ずっとなぜか富山に行ってみたいなぁなんて思ってたんだけど10月ついに行けた。時間とかタイミングとか懐事情とか天気とか理由はいろいろあれど行かない理由ばかりを並べてたんだけど、結局は行きたいという気持ちだったわ。
本当は高崎のフェスに寄って一泊してから富山に向かおうと思ったんだけど、仕事の後だったので疲れてしまって東京駅まで行ってやめた。
それと知り得ない深い悲しみの中にいる人がいると思うと悲しくなったりもして、何もわかってないくせに、いやでもそれだからこそ行くべきなのかもと思ったりもしたけどまぁごちゃごちゃしてた。
こちらの美術館、制服ですか?素敵ですねってお話ししてたら有名デザイナーがデザインしたもので確かにーってなった。
時代背景のために置いてあるものが懐かしさドンピシャ
富山はすごく好きな街になりました。
美味しいもの食べて歩いて美しものみて空眺めてコーヒー飲んで歩いてお風呂入って深く息できた。
良いまじで良い。まだまだ行きたいところ沢山あるのでまた行く。
ワイバン楽しかった〜ぐっちゃぐちゃに巻き込まれたけど。洋平さんのMC私的にめちゃくちゃエモめだったしちょうどあの時のベイキャンみたいなキッズだったのであー夏が終わっちゃうってのもあるしまた夏が来て良かったなぁと思った。
福島は雨雨雨。ぱふぃーちゃんのとき土砂降りだしラーメンラップして渡されたからね。ageの別形態のライブ中雨上がってほっとした。そしてやっぱ彼の声良いすき。
地元密着型のフェスの良いところは、よりいろんなお客さんがいる事で、まぁ一曲知ってるのあれば聞いてみたいと思うじゃんなんならそれだけ聞ければいいみたいなとこあるそれで思ってたのと違うなぁってとかもあれば沼に落ちる時もあるしあと、ゆとりがある。
今回は後ろの方で観てたんだけど夜だしスタジアムだし気持ち良かったあの照明も。可哀想なのははじまったら前詰まるのを知らない大人たちが驚いて下がってくる時かな正直こわいもんあれ。加減を知らない子とかいるから。でも前で見たい気持ちもわかる。どこにいても音は熱量は響くけど
あいかわらずチケット取れないの悲しい。くるーでもけして平等に当たるわけではなくて毎回行ける人は行けるしルール破ってる人も行けるし(トレードあるのになんであの金額で)時間とお金かかるかもしれないけどせめてちゃんと対応してくれたら納得もできるけどする気がない最近ハマりかけの人たちはめちゃくちゃふぁんの事大切にしてくれててその場にいる人ももちろんそうなんだけどそこまでの過程を守ることを大切にしてくれててそうかそういう事なんだって気がついちゃった




