サプライズ★
昨日はお休みで、出かけてきました
前々から買おうか悩んでいた物を
試着しに行ったのですが
サイズがわかったので
ネットでいつでも買えるので
昨日はそれは買いませんでした
そんでJOBでストールを買いました

今季3枚目でがんす。
それと、彼氏にX'mas プレゼントを
渡していなかったので
使える物がいいかと思って
靴下2枚プレゼントしました

靴下って言っても
一足のお値段が結構イイんですよ
私は3足千円ばっかりだけどね(°∇°;)
あと、姪っ子甥っ子に
お年玉も兼ねたプレゼント買って~

喜んでくれるとイイなー
昨日彼氏が、新潟の友達と集まって
忘年会で出かけてました
んでさっき帰ってきて
持って帰ってきたのはコレっ

瓶ビールを沢山いただきました(・∀・)♪
アンニュイありがと


みんなが元気でやってるみたいで
良かったです
同窓会したいな




前々から買おうか悩んでいた物を
試着しに行ったのですが
サイズがわかったので
ネットでいつでも買えるので
昨日はそれは買いませんでした

そんでJOBでストールを買いました


今季3枚目でがんす。
それと、彼氏にX'mas プレゼントを
渡していなかったので
使える物がいいかと思って
靴下2枚プレゼントしました


靴下って言っても
一足のお値段が結構イイんですよ

私は3足千円ばっかりだけどね(°∇°;)
あと、姪っ子甥っ子に
お年玉も兼ねたプレゼント買って~


喜んでくれるとイイなー

昨日彼氏が、新潟の友達と集まって
忘年会で出かけてました

んでさっき帰ってきて
持って帰ってきたのはコレっ


瓶ビールを沢山いただきました(・∀・)♪
アンニュイありがと



みんなが元気でやってるみたいで
良かったです

同窓会したいな




★ Happy Christmas ★
Merry Christmas
Christmasイウ゛に夜勤です
【花より男子F】
道明寺かっこいい~~~
「お前、俺に惚れてんだろ」
うぎゃゃぁぁぁぁぁあ(≧∀≦)
花沢類には私がいるよ( ´艸`)
井上真央ちゃん カワイイネ~
現実逃避妄想日記(1)~出会い編~
今日は友達に会いに東京へ遊びに来た。
友達は夜8時まで仕事で、その後会う約束をしていた。
私はその時間まで、久しぶりに来た東京でプラプラ買い物しようと決めていて、行ったことのないお店を巡ろうと思った。
まずはアクセサリーのお店。
メンズとレディース共に取り扱っているお店で、私はピアスが気になって店内を見ていた。
すると、店内に1人の男の人が入ってきた。
その人は深く帽子を被り、店内のアクセを見ていた。
私はその人と、アクセサリーを前にして反対側へ移動し、ふっと顔を上げ、ピアスを鏡に向かって合わせていると、気づいてしまった。
見たことのある顔つき。
(ツヨポンだ・・・・!)
(どぉしよ・・・。)
(こんな事もう有り得ないよ・・・)
(握手してもらおうか・・・
)
(もぉ緊張しすぎてやばい
!)
ドギマギしているうちに、ツヨポンはお店を出て行ってしまい、こんなチャンスはないと思い店を出て、勇気を出して声をかけた。
ツヨポンはイヤな顔一つせず、優しく対応してくれて、握手をお願いしたら、私のワガママも快く答えてくださった。
「どこから来たの?」とツヨポンが聞いてくれたので、「新潟から友達に会いに来ました!」って言ったら、「気をつけてね!友達にもよろしくね!」と言って、路駐していた車に乗って走っていった。
私はずっとドキドキが止まらなく、緊張がほぐれて1人で泣いてしまっていた。
気持ちが落ち着いて、再び買い物を続けた。
今度はインテリアのお店。
入りやすそうな雰囲気で、私の好きそうな感じのお店。
少し店内を見て買う物もなかったから、お店を出て階段を降りると、上がってきた人と目が合った。
偶然にも、またツヨポンと会えてしまった!
私が先に気付き「あ・・・!」と声が出て、ツヨポンは私の声に気づいて「あ、さっきの!また会ったね!」って忘れないでいてくれた。
「ここ初めて来たんだけど、どんな店?」なんて聞かれたりして、緊張しながらも会話ができた。
名残惜しい気持ちを残しながらも、サヨナラして私が先にお店を後にした。
遅くなったおやつ代わりの昼食を少し取った後、次に私が行ったのは、友達に教えてもらって行くって決めていた古着屋さん。
洋服を見て欲しい物も見つかり、会計しに行くと、隣で「あ、どおも。また会ったね~!すごい偶然だよね!」って話かけられた!
またまた偶然にも行った場所で、ツヨポンに会った!
一日で3回も会うなんて、勝手ながら運命かな?なんて思った。
会計を済ませるとツヨポンが少し離れた所にいて、私に近づいてきて「なんかスゴイ偶然すぎて、ビックリするね!たしか、友達と待ち合わせしてるんだっけ?よかったら待ち合わせ場所まで送っていこうか?!」って。
「いえ、そんな大丈夫ですから!まだ時間までありますし。」って私が言うと、「じゃぁ時間まで行きたい所案内するよ!せっかく新潟からきたんだし。」って言ってくれた。
申し訳ない気持ちは十分ありつつも、こんなチャンスないなーなんて思い、お言葉に甘える事にした。
緊張しながら車の助手席に乗せてもらい、心臓が張り裂けそうだった。
「行きたい所ある?遠慮しないでね。」と言われたけれど、思いつく訳なく「こっちよく分からないので、オススメの場所で構いません。」と言った。
ツヨポンと一緒なら何処でもよかった。
日も暮れ始めたためか、綺麗なイルミネーションの見える場所へ連れて行ってくれた。
都会の光は綺麗で眩しかったけど、私はイルミネーションを見ている余裕なんてない程に緊張して、クラクラしていた。
友達との待ち合わせ時間も近づき、近くまで送ってくれた。
すると、ツヨポンから「また東京来た時はもっと沢山案内してあげたいから、その時は連絡してイイからね。」って、財布から出したコンビニのレシートに殴り書きだったけど、携帯番号とメールアドレスを書いて、私にくれた。
「そんな悪いです。こんな初対面な私に。。でも、いつか必ずお礼させてください。」と言うと「でも、少しの時間でも楽しかったしさ!これもなんかの縁だし、受け取って。」と言われ、お礼を言ってその日はサヨナラした。
友達には内緒にしていて、その日の夜に試しに書かれていたアドレスにメールしてみた。
それからメールは2日返信なく、嘘だったのかなって思っていたけど、ある夜返信があった。
そこでやっぱりツヨポンだったんだと確信。
そこからたまに、東京と新潟で、メールだけの連絡を取り合うようになった。
忙しい人だから、本当たまにやり取りするぐらい。
でも、そんな日々がドキドキして、毎日が楽しくなっていった。
《内容はフィクションです。痛いイタイ私の頭の中の妄想です。不愉快に思われた方は、妄想なので、読まないのが一番いいです。》
友達は夜8時まで仕事で、その後会う約束をしていた。
私はその時間まで、久しぶりに来た東京でプラプラ買い物しようと決めていて、行ったことのないお店を巡ろうと思った。
まずはアクセサリーのお店。
メンズとレディース共に取り扱っているお店で、私はピアスが気になって店内を見ていた。
すると、店内に1人の男の人が入ってきた。
その人は深く帽子を被り、店内のアクセを見ていた。
私はその人と、アクセサリーを前にして反対側へ移動し、ふっと顔を上げ、ピアスを鏡に向かって合わせていると、気づいてしまった。
見たことのある顔つき。
(ツヨポンだ・・・・!)
(どぉしよ・・・。)
(こんな事もう有り得ないよ・・・)
(握手してもらおうか・・・
)(もぉ緊張しすぎてやばい
!)ドギマギしているうちに、ツヨポンはお店を出て行ってしまい、こんなチャンスはないと思い店を出て、勇気を出して声をかけた。
ツヨポンはイヤな顔一つせず、優しく対応してくれて、握手をお願いしたら、私のワガママも快く答えてくださった。
「どこから来たの?」とツヨポンが聞いてくれたので、「新潟から友達に会いに来ました!」って言ったら、「気をつけてね!友達にもよろしくね!」と言って、路駐していた車に乗って走っていった。
私はずっとドキドキが止まらなく、緊張がほぐれて1人で泣いてしまっていた。
気持ちが落ち着いて、再び買い物を続けた。
今度はインテリアのお店。
入りやすそうな雰囲気で、私の好きそうな感じのお店。
少し店内を見て買う物もなかったから、お店を出て階段を降りると、上がってきた人と目が合った。
偶然にも、またツヨポンと会えてしまった!
私が先に気付き「あ・・・!」と声が出て、ツヨポンは私の声に気づいて「あ、さっきの!また会ったね!」って忘れないでいてくれた。
「ここ初めて来たんだけど、どんな店?」なんて聞かれたりして、緊張しながらも会話ができた。
名残惜しい気持ちを残しながらも、サヨナラして私が先にお店を後にした。
遅くなったおやつ代わりの昼食を少し取った後、次に私が行ったのは、友達に教えてもらって行くって決めていた古着屋さん。
洋服を見て欲しい物も見つかり、会計しに行くと、隣で「あ、どおも。また会ったね~!すごい偶然だよね!」って話かけられた!
またまた偶然にも行った場所で、ツヨポンに会った!
一日で3回も会うなんて、勝手ながら運命かな?なんて思った。
会計を済ませるとツヨポンが少し離れた所にいて、私に近づいてきて「なんかスゴイ偶然すぎて、ビックリするね!たしか、友達と待ち合わせしてるんだっけ?よかったら待ち合わせ場所まで送っていこうか?!」って。
「いえ、そんな大丈夫ですから!まだ時間までありますし。」って私が言うと、「じゃぁ時間まで行きたい所案内するよ!せっかく新潟からきたんだし。」って言ってくれた。
申し訳ない気持ちは十分ありつつも、こんなチャンスないなーなんて思い、お言葉に甘える事にした。
緊張しながら車の助手席に乗せてもらい、心臓が張り裂けそうだった。
「行きたい所ある?遠慮しないでね。」と言われたけれど、思いつく訳なく「こっちよく分からないので、オススメの場所で構いません。」と言った。
ツヨポンと一緒なら何処でもよかった。
日も暮れ始めたためか、綺麗なイルミネーションの見える場所へ連れて行ってくれた。
都会の光は綺麗で眩しかったけど、私はイルミネーションを見ている余裕なんてない程に緊張して、クラクラしていた。
友達との待ち合わせ時間も近づき、近くまで送ってくれた。
すると、ツヨポンから「また東京来た時はもっと沢山案内してあげたいから、その時は連絡してイイからね。」って、財布から出したコンビニのレシートに殴り書きだったけど、携帯番号とメールアドレスを書いて、私にくれた。
「そんな悪いです。こんな初対面な私に。。でも、いつか必ずお礼させてください。」と言うと「でも、少しの時間でも楽しかったしさ!これもなんかの縁だし、受け取って。」と言われ、お礼を言ってその日はサヨナラした。
友達には内緒にしていて、その日の夜に試しに書かれていたアドレスにメールしてみた。
それからメールは2日返信なく、嘘だったのかなって思っていたけど、ある夜返信があった。
そこでやっぱりツヨポンだったんだと確信。
そこからたまに、東京と新潟で、メールだけの連絡を取り合うようになった。
忙しい人だから、本当たまにやり取りするぐらい。
でも、そんな日々がドキドキして、毎日が楽しくなっていった。
《内容はフィクションです。痛いイタイ私の頭の中の妄想です。不愉快に思われた方は、妄想なので、読まないのが一番いいです。》