いつも心に太陽を

いつも心に太陽を

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担任教師が
骨移植した子どもの顔に
手を出した問題について
教育者の決定を
何度も繰り返し考えます「教師が子どもに手を出すことはコミュニケーションだ」あんまりです

その話が正しいとすると
登校してもかわいいが理由ならば全ての教師が子どもの顔を頭を身体を学校で堂々と手が出せるお墨付きになってしまいます
子どもがされたことを
コミュニケーションと
言い出したのは誰?
決めたのは誰?

年度が
終わってしまいました
疲れました

季節はずれのたんぽぽ。
心に咲く花を見つけました。
担任が、子どもの頭や骨移植をした弱い部位に、手を出した件を無かった事にされそうでつらいです。

「手紙であやまる」って言葉は、嘘なのですか?
フラッシュバックで不登校中の子どもに「会って気持ちを伝える」と学校。

子どもが自殺をしたこと、未遂で大変な状態になっている旨を報告しているのに、あんまりです。
クリスマスソングが、流れる街で願います。

教育者からの贈り物が
絶望であってはならないと。

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公務員に手を出して、逮捕された人がいます。

では、公務員側が手を出した場合は、どうなるのでしょうか。

担任が、子どもの骨移植をした部位に手を出しました。

仙台市教育委員会に問題の解決を求め、約5ヶ月が経ちました。

登校出来ない状態の子どもに、「会って気持ちを伝える」と学校。

傷口に塩や、事実を隠すようなことは、しないでほしいです。