もう2026年1月も終わろうとしているのに、2~3ヶ月前のジャカルタ夜遊び情報など価値がないかもしれない。

そんなことを思いながらも、📸とメモを見ながら、何があったかを思い出して、この記事を書いている。

10月の線路置屋の崩壊、これによってジャカルタ夜遊びの締めがなくなったに等しい。

8月までは1日平均3人以上と遊んでいたが、10月以降は1日2人ちょっとのペースとなり、休む日も増えた。


線路の警察のガサ入れ頻度も増えてしまい、今までなら営業していた時間でも営業の目印となるハシゴが設置されておらず、始発(線路置屋の営業開始時間)は22時以降となっている。

それより早い時間に高架下などで楽しめないという訳では無いが、同じ相手とばかり遊ぶのは得意じゃない。


部屋が破壊されたので、基本的にはこのような崖から落ちそうなテント(ブルーシート)で遊ぶことになる。


現在70名程のイツメン(ベテラン勢)で線路は営業しているが、新人入荷の勢いが全くない。

テントに案内する嬢と、線路から降りて隠し部屋へ案内する嬢がいる。どこに案内されるかはじめのうちは楽しかったが慣れてくると、ここの娘たちはアソコだなと分かるようになる。

短時間営業、新人が入らない→客が減る→稼げない→新人が余計に入らないという悪循環。

これが線路がオワコンな理由だ。

ということで、毎日のようにブカシ遠征を行った。



線路がダメなら、テンダビル、カリマランへ行けば良いでしょうと思ったそこの貴方...

線路がダメなら、テンダとカリマもダメガーン

なんで連動するのかは不明だが、こちらもメンツがいまひとつで、厳しい。


まるで底辺置屋全体が崩壊の危機に瀕しているかのようだ。

その一方で...


マンガブサール、ガジャマダエリアの連れ込み宿と化している高級ホテルのエントランスの様子えー

台湾、大陸父さん、めっちゃエンジョイしてるやん😡😡

これは私も連れ込み遊びをするしかない。

1泊2000円以下の安宿から、連れ込み可能(女の子目線でボロっちい宿と思われないギリギリのラインの)宿にアップグレード😝

部屋に窓がある。


8月に比較した3つのホテルより少し安い3000円程で泊まれるホテル。デラックスルームにしたら、冷蔵庫がない。個人的には少し暗いのと、水道水が濁っていて、お湯が出ない時間帯があったのが不満だった。

他は連れ込み時に特に問題となる点はなかった。

抹茶味のチョコがモテアイテムだと聞き、近所のスーパーでポッキーなどを準備する。


結局、コタ娘3時間コースRp800Kと、線路嬢3時間Rp600Kコースで楽しんだ。

もうギブアップか、ネタ切れか、そんな感じ。

基本的には、トラクラコタで1人→カリマ→テンダ→線路のエクストリーム遠征の4人斬りを毎日しようと思っている。

しかし線路がこの状況だと、締めの線路で選んでハッスルするのが大変苦しい。

そうして、トラクラコタで2人→テンダ1人の3人斬りなど、微妙な変化を付けるようになり、コタ3時間→線路や、最初から元線路嬢をホテルに呼び出すなど、色々な技を考えたが...

乳のジャカルタなのに、新規のスリム爆乳と出会わなくなってきているえーん


11月に唯一新しく挑戦したお店。存在は知っていたが、ミーアヤムはコタインダー前の屋台の1.5万ルピアで十分だろうと思っていた。値段は倍以上するが、さすがに美味しい。問題はその量、少し物足りない。


ということで、BINGYUのワッフルアイスで腹を膨らませた。


11月はマニラで風邪を引いた状態でジャカルタ渡航をしたこともあり、バクテーにジャムウなど中心に。カップ麺に生卵を落として食べた上に、アイスもコンビニで。

おまけ









乳のジャカルタ?