HAPPYUNBIRTHDAY-31歳ギリホリ記録‼︎ー -2ページ目

HAPPYUNBIRTHDAY-31歳ギリホリ記録‼︎ー

31歳、オーストラリアのギリホリに向けて奮闘する日々の記録

夢のことや仕事のこと

あたしの足跡のこし


田舎でみるブルームーンはひときわ綺麗です。
ここ(Berri backpackers hotel)では大嫌いな週末がやってきた😂
週末はパーティー野郎どもが余計に騒がしくなるから。

おととい、いつものように、隣のテントが騒がしく(メインハウスが騒がしいからテントに逃げてきたのに意味ないじゃないか)、疲れてるのにまた眠れない。
いままで2回くらい「寝たいからもう少し静かにして?」って言ったのに
明日早朝から仕事なのに…
もう、もういいわっ あー!もう無理!
ただでさえ、汚いキッチン、シャワーすら待たされることばかりでうんざりなのに
更に毎日騒がしい。
さあ寝るぞと思った矢先にテントの側でキャンプファイヤが騒がしく始まったり
これで週$160も払ってるの馬鹿馬鹿しい。
っていろいろ我慢の限界になって
メルボルンの彼のところ帰ろっ
もう旅の資金も、いい。
残りのワーホリは彼と静かに暮らして終えたらいいよ。
旅はまたいつでもできるじゃないか
と、ヤケクソになって、翌日は仕事を休み
帰りのバスチケットまでおさえた。
けど、やっぱりパッキングの仕事はおいしいからすごいすごい迷って踏ん切りつかなかった。

で、やっぱり彼とワーホリ最後に旅したいし、ウルサイ奴らに負けて帰るのか⁇って
思って、留まることを決意するものの

う◯こしたいのにいつまで待ってもトイレが使えないことにまたプツンとして
あー不便、不快極まりないホステルだ‼︎
金払って住めるかこんなとこー!!!
ってまた振り出しに戻る。
でも結局1日中迷ってた。
そしたら
いつも一緒に仕事に行ってるフレンチの子が心配して部屋まで来てくれた。
それで、私の気持ち変わったんだ。
嫌なことばかりだけど、ここで出会えたモノもあるし、なんだか、彼女の気持ち裏切れないって思った。
そしてやっぱり、ウルルの絶景を彼と見たい。
だから、あと1カ月だけだ、辛抱しようって決めた。
そして、マネージャーにも相談した。
そしたら昨日はすごく静かになったし
きっとなんとかやっていけるはず。

…でも、週末はね…
今もなにやら騒いでます。
おばあちゃんはついていけません。
32歳間際に、動物園みたいなバッパーで暮らしてたこと、いつか役に立つかなあ?笑

動物園の方がマシかもね。笑

相変わらず、汚いキッチンでは料理する気にはなれず

ほとんどインスタントラーメン…
おばあちゃんの体、労わらないとね。。

明日は休みだから、早々にここから逃げ出して図書館で勉強するぞー!!



私の癒し。 猫と二人で部屋に居る。
今がしあわせ~