Don't worry, Be happy
1年も前のことだけど・・・小学校の広報誌で、先生方の紹介がされていて英語の先生の「好きな言葉」が「Don't worry, Be happy」ふっちんが、どういう意味かと尋ねてきたものの適切な言葉がわからず「『気にするな、気楽にいこう』みたいな雰囲気の慣用句だと思うけど・・・。 パパに確認してみて。」と返しました。しげりんの回答は「『すみません、幸せです』かなぁ・・・」とっても幸せな文章なんだけどそれはどこで活用される言葉なのかなぜ誰に謝っているのか一切が理解不能。ふっちんも、「なんか、それはない」と感じたようでそれ以来、ふっちんが、テレビなどで見かける英語表現などについて「どういう意味?」と、しげりんへ尋ねることはなくなりました。しげりんは学生時代から英語がとにかく苦手だったと常々公言していたしそもそも、日本語もとても苦手です。日本語しか話せないのに、日本語が苦手。誰だって、得意・不得意があるということです。