2015年もいよ②START
よろデス
FBばっかじゃなくって、BLOG日記ももっとしよ

独り言ケド

今年こそは、何事もなく「普通」に時が過ぎてったらイイナ。
前回からの、続き。
父が63歳で、急に「くも膜下出血」で倒れた時の事Ⅱ。
この経験をした時、私は怖くて震えて・・・不安で、
でも母を不安にしちゃいけない・・・・・。
必死に病気の事や色々調べてる時、
経験者の闘病記事や、家族の看病記事、
それらの記事・情報に、裕は少しでも不安を取り除いてもらえたから。
これから残す闘病・看病記録が、
自分の記事が少しでも、誰かの力になれたら。
2014年8月26日早朝、お母さんからTEL。
仕事休みだった私、寝たら普段起きなぃんだケド、
旦那いわく、瞬間で私TEL音に飛び起きたらしく、
自分自身もその音、何か響いて飛び起きたの覚えてる。
<<私>>
嫌な予感がして、、、「おはよう」の前に出た言葉、
「どうしたの???」
<<母>>
「裕子!!!お父さんがトイレで倒れてる!!! どうしよう!!どうしよう!!!」
<<私>>
「えっっ?!?」
<<母>>
「救急車、呼んだ方がいいかな?!? う~う~って、お父さん唸ってるんだケド、どうしよう!!!」
<<私>>
「救急車、呼んでないの??? 今すぐTELして!! 番号、間違えないでネ!!! すぐ行くから!!!」
<<母>>
会話中、ずっと泣きそうな声で、、、
「わかった・・・・・・・・・・・!!!」
目を、ちゃんと覚まさなきゃいけないと思った私は、
TEL切ってすぐ水シャワーを浴び、
ハンガーにかかってたワンピ頭からかぶって、
私の変な行動に目を見開いてた旦那に、事情をパ~って話して、
かなり動揺してた私は、実家に行く道のり、
朝は猛烈に混む道で車が進まない事、すっかり頭から外れてて、
<<私>>
「実家まで送って!!!」
<<旦那>>
「この時間、車が進まないから、裕! 原チャリで行った方が早いよ!」
<<私>>
「あっ!! そっか、事故らないカナ・・。 わかった!!」
旦那の言葉で、そこで少し我にかえれて、両手で顔を叩き、ちゃんと動いた。
<<Ⅲに続く>>





の今年の流行りは~~~、














の方も、盛りアゲ②ですゎょ










素敵な夏を



、

」出っぱなしで、

かゎぃ~~や