ここ数年、いろいろあって、
ブログを読むことも少なくなり、
自分のユチョンブログもかけない日々。
先日、自分の気持ちを確かめるために
ユチョンのファンミに行ってきました。
歌は懐かしかった🎵
夢中に追っかけてたときの、あの、興奮を思い出しました。
でも私はドラマや映画での演技がみたい。
歌手から好きになったのではないから。
これからは、ペン仲間と毒を吐きながら、
更正して行く彼を、見守るぐらいでしょうか。
そんな、元気のなかった日々を、仕事におわれるだけ日々を癒してくれる存在が、またできそうです。
日本のドラマは、安心してみられるのでいいけど、
やはり、韓流は面白い。
雲が描いた月明かり
トッケビ
彼女はキレイだった
でも、ついでに録画されてて、容量オーバーになるから1話見たら消そうと思ったドラマに
大はまり。
麗 花萌ゆる8人の皇子たち
タイトルが軽いイケメンものかと思ったら
とんでもない。
泣きました、奥が深い、
なんども、あの意味はと考えさせられ、
しばらく、麗と、イ・ジュンギさん演じるワン・ソに
思いをはせてます。
屋根部屋のプリンス以来です。
やはり、ハッピーエンドじゃないお話に、
焦がれるようです。


