年明けから睡眠がかなり乱れて、2月からは会社を休んでいるのですが、
ここ最近は、更に酷くなり、寝れるのは3時をまわってからという日々が
続いていました。
さらに、この時間からでもキチンと寝れていれば問題は少ないのですが、
かなり浅い睡眠で、物音でおきたり、自分の寝言でおきたり、うなされて
おきたりと、まともな睡眠が確保できない日々が続いていました。
当然、午前中は眠くて眠くて行動できる状況ではなく、かといって
再度寝れるわけでもなく、かなり荒れた状態となっていました。
薬は増やすことはせずに我慢して体内時計の狂いが直るのを待つことで
やってきましたが、主治医も、一度入院して強制的にリズムを変えることを
やりましょう、と。
薬を増やさなかったのは、過去に外来で処方できるような薬はすべて挑戦済み。
それでダメだったので、イソブロにいきついた経緯があるので、
今の薬を変える=イソブロ、という選択肢しかなく、過去に限度量をすこし超える
量を服用していたので、効くという確証も持てないし、効いたところで、再度
薬を抜くことをしないといけない、下手をすれば、依存症のような症状も出かねない
とのことで、今までやってきましたが、どうしようもなくなってしまったわけです。
といっても、入院して直ぐにどうこう変わる、というものでもないことは承知して
いますので、ある一定期間の入院は覚悟しております。
主治医も1箇月半ぐらいを目処に、とのこと。
入院するのは嫌だけど、もう仕方ない。
今のままでは、日常生活に完全に支障をきたしている。
さて、どんな入院生活になり、どれぐらいで復活できるのか。
挑戦の始まりです。