久しぶりにこのブログを開きました。


また今日花束みたいな恋をしたをみました。

前回更新したのが一年1ヶ月前でそんなに経ったのかと、


あの時はあの時の経験と大学生らしく遊び呆けていて、ただ恋とかいうものに夢を見てムキになっていた時期だったなと思います。ただ私も社会人になって、社会人の彼と一年半付き合った今この映画の見方が変わりました。


ただ幸せな生活を続けるなんて難しいのは分かっていましたが、現実と夢どちらを重視するのかの価値観のすれ違い、関係値で互いに影響を受け合ってしまう恐怖で今回は胸が縛り付けられました。

切ないで泣くことはできなくなった笑


私は大学生時代なりたい職種がありました。しかし夢叶わず社会人になっても趣味として成果を出し続けられればいいよね、くらいに考えていました。麦くんと同じですね。

社会人になった今そんな余裕も無い、押しつぶされる日々暗中模索に生きてます。彼は好きを仕事にしていて、仕事に楽しさと全てをかけて働くことができてる。ようにみえる。

私はそんな彼が好きです。でも寂しい。忙しそうだけど毎日嬉しそうで彼の為に生きてしまうと潰されるので感情を無にしてます。一緒に住むなら、それは加速すると思うし人生円満な彼の夢からもろとも引き剥がしてしまう怖さもあります。

だから確信的なことは言えない。次の章の話もしない、

こんなことと自分の人生の不安から夢って何だっけと、没頭していたものが頭に入ってこなくて、。不安をぶつけるのはもっとカッコ悪い、そう考えて自分の中で渦巻いています。そしてまた彼の為に生きる人生を覗き見してしまってます。かわらん、 


彼は変わって欲しくないから、自分はどうしたらいいんだろう。そんな事を考えてしまいました。


生き方が多くて難しい時代に難しい生物で生まれたなと思います。人と比較して自分を擦り減らさないように頑張ろ、。


変な記事ですみません。あんま目に留まらないで欲しいから