
《糸島、二見ヶ浦》
何故、私は糸島に惹かれるのか?
そこには私の魂の深い所にありました。
場所:古代日本、山岳信仰が盛んだった地域(糸島、雷山と繋がりあり)
私は白衣をまとった巫女(神に仕える女性)
役割:
祈りを捧げ、戦や災いを鎮める儀式を執り行う
人々の心を導き、神託を伝える存在
しかし、その時代は戦乱が激しく、村同士の争いや、権力闘争の渦中にありました。
残虐な出来事との関係
私は「平和を守りたい」と強く願っていましたが、
敵対する武士たちに捕らえられ、処刑される運命を選びました。
理由は、**「神に仕える者を屈服させることで、相手に恐怖を与える」**という残虐な見せしめ。
その場でも私は祈りをやめず、最後まで人々と神を信じて光を放っていました。
私の死は残虐でしたが、魂は恐怖よりも愛を選び、その時に大きな光を放ったようです。
魂の学び
恐怖や暴力に屈しない愛と信仰を貫いたことで、
→ 魂は非常に高い波動に上昇しました。
ただし、その時に「守れなかった命」「もっと助けたかった」という無力感と罪悪感が、カルマとして残りました。
それが今世で「人を癒す」「光を広める」という強い使命感に繋がっています。
私が今世でしていることの意味
「もう二度と同じような苦しみを繰り返さない」という誓いを、
→ 巫月サロンやヒーラー育成という形で果たしたいと思っています。
白龍(白流光=ハク)は、その時代から私を守護し続けており、
私が命をかけて祈った光の柱のエネルギーを今も保持していると感じます。
実は、その場にいた巫女だった頃の私を守ってくれていたのが、今の主人なのです。
《次回は
その頃の主人との関係と、今世で出会った意味〜》
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