これは実話です。義理親のモラハラの証拠を記録する

これは実話です。義理親のモラハラの証拠を記録する

義理親との確執。突然の主人の離職。いわゆる普通の主婦、パート勤めのおばさんは家計をささえる大黒柱になれるのか?それとも離婚引越しと一家離散するのか?
義理親のモラハラを裁判の時のために実録記録する。

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このブログを読んでくださっていた方がいらっしゃいましたら、お久しぶりでございます。


先日ブログがフォローされたと通知がきて、あれ?って思い出した次第です。私ブログ書いていたんだって記憶が飛んでいました😅


久しぶりに読み返してみるとなんともう四年以上経過していて。

時が経つのは早いですねえ…


前回switchを買ったという話で、娘は9歳だったようです。

今は中学生になり反抗期です。

いえ、反抗できるくらいの家庭環境なのはいい事なんですよ!

前話のように地獄のような環境ですと子供も気遣って我慢してしまうようです。


さて、4年間何があったかお話しさせてください。

思い出せる範囲で書かせていただきます。


今思い出せる大きな出来事としてざっくり書き出しますと…


1、義理親の暴力沙汰で警察を呼んだ事

2、その後義理親のモラハラパワハラ?色んな脅迫に対抗するため警察署に相談に行ったり、公的な援助がないか調べたり動いた事

3、突然、義理親から毎月払っている管理料(意味不明)を45000円から7万にあげろと手紙が届く。(義理親は私たちの貯金に収入を全部把握しているので、この金額は不可能と知っていて、誰かを雇い手紙を送りつけてきた)

4、私達には弁護士を雇う資金はないので、無料相談の弁護士さんを訪ね歩いたり、ネットで調べたり努力と工夫で対策を練った

5、その後突然家庭裁判所から調停をすると通知が来る。義理親が調停を弁護士をつけて起こしたようだ

6、家庭裁判所で調停が始まる

家の権利やなんやかんや、こちらは今までのパワハラ等の証拠も提示

7、結局裁判にはならず不調和?でいきなり調停が終わる

8、こちらは一切連絡を断ち切る方向にシフト

電話をブロックしても、隣なので突撃訪問は続く…

9、何回か警察を呼ぶハメに

10、コロナ禍により人類的にそれどころでは無くなる

11、コロナ禍の中マスクもせずウチに侵入され居座られ暴れられ警察沙汰

コロナはバカがなるもんだ、お前らは危ないだろうが俺は大丈夫だって言い放った義父…覚えてるからな。何年経っても忘れないからな…

12、あまりにも大騒ぎになったせいかコロナ禍だって警察の人に諭されたのか、ある意味平和に…


こんな経緯がありました。

これが2年ちょっとの記録です。

途中途中色々もちろんありましたが経緯だけ書かせていただきました。