ママもステキに写るコツ
いつも写す専門のわたし。たまにママも入って~!と、撮ってもらうと、、、!?ひきつった笑顔のわたしがいます。写真を撮られなれていないせいなのか作り笑顔が下手すぎるのか、、、子どもはかわいく撮れているのに自分の顔がひどくて他人様には見せられない、、、なんてこと、ありませんか?せっかく撮ってもらったのに悲しくなりますよね。。。そんなことが起こらないためにもカメラを向けられたときに自然な笑顔を作りたいですよね。そこで、自然な笑顔でステキに写るコツを3つご紹介します。1、「ウ~、イ~、ウ~、イ~」 と、撮影前に口元の筋肉を緩めましょう! 自然に口角が上がり、いい表情になります。2、目元の筋肉をゆるめる 目が笑っていなかったり 目が見開いていると せっかくの笑顔もこわばって見えてしまいます。 目元の力を抜いて微笑んでください。3、体を少し斜めに傾ける 顔を真正面にせず、45度くらいズラしましょう。 小顔効果と顔に立体感が生まれます。 自分の好きな顔の角度など 時間のある時に 鏡で確認してみるのもいいですね。不意にカメラを向けられてもひきつった笑顔にならないように試してみてくださいね♪最後までお読みいただきありがとうございました。