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中山記念で最も注目しているのは、「スタニングローズ」です。
ここまで、11戦5勝の成績を挙げています。
昨年のエリザベス女王杯以来のレースです。
この馬と言えば、昨年の秋華賞を勝利したことが記憶に新しいでしょう。
また、昨年の優駿牝馬でも2着していますので、今回のメンバーであれば能力・実績ともに上位とみています。
昨年以来のレースとなりますので、仕上がり具合が大きなカギとなりそうですが、G1馬ですし恥ずかしいレースはできないでしょう。
もちろん、ここを目標にしているわけではないので、万全の仕上げとはならないでしょうが勝機は十分とみています。
次に注目しているのが「ダノンザキッド」です。
こちらは13戦3勝の成績を挙げています。
2020年のホープフルSの勝ち馬です。
それ以降は、勝ち星がありませんが、重賞では好成績を残しています。
今回のメンバーの中では、こちらも能力・実績ともに上位ですし、久しぶりの勝利となってもおかしくはないでしょう。
強敵もいますが、十分勝機はあるとみています。
自分の競馬さえできれば、勝ってもおかしくはないでしょう。
その次に注目しているのが「シュネルマイスター」です。
この馬は、ここまで12戦4勝の成績を挙げています。
この馬と言えば、2021年のNHKマイルCの勝利が有名です。
こちらも立派なG1馬ですし、今回のメンバーを考えるとこちらにも勝機があってよいとみています。
マイルがベストのようにも思えますが、2021年の毎日王冠1800mも勝っていますし、マイルだけの馬とは思えません。
その毎日王冠以来、勝利に恵まれていませんが今回のメンバーを考えると、この馬にも大きなチャンスがあってよいでしょう。
こちらもG1馬ですし、勝機は十分とみています。
取捨に迷ったのが「ラーグルフ」です。
この馬は、ここまで10戦5勝の成績を挙げています。
今年の中山金杯も勝っている馬です。
前走の勝利によって、注目を集めそうですが、今回のレースでは評価を下げました。
今回は、菅原明騎手とコンビを組むようです。
乗り替わりという点も気になる材料ですが、今回は前走よりもさらに相手が上がっています。
G1馬も参戦してきますので、今回は簡単なレースにはならないでしょう。
また、目標はまだ先ですし、今回のレースではある程度人気になるのであれば、思い切って馬券から外すというのもおもしろそうです。
仕上がり具合も気になりますが、最初に挙げた3頭の中から勝ち馬が出るのではないかとみています。
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