次男を死産し、三男が超低出生体重児として産まれ、記録としてそのままなんとなくこのブログを続けてきましたが…。ぼちぼちおしまいにしようと思います。
死産した悲しみは変わらないけど、死産した事に向き合えるようになったというかなんというか。上手く言えないけど死産してしまった事を受け入れられるようになったのかな?
三男も、産まれる前に「この週数で産まれた子の1/3の子は普通に学校へ通えません」と言われたけど、生後1歳になる直前の発達外来で正期産で産まれた子の発達に追いついてると言っていただき、発達外来も統計をとらなきゃいけないから修正1歳半と3歳で行って発達外来は卒業と言われてるわけで。というかもうずっと病院に行ってないから早産児だったことすら忘れてる状態です。丈夫だし、風邪ひかないし。
そんなわけでようはもう書くことがないんです。
心残りは1度くらい天使ママさんとお会いして次男の事を心置きなく話してみたかったけど…。
このブログを消すかどうかはまだ決めていません。次男が生きた数少ない証だし。でも苦しくて読み返すこともできない。
このブログでお世話になった皆様、本当に本当に本当にありがとうございました。
