💎 開けてもいないピアスをなくした!?と思ったら…
「共感してもらえない」ときのモヤモヤ
先日、買ったばかりのピアスが見当たらず、
家じゅうを探しても見つからない事件が起きました。
家族に「ピアスがないの〜!」と助けを求めたんです。
小3の次女は「どんな色?」
5歳の長男は「どんな形?」と聞いてくれて、
まるで小さな探偵団のように一生懸命。
その姿がうれしくて、
心の中で“ほっこり”していたんですよね
🕵️♂️ 夫は刑事、私は容疑者!?
ピアスの行方をめぐる“事情聴取”!?
でも夫だけは一言。
「最後に見たの、いつ?」
まるで“事情聴取中の刑事”です(笑)
いやいや、
思い出せてたらとっくに見つかってるわ!って
心の中でツッコミ
実はそのピアス、
袋ごと子どもの引き出しに入っていたんです。
夫の推理は方向が違うし、
私はただ「捨ててないし、あるはず」と
わかってほしかっただけなのに…!
💡 夫の“解決脳”と妻の“共感脳”
なぜ気持ちがすれ違うの?
このすれ違い、
実は“男女の脳の違い”から起きているんです。
男性脳は「どうにかして解決してあげたい」
という“問題解決型”。
一方で女性脳は「気持ちをわかってほしい」
という“共感型”。
だから、夫が冷たく聞こえるのは、
悪気じゃなくて脳の構造の違いなんですよね。
本当はただ、「大丈夫、きっと見つかるよ」
そのひと言があれば救われるのに
🌿 すれ違いを笑い話に変えるには?
こうした“すれ違い”って、
夫婦だけじゃなく、
親子の間でもたくさん起きています。
だからこそ、
「どうして伝わらないの?」をほどく鍵は、
脳の違いを知ることなんです。
脳の仕組みがわかると、
「なんでわかってくれないの!」が
「まぁ、そういう脳だし
📘 男児女児トリセツ講座でわかること
この【男児女児トリセツ講座】では、
男女の脳の違いを“リアルな日常”に落とし込みながら、
伝わる言葉の選び方を体験的に学べます
家族を変える講座ではなく、
あなた自身の心の負担を軽くする講座。
「また私ばっかり…」が減って、
笑って過ごせる日が増えていきます
🕊️ 家族の空気をやさしく変えたい方へ
夫婦のイライラも、
親子のすれ違いも、
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インストラクターたかばやしゆきこ
(とにかく明るい性教育
パンツの教室協会とは
【性】は、身近にあるけれど、
誰もが触れたがらない。
でも、
それは子供の人生を左右する、
とても大きな問題。
しかし
正しい情報、
間違った情報の判別がきかないほどの、
たくさんの情報は、
スマホで入手出来てしまう世の中。
だからこそ
『内に閉じこもりがちな性教育を
もっと、明るく、
開放的に子供たちと
向きあえるようになってほしい。』
『子供たちに、将来大切な相手ができたとき
お互いを尊重しあえるパートナーシップが築けるようになってほしい』
