小規模多機能でおじいちゃんおばあちゃんと触れ合う日々。
ふと、考えていること。
おじいちゃんおばあちゃんが外食する場所があまりないこと。
ご家族で外食にお連れするのはおトイレや食事介助を考えると大変ですよね。
ご自宅でもおじいちゃんおばあちゃんは別メニューの食事になってしまっていることも多いかもしれません。
おじいちゃんおばあちゃんにとって個食はとても寂しいです。しかし、なかなかそうは言っても介護は大変なのです。
そこで私は、看護師と介護食コーディネーターの知識と経験を活かして実家のいちご畑に介護付きカフェを作りたいと思っているのです。
まだ何も出来てない準備段階、しかもカフェの知識と技術もこれからもう勉強して得ていくところです。
