朝から用事あるんでミリゴのサントラでテンション上げてみましょう(病気)
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↑ちなみに非売品ですが。

ミリオンゴッドに限らず、119機種との向き合い方は本当に難しいです。
やはり店側としても扱いが大変で、業界的なデータでも119の設置台%は年々減少傾向にあるわけで。
最近で言えば番長やら北斗やらある程度コイン単価が高くミドルスペック的な台が、実質パチスロ界の主役ないしMAXスペックというのが主流になってきました。
そんな中多くのミリゴ中毒者を出したこの機種は特異だなと。つくづく思うわけです。
ただ打ち手側が119の台を打ちたいけども、狙うという点にかけてはよほどの根拠がない限り厳しいし。
事実稼働もタレ気味で、基本的にはハイスペ台は長持ちしないので。やっぱり長く稼働回収のできる主力機種を打つ事が多くなっちゃうのは仕方がないんですねぇ。
個人的には少台数、マイナー機種6ツモ!!が一番欲求満たされるんですが、なかなかどうして周りがそうさしてくれませぬ
前日番長全56をやった店が、何台か据え置くみたいな示唆に乗り、変判で数台擦ってみるも何も得られず負債募らせ、昼時で投資50k…

当確台も出てきたので諦め、全台系やってる店へ移動。逆に当確があっただけ救いでしたよと…。
店移動後ぐるりと、秘宝伝のシマが明らか良メンツで埋まってたので、打ち手根拠で着席する事に。

秘宝伝て個人的に判別が難しくて、あんまり打ちたくなかったけど。何とか投資8本からじわじわ伝説の波に乗せ昼時から打ち切りで4000枚獲得~
設定入ってなかったら完全爆死コースの立ち回りだったんで痺れました。まあとりあえず今月最後であろう戦を勝利でおさめられて良かったです
収支+22k
モンキーターンって
個人的には、通常時・ART中関わらず演出がカナリ好きで、本当によくできたマシーンだなと関心してるわけです。

特にチャンスアップの出る場所と種類の多彩なこと。また一つ一つのチャンスアップにlevel小~大があるわけで。ゲーム数管理により前兆からほぼいけるでしょ的な期待感とワクワク感がたまらないのは北斗・番長世代だからでしょうか。
でも時には…波多野が間もなくレースなのに白くて、看板がKYOTEIの宣伝で、扉が開いたら榎木さんがいて、最後赤い横線で決めゼリフ吐かれたらもう何も出来ないわけで

そんな時は絶対「モンキーターン」って言われるもんだから、モンキー嫌いになんないように頭の中で「モンチーターン」って言われた事にしてどうにか打ってます




今日は特に狙いもなくふら~っとホールに入り一昨日万枚、昨日5000枚排出したモンキーの据え狙い。128で捨てられてたし初当り超抜からだし据え確とかないのでカナリ危険だったけど腰据えて打っちゃいました。

超抜の挙動がよくて設定期待させられて追加投資含め36本使わされ

でもこんなのとか
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200gでした↓
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で調子が上がってきて、極めつけは
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無駄に逆押した為変な出目…

で、一応打ち切り43SGで3802枚+40k

設定的には結局据えかはわからないし、そもそも前日までの設定も謎だし。判別要素的にも弱かったしで、打ち切る必要はなかったかな…。