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【海外の反応- 日本人に誇りを!】さんの動画

日本国復帰を願う台湾民政府、天長節で天皇陛下に魂の訴え

 

陳樺益さんの動画

台湾民政府とは_台湾民政府の由来

台湾民政府とは 台湾民政府について 台湾の地位に関する声明

台湾民政府について法的根拠 公式証明書類

 

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どーもどーも Yuky です照れ

すっかりサボってしまっていました(・_・;)あせるスイマセン

日本からの来客(我が家に連泊)~からの~疲れがでたのか風邪っぴきガーン

そんなに無理したつもりはなかったんだけど。。。年かなぁ。。。ブーえーん

それでも私はG20で特集された台湾民政府についてどう報道されるのか

結構ニュースをチェックはしていたのですが残念ながら日本のマスコミには

全く取り上げられなかったみたいですねプンプン

報道しない自由ってやつですか?ポーンびっくりチーン

 

今日は私が敬愛する純日本人会の栗原先生のHPより

台湾民政府に関する章を抜粋して全文を掲載させていただきますルンルン

。。。って栗原先生にお断りしてないのですが滝汗

もし問題がある場合はお知らせくださいあせる削除させていただきますあせるあせる

 

下差し下差し下差し以下、栗原先生の書かれたものです下差し下差し下差し

 

 台湾民政府の立場で考える東アジア情勢

 

 私は平成26年5月の東京お台場での台湾民政府のレセプション直前に

台湾民政府の最高顧問就任を依頼された。本当はもう少し早く台湾民政府の方から依頼があったようだ。ただ私には伝わっていなかった。しかしその件はもう良い。

それより重要な事は台湾民政府の立場に立って東アジアの国際情勢を見ていると世間で

言われているのと全く違って見えてくるようになったことだ。 既存のマスコミだけでなく

ネット論壇も国際情勢は韓国一色だが、私には今はもう韓国は興味が無い。

韓国が如何なろうとも東アジアの情勢に何も影響は無い。

韓国は心を入れ替えなければ落ちぶれてゆくだけだし、

その方が国際社会は韓国を扱い易くなる。

 

 

昨年までは北朝鮮の核が日本で最大の国際政治の課題であるかのように議論されていた。一昨年、2017年5月にワシントンでのレセプションに招待されて行った時、

ホテルからレセプション会場へ向かうタクシーの中で運転手から北朝鮮の核爆弾について色々聞かれた。一介のタクシー運転手でも遠く東アジアの国際情勢、北朝鮮の動向に

関心がある事が判った。 しかし台湾民政府については、聞き返されもしなかったし

質問もされなかった。やはり東アジア情勢は日本だけでなくアメリカでも関心は有っても

正しく伝わっていないと感じた。

 

 米国の対北朝鮮への態度は中国ベッタリから引き剥がして、米中が正面衝突しても北が

中国に付かなければそれで良しと言うところではないだろうか。中国と北朝鮮の関係は小さな貧しい家の隣に建つ巨大暴力団事務所のビルみたいなものだろう。小さくて貧しい家の住人たちは毎日ビクビク怯えながら生活している。そして今は、遠くのもっと大きな家の金持ちが

近づいてきてくれている。その大金持ちには暴力団員もペコペコしている。貧乏な住人は

その大金持ちに会っても何かしてくれるわけではないが、接触する事で安心感を感じているのではないだろうか。そしてそれで米国としては成功なのだと思う。

 

米国は同じ関係をイランとも作りたいと思っているのではないだろうか。

安倍総理のイラン訪問はその一環にみえる。又、中央アジアのトルコ系諸国への訪問も

同様のように見える。 しかしイラン国内の中国派はそうはさせまいと邪魔をする。

 イランはそれで良いのだろうか?中国のイスラム教徒への残虐な弾圧に対し、

ダンマリどころか中国と親交を続けて、これから何百年、何千年もイスラムの裏切り者の

汚名を着続けねば成らなくなるのではないだろうか。

 

台湾民政府について説明を始めると何処までも広がるのでほどほどにするが、台湾民政府の何が大問題かと言うと台湾の法的地位は大日本帝国の領土で米国の占領地であり、

蔡英文の「中華民国亡命政府」は中国で共産党革命軍に追われて重慶で米軍に

救助されて台北市に設置させて貰った流亡政府・亡命政府であると言うこと。

そして米国は台湾統治を中華民国亡命政府への代理占領から民政を台湾人の

民政府である台湾民政府に政権委譲しようとしていることである。 

台湾民政府というのは丁度施政権返還前の沖縄民政府のような政府である。

ここで更に重要な事はこの事実を述べているのが日本の「保守」ではなく米国政府、

とりわけ国防総省であると言うこと。

そしてこのことは次にいくつかの国際政治に深刻な問題を提起する。

 

台湾は当初は清朝の拓殖地であった。拓殖地は領土ではない。領土、領民、政府が国家の要件。当時の台湾は人が住んではいたが統一する国家は無かった。つまり台湾は国家の

要件を満たしていなくて清朝の拓殖地、植民地だった。日清戦争後に下関条約で台湾は

日本の拓殖地になったが主権国家である大日本帝国の領土ではなく当初は拓殖地で

あった。 ところがその後昭和20年4月1日に昭和天皇の詔書の発行によって台湾は

大日本帝国の領土の一部となる。

近代の世界では国家の分割は国際社会から認められず、一部地域が独立する事も

認められない。何故なら国家の分裂、地域の独立を国際社会が認めると際限の無い戦争や内乱が続くからである。 米国は大東亜戦争後に日本を占領したが、日本の領土を分割して

米国の領土に組み入れてはいない。奄美諸島、小笠原諸島、沖縄諸島も本土と一体化した。 ソ連は日本領の南樺太と千島列島全島を占領し、ロシア領に組み入れているが、ロシア帝国が署名しているハーグ陸戦条約の違反行為である。ソ連、ロシア連邦はロシア帝国を

国家継承しているから日本と平和条約を結ぶなら千島列島全島と南樺太を日本に返してからの話である。ソ連・ロシアはサンフランシスコ平和条約に署名していないから日ロ間は

戦闘停止状態のまま。 日本にはロシアとの経済交流に殆どたいした魅力は無く、

ロシアにとっては対中国警戒としてシベリア開発のために日本との経済協力は

是が非でも欲しいところ。しかしトランプ大統領や安倍総理がロシアに接近しているのは

明らかに対中包囲網作りであり、経済交流の話は公言できない中国包囲網作りの

口実であろう。 北方領土問題解決して日露の経済交流の機運が出てきたなんて

言ってる者は国際情勢を読み違えている。対中警戒感が古くから強いロシアはアメリカの

対中包囲網作りに協力したいが、台湾民政府の登場で台湾が日米の施政権下になることで北海道から台湾、そして西沙諸島、南沙諸島まで日米に押さえられ、ロシアの太平洋の出口に日米が立ちはだかる事になる。更に日本の北方領土返還の感情が高まる事も困る。

ロシアは苦慮している事だろう。

 

話を戻すと、日清戦争後、大日本帝国は北は千島列島全島及び南樺太から日本列島を

越えて台湾、西沙諸島、南沙諸島までが大日本帝国の領土となった。

それは今も変わらない。 この話、国際法の専門家や各国大使館のそれなりの地位の人に

聞くと解る。しかし国内法を専門とする法律家や国会議員は殆どの者が知らない。弁護士で知ってる人なんてゼロに近いのではないかと言う気がしていた。尤も私は法律家には積極的に説明してきているので、私の周囲の法律家達に解る人は増えている感触はあるが。

   それで台湾民政府が国際社会に登場すると領土問題の隠されてきた問題が一気に国民の目に晒される事となる。 中華人民共和国や中華民国が台湾が中国領だと嘯く根拠はカイロ宣言だが、台湾民政府に対する国際社会の承認はカイロ宣言の否定に繋がる。 日本が中国固有の領土である台湾を泥棒し、蒋介石が取り戻したのではなく、日本の領土を蒋介石が

泥棒をしたと言う事実が国際社会で白日の下に晒される。 戦後の歴史は日本悪玉論が前提になっていて、日本政府はそれを土台にして外交を行っている。そして支那人、朝鮮人から歴史捏造言い掛かりで名誉と国富を吸い取られ続けてきている。  

 

カイロ宣言はポツダム宣言へと繋がり、それが基になって「日本との平和条約」、いわゆる

「サンフランシスコ平和条約」へと繋がる。この条約は誰がJAPANと結んだ平和条約かが

書いてない。主語がない。つまり占領軍が占領地の住民と結んだ条約であって、国家同士の対等な条約ではないと言うことになる。占領軍の内部文書のようなものではないだろうか。

しかもJAPANというのは日本列島のことであり、台湾やロシアによる不法占拠中の北方領土は含まれていない。 当然、日本国憲法は憲法ではなく占領下の「基本法」に過ぎない。

台湾民政府は既に台湾基本法を作って政権委譲に備えて準備している。 台湾民政府が

米国から政権移譲された時には台湾は大日本帝国の領土であることが世界に知れ渡る。

すると「日本国」と言うのが今でも連合諸国の占領下である事が明瞭となる。 日本は台湾も

千島列島も南樺太も日本領であり、カイロ宣言は間違いであり、したがって日本悪玉論は

修正されねばならないし、日本国憲法は本物の憲法ではない。大日本帝国は消滅が免れ、

しかし現在は機能が凍結中である。そんな事が日本国民に知れ渡ると日本の立場についての内外の議論が様変わりするはず。

 

 米国は世界の警察官役を降りたがっているのは何十年も前からであり、それには東アジアの自由と民主を守る諸国が必要で、台湾民政府の立場に立つと日本に大いに期待しているように見える。 しかしそれには如何考えても日本の自主防衛が必須である。米国が世界の警察官役を降りたがっているのは財政問題であり国防予算の問題である。だから日本は憲法改正とは別に防衛予算の急膨張をさせなければ成らない。ところが日本国内では歪んだ思想の者達や日本人に成り済ました偽日本人達が必死で日本の自主防衛を阻止しようとしてきている。彼等は心の祖国による日本占領を夢見ているのだろう。これぞ外患誘致そのものだ。

 

上差し上差し上差し

以上、今の日本の状態、台湾の状況、そしてそれを取り巻く各国の思惑など

とてもわかりやすく書いてくださっています。ラブ

 

具体的にいつ政権移譲されるのかわかりませんが

水面下では着々と準備が進められているのでしょうおねがいおねがいおねがい

 

大東亜戦争終戦から70年以上経った今。。。

ようやく日本の本当の姿が世界に現れる。。。

これは本当に世界に激震が走るかもしれないですねポーン

 

がんばれ台湾民政府!

そして日本も正念場を迎え腹をくくる時期なのかもしれないですねキラキラ完了