一日の最後にやっと休めると思った時に


おにぎり作っておいて

お米炊いといて


え。やっと...休めるのにまた仕事...


「は?俺明日仕事だぞ。俺の昼飯は無いって事ね。」


睨み聞かせながら大きな声で。


そうじゃないんよ。


この疲れ果てた時にまだ私やる事増えるのか...やっとやっと休もうとした瞬間だよ...。


じゃあどうすればやってあげようと思ったか...


大変さを理解したうえでのお願いなら良いのだとおもう。


家事1つ1つがいかに大変か


やったこともないのに簡単にいえる。


ドアバーンってしめてさ。


涙がまた。


毎日毎日苦しい。


気がついてくれ...


分からないならやってみてくれ。


お願いだから疲れきってる中でお米炊いてみてくれ


やっと休めるやっと休めるって

座ろうとした瞬間に


簡単にやっといて。って言われる辛さを...


どうして人に強く睨み聞かせて話ができるんだろう。


あーそういえば18万じゃやってけないって言われたんだったね。


やってけない...


全く全く自分の何かなんて買わず...


私だって私だって必死にやってるよ


どんな思いで今働きに出てるか


どんな思いで...


ん?私だって全てお金差し出してるんだから


私にも色々権利あるのに 


なぜ車だスマホは私の物としても扱われないんだろう...


私ってなんなんだろう。


子供がいなかったら


普通に死んでた。


やっぱりこんな日々なら別れてやりたいね


毎日毎日泣いてることなんて知らないでしょう。


俺のご飯は?


俺のご飯は?


私何のために生きてるんだろ