ネタばれしたらごめんなさい。
今回はバイオレンス系?こちら。

正しいお一人様生活 in Cincinnati-Public Enemies

やっぱりジョニーデップがいいわあ~という感じでした。
Based on true storyらしいのですが、ジョニーデップが優秀な?銀行強盗で、それをヒットマンな警察官が追いかけるストーリー。捕まってもすぐに逃げちゃう不敵な強盗も、仲間が少しずつやられて、あっああーうああん。。最後があっけないところがtrue storyっぽい。
恋に落ちて、その女性のためにほころびが出るのですが、その女性を口説くシーンがあー、かっこいいなあという感じでした。
私、あなたのこと全然知らないし。
ハンバーガーが好きで、野球が好きで、君のことが気に入っている。他に何を知る必要がある?(コートを広げる)
たしかこんな感じで彼女の職場に迎えにくるのですが、こんなんで女性を落とせるのはあなただけです。。
そして、ラスト
Bye-bye my bird.
恋人は英語になると、鳥になっちゃうのねー。ま、蜂蜜になったり、チョコレートになったり、かぼちゃになったりするんですけど。ゆうらはpumpkinって呼ばれるのはちょっと微妙です、音は可愛いけど。。

多数笑えるシーンもあって、久々になかなかよかったです!
英語を聞き取るのが大変だったのですが。。ギャングものだからだと信じております。

さて、お友達の彼女が日本から来ていまして、今日は今から奮発レストランでダブルデートs.heart**なのです。やったーラブ。るんるるんおんぷ
レストランはどこだかまだ聞いてないのですが、ドレスアップワンピースしてくるように言われているの。
変身変身。では~。
おはよう。今日は勉強会の担当で、その準備のために早起きしているゆうらです。なのになぜかブログをうろうろ。
あれえにゃ。ま、なんとかなるでしょう。。。

The Wallflowersはボーイフレンドのfavoriteおんぷ。シンシナティには残念ながら来ないものの、コロンバス(はオハイオ州のcapitalなのよん)まで行けば見れる事がわかり、先週久々に人の趣味でライブへ行って参りました。

さて、コロンバスまでは車くるま。で約2時間、平日の7時ドアオープンなので、夕方ばたばたと退出して、帰宅ラッシュにいらいらしながら向かいました。自分たちの予定より30分くらい遅れて8時についたのですが、まだお客さんがどんどん集まっているところで、前座の女性が迫力満点で歌っている途中でした。

そして、ゆうら、その会場の雰囲気に大興奮きゃー!昔の小さな劇場みたいな雰囲気で、コンサートホールというよりはライブハウスな雰囲気だったのです。

正しいお一人様生活 in Cincinnati-会場1


こういう感じとっても好きおんぷ
ビールを売っているカウンターもアメリカっぽく素敵です。

正しいお一人様生活 in Cincinnati-会場2



お目当てのThe Wallflowersは9時くらいに登場。


正しいお一人様生活 in Cincinnati-The Wallflowers



ゆうら、事前に渡されたPossible listにそって5回くらい聞いただけだったのですが、ロックとカントリーの間くらいな感じで、十分楽しめました。ギターの音がいい感じで目立っていて、かっこよかったー。好みのギターのサウンド、やっぱいいなあー。しかし、ルックスはベースの方が好みです。

そして、なんといっても近い!お客さんの声がステージに届く距離感で、Favorite songは何?みたいに聞いてくれたり、前の方の人は握手をしてもらったり、途中女の子がひっぱりあげられたり(ステージ中央で踊り、握手をして、最後にはハグっていた)、ライブ感満点でした。

は~、楽しかった。コロンバスまで行った甲斐があったね。

Newport Music Hallのコンサートインフォはこの辺からどうぞ→http://www.promowestlive.com/ 。雰囲気がよかったし、チケットもお安いです(今回は20ドル)。

では、今週もがんばっていきましょー!!おお~はにわ



のんびり土曜日を過ごしているゆうらです。今夜は酒盛り乾杯の予定なので、そろそろお買い物行っかなくちゃ~。

その前に、ライブレポート、7月25日毎度おなじみのRiverbend Music Centerで、Incubusのコンサートに行ってきましたー!!
今回は芝生ではなくちゃんと屋根のついた席のあるブースに入れるチケット。雨が降ったり止んだりのこの時期、芝生席は泥で文字通りどろんどろん。いや、芝生席ならまた別の思い出が増えた事でしょう。

ライブははじめからがんがん行く感じでお客さんも飛んだり頭が揺れていました。いや~、よく見るとお客さんの服の感じもどことなくロックだね!

正しいお一人様生活 in Cincinnati-Incubus1

どんどん裸になっていくBrandon Boyd。細身かと思いきや、意外とマスキュラー。汗が舞い散る状況に、ああ、前に行きたい。

正しいお一人様生活 in Cincinnati-Incubus2

そして、音を聞いていればわかりそうなものですが、DJがメンバーにいるんだということを初めて認識した。ごめんなさい。

Driveなど数曲はメンバーが全員前に出てきて、弾き語りのような感じでやってくれ、メロディアスな雰囲気も素敵でした。
ちなみにゆうら、このドラムの人が座って叩いている楽器、


正しいお一人様生活 in Cincinnati-Incubus3
一度だけ触った事があるのですが、あーいつかやってみたいなあ。

でも、やっぱり全体的なイメージはハードなロック!
久しぶりに頭立て振りおんぷなバンドのライブでした。ものすごい勢いで、いや、楽しかったよ!!

6月に出たばっかりのベストアルバムはこちら。日本版も出ているようです。
Monuments & Melodies/Incubus
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