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サプライズ★

昨日はお休みで、出かけてきました








前々から買おうか悩んでいた物を
試着しに行ったのですが
サイズがわかったので
ネットでいつでも買えるので
昨日はそれは買いませんでした








そんでJOBでストールを買いました






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今季3枚目でがんす。






それと、彼氏にX'mas プレゼントを
渡していなかったので
使える物がいいかと思って
靴下2枚プレゼントしました






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靴下って言っても
一足のお値段が結構イイんですよ






私は3足千円ばっかりだけどね(°∇°;)








あと、姪っ子甥っ子に
お年玉も兼ねたプレゼント買って~プレゼント






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喜んでくれるとイイなー








昨日彼氏が、新潟の友達と集まって
忘年会で出かけてましたビール






んでさっき帰ってきて
持って帰ってきたのはコレっ






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瓶ビールを沢山いただきました(・∀・)♪






アンニュイありがと長音記号1長音記号1






みんなが元気でやってるみたいで
良かったです






同窓会したいな長音記号2長音記号2長音記号2

★ Happy Christmas ★

 
 
Merry  Christmas★you blog★-1791262.gif
 
 
 
 
 
 
 
 
Christmasイウ゛に夜勤です★you blog★-1281402.gif
 
 
 
 
 
 
 
 
【花より男子F】★you blog★-83622.gif
 
 
 
 
 
道明寺かっこいい~~~★you blog★-1123507.gif
 
 
 
 
 
「お前、俺に惚れてんだろ」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
うぎゃゃぁぁぁぁぁあ(≧∀≦)★you blog★-1131809.gif
 
 
 
 
 
 
 
 
 
花沢類には私がいるよ( ´艸`)★you blog★-1043127.gif
 
 
 
 
 
 
井上真央ちゃん  カワイイネ~★you blog★-1542732.gif

現実逃避妄想日記(1)~出会い編~

今日は友達に会いに東京へ遊びに来た。








友達は夜8時まで仕事で、その後会う約束をしていた。








私はその時間まで、久しぶりに来た東京でプラプラ買い物しようと決めていて、行ったことのないお店を巡ろうと思った。










まずはアクセサリーのお店。



メンズとレディース共に取り扱っているお店で、私はピアスが気になって店内を見ていた。










すると、店内に1人の男の人が入ってきた。






その人は深く帽子を被り、店内のアクセを見ていた。






私はその人と、アクセサリーを前にして反対側へ移動し、ふっと顔を上げ、ピアスを鏡に向かって合わせていると、気づいてしまった。






見たことのある顔つき。










(ツヨポンだ・・・・!)
(どぉしよ・・・。)
(こんな事もう有り得ないよ・・・)
(握手してもらおうか・・・あせる
(もぉ緊張しすぎてやばい長音記号1!)










ドギマギしているうちに、ツヨポンはお店を出て行ってしまい、こんなチャンスはないと思い店を出て、勇気を出して声をかけた。










ツヨポンはイヤな顔一つせず、優しく対応してくれて、握手をお願いしたら、私のワガママも快く答えてくださった。



「どこから来たの?」とツヨポンが聞いてくれたので、「新潟から友達に会いに来ました!」って言ったら、「気をつけてね!友達にもよろしくね!」と言って、路駐していた車に乗って走っていった。








私はずっとドキドキが止まらなく、緊張がほぐれて1人で泣いてしまっていた。








気持ちが落ち着いて、再び買い物を続けた。








今度はインテリアのお店。



入りやすそうな雰囲気で、私の好きそうな感じのお店。








少し店内を見て買う物もなかったから、お店を出て階段を降りると、上がってきた人と目が合った。








偶然にも、またツヨポンと会えてしまった!






私が先に気付き「あ・・・!」と声が出て、ツヨポンは私の声に気づいて「あ、さっきの!また会ったね!」って忘れないでいてくれた。



「ここ初めて来たんだけど、どんな店?」なんて聞かれたりして、緊張しながらも会話ができた。








名残惜しい気持ちを残しながらも、サヨナラして私が先にお店を後にした。










遅くなったおやつ代わりの昼食を少し取った後、次に私が行ったのは、友達に教えてもらって行くって決めていた古着屋さん。








洋服を見て欲しい物も見つかり、会計しに行くと、隣で「あ、どおも。また会ったね~!すごい偶然だよね!」って話かけられた!








またまた偶然にも行った場所で、ツヨポンに会った!






一日で3回も会うなんて、勝手ながら運命かな?なんて思った。






会計を済ませるとツヨポンが少し離れた所にいて、私に近づいてきて「なんかスゴイ偶然すぎて、ビックリするね!たしか、友達と待ち合わせしてるんだっけ?よかったら待ち合わせ場所まで送っていこうか?!」って。




「いえ、そんな大丈夫ですから!まだ時間までありますし。」って私が言うと、「じゃぁ時間まで行きたい所案内するよ!せっかく新潟からきたんだし。」って言ってくれた。






申し訳ない気持ちは十分ありつつも、こんなチャンスないなーなんて思い、お言葉に甘える事にした。








緊張しながら車の助手席に乗せてもらい、心臓が張り裂けそうだった。






「行きたい所ある?遠慮しないでね。」と言われたけれど、思いつく訳なく「こっちよく分からないので、オススメの場所で構いません。」と言った。






ツヨポンと一緒なら何処でもよかった。





日も暮れ始めたためか、綺麗なイルミネーションの見える場所へ連れて行ってくれた。








都会の光は綺麗で眩しかったけど、私はイルミネーションを見ている余裕なんてない程に緊張して、クラクラしていた。








友達との待ち合わせ時間も近づき、近くまで送ってくれた。








すると、ツヨポンから「また東京来た時はもっと沢山案内してあげたいから、その時は連絡してイイからね。」って、財布から出したコンビニのレシートに殴り書きだったけど、携帯番号とメールアドレスを書いて、私にくれた。








「そんな悪いです。こんな初対面な私に。。でも、いつか必ずお礼させてください。」と言うと「でも、少しの時間でも楽しかったしさ!これもなんかの縁だし、受け取って。」と言われ、お礼を言ってその日はサヨナラした。










友達には内緒にしていて、その日の夜に試しに書かれていたアドレスにメールしてみた。








それからメールは2日返信なく、嘘だったのかなって思っていたけど、ある夜返信があった。





そこでやっぱりツヨポンだったんだと確信。






そこからたまに、東京と新潟で、メールだけの連絡を取り合うようになった。








忙しい人だから、本当たまにやり取りするぐらい。






でも、そんな日々がドキドキして、毎日が楽しくなっていった。


















《内容はフィクションです。痛いイタイ私の頭の中の妄想です。不愉快に思われた方は、妄想なので、読まないのが一番いいです。》