気になることがあって、
亡くなった赤ちゃんのお顔見なかったんだよね。
今でブログ見た限り赤ちゃんと面会したって方が多くて…今でもお顔見てあげればよかったかなぁって気になってる。
先生が見ない方がいいって言ったから、
パパも会わないって選択して。
私は会いたい気持ちがあったけど、
見てこわいって思ってしまったらどうしょうと思って会えなかった。
だから、死亡届に書かれた大きさとか重さを見てこんな感じだったのかなぁ
男の子だったんだとか、
産んでたらどんな子になったのかなって想像しちゃう。
気になることがあって、
亡くなった赤ちゃんのお顔見なかったんだよね。
今でブログ見た限り赤ちゃんと面会したって方が多くて…今でもお顔見てあげればよかったかなぁって気になってる。
先生が見ない方がいいって言ったから、
パパも会わないって選択して。
私は会いたい気持ちがあったけど、
見てこわいって思ってしまったらどうしょうと思って会えなかった。
だから、死亡届に書かれた大きさとか重さを見てこんな感じだったのかなぁ
男の子だったんだとか、
産んでたらどんな子になったのかなって想像しちゃう。
はじめブログを書きます。
2019.5に第一児を出産
2023.5に第二児を出産予定でしたが、
2023.1.1に中期中絶手術を行い、死産しました。
以下確率的な説明がありますが、医療従事者でもなんでもなく素人の調べた結果ですのでご留意ください。
中期中絶に至った経緯は
11/30に羊水検査を行い、
12/29に結果を受け、
1/2500の確率で出る由来不明の過剰染色体があったためです。
この結果は、親由来の場合は健常であるのですが、
そうでない場合は1/4の確率で表現形に障害が出る可能性があるらしく、それが生まれすぐわかるものか、成長の過程で出るかどうか、いつわかるかわからないものらしく、判断にかなり迷いました。
この検査結果の場合、まず親の染色体を調べるのですが、母体保護法による中期中絶手術を行える期間までには結果が出ず、そもそも羊水検査の結果連絡がかなり遅かったこと、年末年始があったため、一晩で判断をしないといけない状況でした。
過剰染色体 由来不明の染色体 といろいろネットで検索した結果、このあと出産〜育てる過程で不安を持って育てていくことはできないと判断して、中期中絶に至りました。
上記は簡単には記載していますが、判断に至るまでにはかなりの葛藤がありましたし、今となっては、この判断が正しかったのかさえわからず、気持ちが落ち込むことがあります。
もっと早くに羊水検査の結果教えてくれてれば…
他の遺伝子専門のカウンセラーに相談したかった、
羊水検査の前にわかる検査もあったのに、といろいろ考えることばかりです。
今できることは、親の染色体検査を行い、不妊治療のことを調べたり、次の妊娠に向けて体を整えたり、気持ちを切り替えたりしようとしてます。