今年も特に怪我や恋の病もなく無事に過ごしました。
ということで、今年一年を当たり障りのない範囲で振り返ろう。


1月
鬼のように忙しかった、キレたよ。
深夜の車帰宅途中で目の前で暴走バイクが大事故を起こす。
ところがこの事故についていくら調べても情報が出てこなかった。
迷宮入りやね。


2月
実写版「あしたのジョー」を見る。
伊勢谷力石の減量ボディーは必見。
やまPジョー&にせ丹下のコントチックな絵と力石のシリアスな絵の対比が涙を誘ったね。


3月
岐阜出張中にセブンイレブンの「シラスご飯」に出会い感動。超うまい。
似たような商品が関東でも売ってるけど、シラスのサイズが違うような気がしたね。


4月
東京都知事候補「マック赤坂」の政見放送に癒される。


5月
GWに水上へラフティング。
その後、宿を間違える失態。
翌日、群馬サファリパークへ。
テンション超あがる。
サイに進路を阻まれてキレたなぁ。
超楽しかったね。
ミッチー飲み会があったな。


6月
マジで記憶がない。
たぶんエロ系の研究をしていたと思います。


後半へ続く
俊ちゃんが爆笑問題とバラエティー番組をやるらしい。


ワイが物心ついた頃には大スターだった俊ちゃん。


いつの間にやらTVで見なくなったと思ったら、


「いいとも」のレギュラーになっていた俊ちゃん。


あれは思春期のワイにはショックやった。


いずれにしても影ながら応援しています。

体重:111.0kg

体脂肪:32.0%



蝶野正洋選手はデビューから100~105kgをキープするように調整しているらしい。

見習わきゃあかんやん。



腕立て伏せは20回から再開しています。

体重:111.4kg

体脂肪:32.0%



105kgくらいまでいけば「やせたね~」っていわれるんやろか?



クロスバイクの運転に慣れるために、

普段チ○ポを握っていた手をハンドルに替えて

せっせとチャリをこいでます。


ただ、クロスバイクはお尻が痛い。


尿道を微妙に圧迫するからチ○コの先っちょも痛い。

体重:111.6kg

体脂肪:32.5%



公平を期すため体重測定は起きてすぐに行います。



トレーニングは専らチャリ。



クロスバイクを購入し東京-千葉間を疾走する毎日。



雨の中、チャリで疾走する豚野郎はさぞかし醜いであろう。

以前、TBSで放送されていたガチンコってDVD化されないのでしょうか?



「愛する二人、別れる二人」と「ガチンコ」は我々チェリーには刺激的でした。



今年1月2日をもって終了したダイエット企画の第二弾を昨日から開始しました。


体重:112.8kg

体脂肪:32.1%



クソ!もとに戻ってるやん。



まぁこの半年はほぼ食っちゃ寝状態やったからなぁ・・・



今年中に100kgを切ったら、ご褒美にソ○プをHさんにおねだりしよう。

今朝、ベルセルクのグリフィスのように優雅に道端の石ころを蹴っ飛ばしました。



ところが・・・



クセー!



なぜだ!蹴った瞬間に刺激臭が!



豚のように嗅覚が鋭いワイには我慢できないというレベル。



例えると、ケロッグコンボのCMに出演していたゴリラみたいなもんや。



ウ○チだったってことや。

ぶつかったガキは豚野郎が無事なことに安心したような表情をしたと思ったら、



「トンズラー」



って言ったか言わなかったかは分からないが、猛ダッシュでチャリをこいで逃げていった。



一瞬、頭が真っ白になった。



持っていたかばんがドサッ。



「まてコラっ!クソガキー!」



っていって、重戦車のごとく追っかけたよ。



なんとか捕まえて、



「おのれ、土下座さらせー」



そこらへんにいた高校生、大人たちが止めるけど、豚野郎は納まらない。



「俺は議員の息子だ。」



みたいなことをガキがぬかすから、



「おめえの親が議員だなんだなんて関係あるか!よっしゃ分かった。それだったら今すぐ呼んで来い!おめえがやったことを説明したるわ!」



ガキはシュンとしてもうた。



子供からしたら豚野郎は勇次郎なみの巨大な壁や。



恐かろう。号泣もんや。



でも、とことん説教してやったわ。



マックをご馳走しながらね。



おわり

ドンッ!!



何かが後ろから突っ込んできた。



痛ったぁ~。



下半身に衝撃が走る。



大丈夫。アナルは無事だ。



ホッとして後ろを振り向くと・・・



チャリに乗ったジャリが「やっちまったぁ」みたいな感じでおった。



このガキ~引っ叩いたろか!



と、思ったけど、タフガイの豚野郎に特に怪我もなさそうだし、

ガキもわざと突っ込んだわけではないやろ~し、余所見でもしてたんやろ。

まぁ、仕方ない。素直に誤ったら許したろかな。



などと思ったが、この後とんでもない事態が起きるっ!



つづく