...。」
松 「World。」
櫻 「ゲーム。それ俺の舞台だ(笑)。」
松 「さすが入れてくるなぁ!」
大 「うまいなぁ。」
櫻 「(苦笑)「Beaitiful World」の、セブンイレブン限定盤に入れたやつだよね?」
二 「そうそうそうそう。」
櫻 「ついこの間の作品なんだよ。よく皆投票したね。
投票したっていう人どれくらいいますか?」
(会場の所々で手があがって)
二 「あぁ、チョロチョロいますね。…あれ、チョロチョロなの!?」
松 「チョロチョロのわりにはよく皆盛り上がったね(笑)!」
櫻 「ウソだろ!?アルバム1位っていうテンションで俺いたよ?」
相 「そうだね。今日来れてない方が多かったのかもしれない。」
櫻 「じゃあ「Still...」、入れましたよ、っていう人?」
(会場からたくさん手が上がる)
相 「これは多いね。」
大 「大人気だね。」
櫻 「実際にそうやって投票してくださった曲もこのあとやるかもしれないので、
引き続き楽しんでいただきたいと思います。」
松 「まだまだやるからね!」
櫻 「じゃあ、戻りますか。」
大 「戻りましょう。」
櫻 「(メインステージに戻りながら)
じゃあ戻りがてら聞いちゃおうかな?」
相 「お!何を?」
櫻 「お客さんが、どんな人が集まってるのかってのを聞きたいな。
女性はもちろん、男性も来てらっしゃると思いますので、まずは女性のお声をいただいた後に、男性のお声もいただきたい。」
二 「なるほどなるほど。」
櫻 「「せーの」で、「あらしー!」で頂戴したいと思いますので、ご準備よろしいでしょうか。」
二 「まず最初は女性で。」
櫻 「女性の皆さん、「せーの」で「あらしー!」お願いします。」
松 「黄色い歓声ちょうだい、皆!」
櫻 「せーのっ!」
会 「あらしーー!!」
松 「これこれこれこれぇ~!」
大 「しびれるぅ~(笑)!」
松 「嵐だぜ、俺らぁ~!」
二 「すげぇテンションあがってくれた、あの人!」
相 「大好物なんだな、コレ(笑)。」
櫻 「じゃあ男性陣、喉仏をウォーミングアップしておくれよ(笑)。」
二 「これ、大きな声で言えば言うほど、
まわりの女子からすげぇ讃えられるからね(笑)。」
松 「男らしいとこ見せてみようぜぇ!」
櫻 「男性陣、せーのっ!」
会 「あらしーー!!」
松 「これもいいぞぉ~!」
大 「すごいなぁ~。」
相 「低音でね、きましたね!」
櫻 「いろんな方々に来ていただいて改めてありがとうございます。」
4人 「ありがとうございまーす!」
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次記者会見です !
【9/20】 アラフェスれぽ ⑨ ((MC①))
☆ MC① (Shake it!の後)
松 「イェーイ!アラフェス、イェーイ! いやぁ~!」
櫻 「楽しんでるぅ!? 楽しんでますか!?」
会 「イェーイ!!」
櫻 「楽しんでますか!?」
会 「イェーイ!!」
櫻 「皆今汗拭いたり、飲み物飲んだりしてますので、僕が1人で紹介させていただきます。
私たちが嵐です、どうぞよろしく!」
二 「よろしくお願いたします!」
松 「どうも~!」
相・大 「お願いします!」
櫻 「いやぁ、まさか松本さんの“シェケ”を5人で踊る日が
こんなに早く来るとは(笑)。」
松 「いや、ホントにね!」
二 「シェケったね。」
松 「皆、二宮さんのシェイク、ハンパじゃなかったっすね(笑)!」
大 「結構踊ってたよね。」
二 「いやホントにね、シェケっちゃったよ(笑)。
自分のコンサートをやりながら、こんなにJr.に感謝するコンサートはありません。」
相 「そうだね~!」
櫻 「こんな踊ることあんまないもんね。そうそう。まあ、だから今回、いわばね、こうやって普段、
ほかの人のソロとか踊ることないからさ。やっぱずっと見てただけだから、その松潤のソロとかもね。
(と、シュッシュッとカンフーっぽい動きをしながら)
一生懸命覚えながらさ、やってるわけよ。」
松 「なんかちょっと違うんだな...、
なんか急にカンフーみたいになっちゃうんだよね(笑)。」
櫻 「え、ホント(笑)!?」
二 「もうちょっと極めるときれいにもの畳めそうだもんね(笑)。」
櫻 「そうそう、早く動ける(笑)。アラフェス(の説明)を、松本くん。」
松 「そうですね、先ほど映像でも紹介しましたけども、僕らが国立競技場でやらせていただくのも、今回で5回目ですか。
2008、9、10、11、今年で12年、5回目になるんですけれども、5年も連続でやらせていただいて、ホントにこの素晴らしい景色をたくさん見せていただいたので、なんか今年、そして来年もそうなんですけども、
皆さんに感謝の気持ちを伝え、皆がもっと楽しめるライブを作れないかな、と思いまして、そしたら、皆がライブで聴きたい曲、聞いてみようよって話になったんですよ。」
櫻 「まあ、だから、今のところで言うと「Love Situaition」とか。ちょっと懐かしい、DVDでしか見たことない、みたいな。ちょっとざわついたもんね?」
(会場の反応は鈍い)
二・相 「...あれ?」
櫻 「今日俺ね、ちょっとアウェイみたい(笑)。」
松 「そんなことないでしょ!」
相 「リアクションあったよ!」
松 「5年もやらせてもらってるんだからアウェイなわけない。」
櫻 「まあまあ、いいや。」
松 「でもさ「Love Situaition」やったのもそうだし、今回こうやってね、5人だけでやるって決めたこともそうだけど、
「Shake it!」もそうだし、相葉くんのやつとかも、皆メンバーが出たりするっていうのは、なんかこのアラフェスならではなのかなっていう気がしますね。」
相 「そうだね。」
会 拍手
櫻 「じゃあ、いっちゃう?」
二 「ガンガンいっちゃおうよ!」
松 「ちょっと待って! マジでシェケったら体力全然ねぇや(笑)。」
櫻 「マジ!?」
大 「シェイクって大変だね!」
二 「いけるいける!」
相 「いこう、いこう!」
二 「(ふと松潤を見て)あ、松本さんだけ、
それ(中のシャツ)着てないんすね。」
相 「あのほら、シェイク!バーン!みたいな時に(とジャケットをバッと開いて)。」
二 「ああ、シェイク・バーンですね(笑)。」
相 「シェイク・バーンの時に(笑)。」
松 「え?シェイク何ですか?」
二 「シェイク・バーンです。」
松 「技じゃないんですけど(笑)。」
二 「間奏明けの。」
櫻 「あのね、松本さん先頭にいて気づかなかったかもしれないですけど、
松本さんが♪Oh~~!ドーーン!バーーン!ってなった後、我々バック嵐たちは、煙で「ウェッ」って(笑)。」
大 「目がね。」
松 「ちょと風の向きかな。」
相 「計算できないからね。」
櫻 「なかなかシェイク強者でしたね。」
二 「強かったね。でもガンガンいっちゃいますか!」
松 「続きましてですね、先ほども流れましたけども、短い期間の間に27万通ものリクエストの応募をいただきまして、本当にありがとうございます。
えー、続きまして、カップリングの上位の曲をやりたいなと思っています。「ウラ嵐マニア」っていうアルバムを限定で出したんですけども、その中にも入っていた、
改めてカップリングの良い曲を僕らも聴き直して、こんな曲ここでやったら気持ちいいんじゃないかなっていう曲を選んだので、ぜひ聴いてください。
その後には、カップリングランキング1位の曲もやるんで。...何かなぁ!?」
会 歓声
松 「楽しんでください。
それではまずこの曲から聴いてください。「season」。」
→season へ。
