実は最近、社用車を運転する機会が増えました。

でも車の運転は苦手です・・・

そう、車の運転にはセンスがないのです。

先日も雨の中、運転していて、停止線が雨で見えず、急ブレーキを踏みました。

恐ろしく怖かった件。

それからビクビクしながら(後ろの人、急ブレーキ踏んで怒ってるだろうなぁ・・・ビクビク)

やっとこさ目的地へ到着。

急ブレーキで、車体が前のめりになって傷ついていないかチェック。
私のイメージでは、こんな感じになっていたのではなかろうかと・・・

でも傷ついていなかったので、ホッと一安心。

で、ちょっと安全運転しようと思って、なんとなく「エコドライブ」という言葉を思い出したので、

みなさんはもう既にご存知かもしれませんが紹介します。

エコドライブは、

ふんわりアクセル、早めのアクセルオフ、アイドリングストップ、エアコンの使用は控えめに、

だそうです。

って、急ブレーキなんて、失格中の失格ですね( ̄Д ̄;;

早めのアクセルオフ、さっぱりできていない件。

私にはやっぱり運転は向いていないみたいです。

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福岡県産業廃棄物協会さんには、いつもお世話になっています。

いっつもいっつもとても親切に、丁寧に接してもらっています。

よくセミナーのご案内をいただくのですが、

詳しい内容だとかを聞きたくて電話すると、どなたであっても

すごく紳士的に、丁寧に応えてくれます。

そんなホスピタリティ溢れる福岡県産業廃棄物のみなさんに甘えて、

つい気軽に質問してしまう私です。

HPも見やすくて、マニフェストについてとか、契約書についてとか

詳しく説明してあるので、新人のころはとてもお世話になりました。

今日もお尋ねしたいことがあったので、電話して、癒されて、そして嬉しくてこのブログを書いています。

そんな福岡県産業廃棄物協会さんのHPはこちらです。
公益社団法人 福岡県産業廃棄物協会

一度覗いてみてくださいな(´∀`)

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このブログをきっかけに、実は全社で使用済み切手を集めています。

このブログをきっかけに、西日本工場や東日本工場のみんなが使用済み切手を集めてくれています。

このブログをきっかけに、本社男性社員のM課長代理やH氏も使用済み切手を持ってきてくれています。

このブログをきっかけに、ゴミ箱回収の際にまで使用済み切手がないかチェックされています。

で、今気付いたのですが、そういえば東日本工場から使用済み切手が送られてくるとき、届いた郵便物の封筒を再利用して送ってくれています。

今まで全然気付かなかったけど、これってエコだなと、ふと思いました。

私なんて、自分のとこに来た郵便物の、切手だけ切り取って、あとはゴミ箱にポイしてたのに・・・

これからは郵便で届いた封筒は、切り開いてメモ帳として使ったり、封筒として内々で使ったりしていきたいと思いました。


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11月15日、ボージョレ・ヌーボーが解禁になりましたね!

テレビなどのメディアでは、よく「どこのボージョレが最安値か」というトピックで目にしました。

というのも、ボージョレはペットボトルで販売されているものもあって、

今年ついに、フランス産ワインの新酒ボージョレ・ヌーボーの生産者団体である「ボージョレワイン委員会」が

15日、日本で普及しているペットボトル入りボージョレを容認すると表明したのです。

昨年までは「品質のいいワインにふさわしいのはガラス瓶」と否定的だったのが、今年は容認になったこともあって、

メディアもペットボトルボージョレを取り上げているのではないでしょうか。

品質検査の結果、ペットボトルであっても中身は変質しないことも分かったそうでなにより。

ガラス瓶じゃなくて、ペットボトルでもいいよと言ってくれたのは、日本が世界一のボージョレ消費国であるからかも?

実は日本では2008年からペットボトルボージョレが販売されていました。

ペットボトルボージョレだと、軽いので輸送費を抑えられるというメリットがあるのです。

2008年からペットボトルでボージョレが販売されていたことなんて、全然気付きもしませんでした。


今まで、ワインがガラス瓶という固定概念にしばられていましたが、

今はこういう新しい発想が世間に受け入れられる時代なのかもしれません。

そしてこういう新しい発想が受け入れられる時代なのかもしれません。

ペットボトルボージョレ、見かけたら買ってみようかな(〃∇〃)

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11月も半ば、実は今日、西日本工場では内部監査が行われています。

本社と東日本工場は既に終わったので、今日が内部監査最終日です。

内部監査は唯一全体のプロセスをチェックできるものなので、

是非みんなに、普段業務を行っていて疑問に思っていることや、

やりにくい・改善した方がいいのではないかと思っていることを挙げてほしいと密かに思っています。

過去の内部監査で改善された点は、「作業指示書」がいい例かなと思います。

当時は、作業指示書で工場へ指示が落とされていたものの、

作業指示書を落とす・落とさないのルールが明確ではなく、

作業指示書がある作業と、ない作業があったこと、

そして作業指示書が発行されるだけで、終了の確認がされていなかったので、現場ではずっとその作業を続けていることがあったこと・・・(廃止文書がずっと掲示されている)

以上から、作業指示書の運用方法を見直し、

現場へ指示を落とす場合は必ず作業指示書と一緒に落とすことを徹底させたり、

作業指示書の終了確認を月に1回したり、

作業指示書に管理№を付与し、作業指示書が改訂になった場合も紐付けができるようにしたり・・・

そして今に至ります。

最初は事務作業的に手間が増えたかもしれません。(管理№の付与とか作業指示書の終了確認とか)

でもおかげで古い作業指示書がいつまでも掲示されていたり、いつまでもファイリングされていることもなく、整理・整頓にも繋がっていると感じています。

工場への指示も、「今、何が指示されているか」誰でも知ることができます。


さて。

今回の内部監査でも、本社・東日本工場の方で、既に指摘事項が勿論挙がっています。

この指摘事項は、アドバイスであり、改善の機会だと思います。

これをうまく改善していくことで、より良い方向に進んでいくと思うので、

その場限りの改善ではなく、将来的なことも考えて、運用がしやすいように・・・

ISOという概念に捕らわれず、どうしたら自分達の仕事がスムーズになるかをベースに取り組んでいきたいと思っています。(事務局的に。笑)



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