介護福祉士の試験結果。。。。
合格!
点数102点
自分としてはもうちょっとできていると思っていたので、
やや残念と思っている。
けど、これでちょっとお給料UPとか転職もしやすいね。
だが、だが。。。。
登録申請にめっちゃお金かかるね~~~。
登録免許税・9,000円
登録手数料・3,320円
春は税金の季節。プラスだな。ま、早めにしよ。
介護福祉士の試験結果。。。。
合格!
点数102点
自分としてはもうちょっとできていると思っていたので、
やや残念と思っている。
けど、これでちょっとお給料UPとか転職もしやすいね。
だが、だが。。。。
登録申請にめっちゃお金かかるね~~~。
登録免許税・9,000円
登録手数料・3,320円
春は税金の季節。プラスだな。ま、早めにしよ。
国家試験だってさ。
介護福祉士国家試験。
本当は去年だったんだけど前の会社が無くなってて
介護士での就労期間照明ができなかったので、今年。
1年くらい介護福祉士手当損したよ。
さて、兵庫県民の私は神戸の国際展示場の会場を選択。
行きのポートライナーなんか懐かしくってきゅんと来たわ。
「ど~の車両(って言ったかな?)も市民広場に停まりますからぁ~。こっちが早くって、こっちが後ね~。」
ってポートライナーの駅員さんが大きな声で教えてくれてほっとする。
トイレは行きの市民広場の駅のトイレも使われていて並んでいた。
できれば三宮とかで一回いっていると安心かな。
三宮は公衆トイレ結構あったから。
JR、阪急、阪神の三宮駅のトイレから、ミント神戸の地下道にも公衆トイレがあるし。
国際展示場って確かワールドのファミリーセールとかで来たことあったな。
会場は天井が高いわりにしっかりと暖房が効いていた。
途中で何回か玄関のドアを開けて換気する時間があって、ドアが開くとやっぱり
足元冷っとする。レッグウォーマーしててもくるぶしちょっと辛かったな。
長めのダウンを上半身だけ抜いて、腰から下着たままで座ったら、ちょっと椅子が
すべるかなっておもったけど、暖かくてよかった。プラスひざかけね。
そしてお腹にカイロ(笑)。
トイレ対策で朝食は食べず、昼食におにぎり一つと最小限のお茶。
午前中は緊張していたけど、午後から眠気も手伝って緊張感なしになってきて
いい感じでした。
午前の試験で時間いっぱい使おうと思って、やり直しして間違えたから
午後は見直ししてやや直感的な答えのまま終了。
本格的に1月からの勉強で正直間に合ってなかったけど、オンライン講座など
有料のものも利用してなんとか今日この日をむかえました。
いろんなサイトやツイッターで情報を得て、自己採点の結果
なんかやらかしてなかったら、きっと合格ライン。
前の仕事が経理総務だったから社会保険とかは、勉強楽だったな。
介護保険も親の介護でおせわになったし。
色んな症例問題では、過去にいた胃ろうの入居者さん。
しかもその方は右腕拘縮があって、過去問含めて問題を解くときに「ありがとう。」
って思いながら解けた。
「貯金が、さいふが。。。。」○○さんやこれ。。。
トイレの場所が分からずに、居室に尿だまり。。。△△さん。。。
皆さんにありがとう!
仮面うつ病という病があるそうで。
症状見ていたら、自分によくあてはまる。
3年前母親を亡くしてからの喪失感が埋まらない。
ちょっと無関心・無気力すぎる。
今日もコーチングの勉強会でセッションをしたけど、なかなか自己開示が深まらない。
上滑りしている。
自分では自覚できていなかったけど、母が亡くなってからなんとか1年は料理もしていたけど、とうとうできなくなってしまった。ものすごく面倒くさくなって。母に最期に出したオムライスが食べられなくなった。一度食べたけどフードコートでぼろぼろに泣いてしまって、へんなおばさんになってしまったし。
感情が入っていないから仕事の人間関係に入っていけなくてもなんか平気だし。
人としゃべることが自分の揺れている心では、ちょっとしんどいと思ってしまう。
この壁をどうしたらいいのか。
いつでも泣きたい。いつでも泣ける。でもそれを許さない自分。
親を失ったことをたいしたことない。みんな経験することだと一般化してあまり考えないようにしてるのか。
仕事は行く。元気に行く。「私は元気!」という囚われがあるのかもしれない。
そして喪失感を感じて、自分らしさを感じたいのかもしれない。
ものすごく久しぶりにブログ書いてみた。
アンテナレベル4というのは、自分が40代になったから。
でももう5になるやんか、じきに(笑)。
このブログを始めたころは速読のインストラクターになろうとしていて
途中から日本語教師に変わったけど、結局今は介護士として働いている。
母の介護を10年して、母を亡くしてからせっかく認知症の人との関わりに
慣れてきたので、介護やってみたいなってことで、介護士。
体力的にはしんどいけど、認知症の人との関わりはとても活かされていると思う。
母の介護は大変だったけど、懐かしく思い出す。
でも、慣れるまでたくさん母を傷つけてしまったという反省から 介護は必ずしも
家族がやらないてもいい。と思って介護職を選んだ。
膝、腰も弱ってきて、いつまでできるかなって思っているけど、落ち込んでいるときに限ってなんかいいことあったりして、なんとか3年半。
これからどんな人生が待っているのかな。
コーチングは継続中です。もう10年よ。
コーチングに出会わなかったら、母の介護はもっと大変だったと思う。
認知症の人との関わり方。介護をしている人。介護をされている人。
そんな人たちに関わっていけたらと思っている。