世の中の人が働いている時間の昼寝は少し罪悪感もある…

だから夜になっていつでも寝られると思えば気が楽になって何も考えずに寝る事に集中出来る♪

障がい者の身で年老いて確実に社会のお荷物になっていると自覚する日々を送っているとこの時間は肩が軽くなる。