じつは大晦日、従兄弟が他界したというお知らせが…
昨日はお通夜・今日は告別式でした。
従兄弟は29歳。脳性麻痺で身体が不自由ではありました。
でも養護学校に通い元気に笑っていたんですヨ。
原因は心不全だったようデス。
何か意味を持ち、生を受け死にむかうとわかっているハズだし、オーラの泉で江原さんが言うように、じつは私達の生きている世界こそが修業の場(学校)で卒業でき、空の世界へ帰れるんだってわかっていつつも…
“お互い一緒にいたいモノ同士がどうして離れ離れにならなくてはいけないんだろう”っという残酷な別れを受け入れ難いデス。
【日にち薬】を頼りに、故人のご家族に明るく笑える日が一日も早く訪れるコトを祈るばかりデス。
明るいニュースの中、少し申し訳なく思いますが、あらためて今の自分自身の幸せの重量を感じて頂ければナって思いマス。
思いのホカ“幸せ”を体重計に乗せてみるとかなり太っていると思いマスゼ。
かなりイレギュラーなブロガーではありますが、2007年もどうぞヨロシクお願い致しマス。








