今朝こんな夢を見ました。
物凄く美しい海だった。
夢の設定では沖縄だったと思うが、
それはそれは本当に美しかった。

海の色は透明度が凄く、水色に輝く海面だった。また空も美しい青い空だった。

ひとつの島があり、そこは緑のトンネルになっていて、入り口付近には水の中から島中へと1本線路が通っていた。

すると1人の女性が出てきて、おそらくこの島に住む女性だった。沖縄ならではの南国育ちの女性だった。
島をバックにその女性を1枚パシャリと写真を撮った。



すると今度はうねりが出てきて波が立ってきた。波乗りをしようと思ったがあいにくボードを持って来ていない。



しばらくひとりで海で過ごしていると、わらわらと人が集まってきた。

ひとりは男性、もうひとりは、おそらくこの街に住む編集者(女性)だった。
この女性もまたこの島民(先ほどの女性)と繋がっており、店を経営しているらしい。



そうこうしている内に帰る時間が近づいてきた。
とてもとても名残惜しい時間だった。

目が覚めてもちょっと間余韻に浸るほど美しい夢だった。