自分の時間を取り戻せ
さてワタシの父は会社の経営者だった母は個人事業主だったサラリーマンはいない家に育って自分は大学を出て当然のようにサラリーマンになった3年経たずに結婚その後13年ほど専業主婦業を営みリコンの後再びサラリーマンの道に入った何故だったかなーと考えると手っ取り早かったからだすぐ生活費が必要だったしどこかの会社に雇われると1ヶ月後にお給料がもらえるそんなベルトコンベアーに乗ったような生活がしばらく続いて(ラットレースとも言うらしい)今はサラリーマンと個人事業主をやっているサラリーマンはある意味 保険でもある人生を賭けるものではない会社という他人と期限付きで交わした契約に則って稼働するものだなので やること・稼働時間は基本的に会社が要求してくるもちろん そのフィールドで向上心をもって取り組んだ方がいいそれはワタシにも会社にも経験値を上げることになるただし忘れてはいけない期限付きなのだ会社が求めているのはワタシ自身ではなくて”労働力”なので、ほどほどに衰えてくる(と思われている)年齢までしか契約してくれない契約期間とワタシの人生時間はリンクしないそしてワタシたちの人生時間は有限の資源だワタシたちは会社員するために生まれてきたんだったかな?答えはあなたの中にある