OBLIVION DUST on Guitar K.A.Zがもうひとつ所属しているユニット
VAMPSって、殆ど聴いたことがないのだけれど、、、
shampooのTROUBLEをカヴァーしてたってこと、つい最近知りました。
YouTubeで聴いたとき、
あ、わたし、shampooのアルバムが出たとき(1995年)買ったわ( ´艸`)
って、思い出した。
今、CDが実家にあります。
今度、実家に帰ったとき持って来よう♪
VAMPS ファンの子(20代前半)にこのことを話したら、
すご~~~~くテンション上がってた![]()
そして、この一部始終を母に話したら、
「あなた、化石扱いやね」
って、言われた(笑)
素敵な化石扱いってことでヾ(゚∀゚ゞ)
カンベンしてください。。。orz
そうそう、確かに1995年shampooが流行って、友だちからTROUBLEって曲イケてるよ♪
って、聴かせてもらって、
わたしもshampooのアルバム欲しくなって、レコードショップに買いに行ったわ。
17年経った今、こーしてカヴァーをされて生まれ変わる…
実際に30代になって、あ~歳くったわぁ~・°・(ノД`)・°・とか思うこともあったけど
OD LIVEを通じて知り合った20代前後の女の子たちと話をして感じたことが、
わたしが中学・高校ときって、バンド全盛期だったし、音楽シーンも盛り上がってたなってことに改めて気付いたこと。
CDがリリースされる前日にワクワクしながら、レコードショップに買いに行ったり、
Mステがすごい楽しみな番組のひとつだったり、
GLAY / LUNA SEA / ラルク / JAM / hide / B'z
とか全盛期だったよーな気がする。
好きとかそうじゃないに関わらず、出た曲は聴き覚えのある曲だったし!
いちばん楽しい時代に青春時代を過ごしたのかなと。
今の音楽シーンって、確かにすごい便利だと思う。
CDを買わなくても(わたしも利用してるけど)1曲ずつダウンロード出来たり、
色んなジャンルの色んなアーティストがたくさんいるから
好きなモノが、一極集中しなくなって、選択肢も増えた。
もっといえば、わたしが生まれるもっと前は、もっと世に出てるアーティストも少なくて
例えば沢田研二といえば、好き嫌い問わず誰もが知ってるアーティストっていう存在だったそう。
どの時代が良いか悪いかではないけど、
OD LIVEで知り合ったまだ若い彼女たちのちょっとした欲求不満を読み取ったような気がしないこともない。
わたしの青春時代の音楽シーンを話したら、目を輝かせて聞いていたから…
どうやら、その時代の音楽シーンに興味津々みたいヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ
つまり、何が言いたいかっていうと、
年齢はもう仕方ないけど、わたしは良い時代に生まれてきたのかなってこと。
そして、↑結局笑いをとりたいわたしです。。。![]()
Zilch BASTERDEYES "Sold Same Attitude"聴いてます。
この曲はK.A.ZがGuitar弾いてる♪
すご~~~くキャッチーでかっこよくて好き(*>艸<)

