年末年始にジャカルタの夜遊び界隈の拠点、マンガブサールに爆誕した日牛ことNICHIGYU。


前回の滞在記でも書いたが、2月の滞在では6回も訪問した。


Nichigyu Indonesia.



1回目


ブログ読者の方が帰国するとのことで、まだ日牛は行ったことがなく、牛角食べ放題と迷っていらっしゃった。それならばと、野菜しっかり、牛肉もそれなりに食べれて、牛角の1/3程度の価格。



一緒に日牛へ。大丈夫そうだった。

Hua Shen Steamboat



その夜、仕事を早退したコタ娘にアパートに呼び出された。

彼女の部屋でゴロゴロしていたら、モールなどは閉まってしまい、24時まで開いているこちらへ。

普段は、すっぽん鍋を昼に食べに来ることが多いが、今回は火鍋のみ。


豆腐まみれになり、最後はお残ししてしまった。
2人でRp660K(約6000円)と、日牛の倍以上。まぁ食べ放題じゃないとこれくらいか。

帰りに、彼女の部屋にあった(客から貰ったと思われる)モエシャンのロゼを貰った。

インドネシアはお酒が高いから、2万円くらいするかも。

ということで、友人達を呼び出し、翌日日牛へ。

2回目


日牛はお酒の持ち込み無料(ただし、メニューにビールがあるので、ビールに関しては都度確認を。ラマダン中は店のビールの在庫無しだったので、ビールすら持込みOKだった。)、アイスペール、氷無料。


後日、シャンパンの栓を抜く、すっポンっという音でおばあちゃん集団がビックリしていたと、離れたおばあちゃん集団の隣りの席で、‘’コッソリ隠れて別行動で食べていた友人のO君‘’に教えて貰った。

3回目

やっぱり焼き肉のタレはエバラですよとのことで、エバラ焼き肉のタレ投入。


近所のグランドパラゴンにあるスーパーで購入可能。

4回目

やっぱり、さっぱりとポン酢で食べましょう。


日本から空輸してもらった。

5回目

ポン酢には大根おろしでしょう!

おろし機をロカサリのスーパーで購入、持参。

おろしポン酢の完成。

その他、岩塩、アジシオも持参。


6回目

コタ娘(新しく知り合った本命)と初デートでこちらに。


横並びでイチャラブしながら食事を楽しんでいたら、日本人おっさんズ(友人たち)と遭遇してしまった🤮

食後はヨーグルトアイスで。


❤🫶❤

3月現在、日本人おっさんズの間で有名になった日牛は、1万ルピアの値上げし、プロモは平日ランチタイム限定税込み13万ルピアとなった。

3月はラマダン中で、店にビンタンビールの在庫がなかったため、このように近所の酒屋で安ビールを購入し、持込み。


写真を見ると...


3月も3回通ったようだ。


生野菜のまま食べることもできるし、タンパク質と野菜をガッツリ食べて、1日1食で栄養補給1300円程。もうジャカルタ夜遊び飯はこれで良いんじゃないのという最近の風潮だ。