俺はハイボールのつまみが欲しくて、デパート(モールかな?)内にあるスーパーにいた。
レジ横にあった小さな網棚からつまみを2つ手にとる。
しかし、そこになかった"さきいか"が欲しくなった俺は、つまみの棚へ向かった。
ところがだ、無いんだ、"さきいか"が。
『そうだ、まずは持ってる商品をいったん戻そう』とレジに行くと、あったはずの"小さな網棚"が無かったんだ。
しょうがないから"つまみ"コーナーに戻そうとしたら、そのコーナーも消えていた。
軽く混乱したが、とにかくつまみを探そうと、俺はデパート内を歩き回るんだ。
しばらく歩いて気付いたのは、ここは出入りする度微妙に構造が変わる、まるで不思議なダンジョンみたいだってこと。
そんな中で、ここには本屋と時計屋と、2階が高級ブランドを扱うフロアがあることを、何故か俺は知っていた。
最初、本屋に入ろうとすると生意気そうな子供(男女で双子か兄妹)が店員に迎えられて、一緒に奥へと消えていった。
どうやら有名人らしいが、俺は知らない。
※子供の出番はここで終了(笑)
本屋に入ると『前はデパートと直結してたけど、万引き対策で出入口を一カ所にしたんだよな』と思い出す。
そこで欲しいマンガを探すも見つからず、2階へ。
『しまった普通の時計屋さんは1階だ(ノ∀`)ここは高級なもんばっかだった』
というわけで下りる前にエスカレーター横のマップを見る。
『………ない』
時計屋さんは無かった。
『でもあの時計屋さんは以前いったら欲しかった時計が、売り切れたのか無くなったんだよな』
と、なんか不思議な記憶を回想してる俺がいた。
と、覚えてるのはここまで。
いつの間にか持ってたはずのつまみが消えてたなぁとか、当初の目的どうしたんだよとか、その夢の前か後に駅にいる夢も見た気がするなぁとかを、起床後に思い返しました。
レジ横にあった小さな網棚からつまみを2つ手にとる。
しかし、そこになかった"さきいか"が欲しくなった俺は、つまみの棚へ向かった。
ところがだ、無いんだ、"さきいか"が。
『そうだ、まずは持ってる商品をいったん戻そう』とレジに行くと、あったはずの"小さな網棚"が無かったんだ。
しょうがないから"つまみ"コーナーに戻そうとしたら、そのコーナーも消えていた。
軽く混乱したが、とにかくつまみを探そうと、俺はデパート内を歩き回るんだ。
しばらく歩いて気付いたのは、ここは出入りする度微妙に構造が変わる、まるで不思議なダンジョンみたいだってこと。
そんな中で、ここには本屋と時計屋と、2階が高級ブランドを扱うフロアがあることを、何故か俺は知っていた。
最初、本屋に入ろうとすると生意気そうな子供(男女で双子か兄妹)が店員に迎えられて、一緒に奥へと消えていった。
どうやら有名人らしいが、俺は知らない。
※子供の出番はここで終了(笑)
本屋に入ると『前はデパートと直結してたけど、万引き対策で出入口を一カ所にしたんだよな』と思い出す。
そこで欲しいマンガを探すも見つからず、2階へ。
『しまった普通の時計屋さんは1階だ(ノ∀`)ここは高級なもんばっかだった』
というわけで下りる前にエスカレーター横のマップを見る。
『………ない』
時計屋さんは無かった。
『でもあの時計屋さんは以前いったら欲しかった時計が、売り切れたのか無くなったんだよな』
と、なんか不思議な記憶を回想してる俺がいた。
と、覚えてるのはここまで。
いつの間にか持ってたはずのつまみが消えてたなぁとか、当初の目的どうしたんだよとか、その夢の前か後に駅にいる夢も見た気がするなぁとかを、起床後に思い返しました。