官報に中小企業診断士の登録者が掲載されました。
また、中小企業庁から中小企業診断士登録証が簡易書留で送付されました。
登録証は、ICカードのようですが、どこで何につかうのだろう。
添付のしおりを読めば何か書いてあるのかな?
カードは、白の無地に経済産業大臣の印影のみというシンプルなデザインです。
持ち歩いても使い道はなさそうなので、大事にしまっておくことにします。
官報に中小企業診断士の登録者が掲載されました。
また、中小企業庁から中小企業診断士登録証が簡易書留で送付されました。
登録証は、ICカードのようですが、どこで何につかうのだろう。
添付のしおりを読めば何か書いてあるのかな?
カードは、白の無地に経済産業大臣の印影のみというシンプルなデザインです。
持ち歩いても使い道はなさそうなので、大事にしまっておくことにします。
会社の後輩が、中小企業診断士受験を宣言しました。
先輩として良いアドバイスをしたいと思うのですが、まず問題となるのが学習方法です。
田舎では、通学を選択するにはかなりのやる気と出費が必要となります。
結果、初めての学習開始のため、今年8月に一次試験を突破するのはちと厳しい見通しなので、とりあえず通信教育+参考書での独学となりました。
今後、本人のやる気を窺いながら、サポートをしていきます。
たぶん、中 小企業診断士になれました。
所属申請した診断協会支部から入会受理のメールが届きました。
今度、官報に掲載されたら確認したいと思います。
当面は、いわゆる企業内診断士です。
というか独立とかは考えていません。
実務補習後は、仕事を休んだ仕返しのように忙しい毎日となりました。
現在の仕事内容は、診断士とは全く関連がないので、このまま漠然として生活をしていくと診断士に合格したことを忘れ、得たものも陳腐化してしまいそうです。
診断士の登録継続要件を満たすだけではあまり成果はなさそうなので、継続した自己啓発に取り組みたいと思います。
とりあえずは、診断士の勉強をしていたときに読みたいと思った本を読んでいこうと思います。
今は、ポーターを読み始めました。
改めて読んでいると、全然理解が浅かったことに気付かされています。