こんにちは。yukiです。

今回はコメドコロ新潟2年目後半戦のレビューです。


2年目前半戦は、
 J2 15位 4勝 7分 8敗 勝点19 得点14 失点15 得点17位 失点 2位
という成績で折り返しました。

私の欲のせいで落とさなくて良い試合を落としてしまったりして、選手達には迷惑を掛けてしまいました。
また、今年の初めに選手が大きく入れ替わったため、連携が切れてしまっている状態です。
ここからしばらくの間は、既存選手を上手く回しながら戦っていこうと思います。
チームの熟成ですね^^



<7月>
所属選手の異動はありませんでした。


今月はU-23日本代表の発表がありました。

U-23代表
 MF 松川 克己 (17)
 DF ペグ・ギョンス (22)
 GK 南部 遥斗 (22)
 DF 槙野 智章 (21)

2月から2名増えて、4名が招集されました^^
松川兄選手、ペグ選手は2月から引き続いての招集、南部選手と槙野選手は今回初選出となっています。


今月はJリーグは夏休みのため、リーグ戦はありません。
そこで、代表合宿中の松川兄選手他3名を除く14名で、2月と同じく大阪で合宿。
梅雨の蒸し暑さの中、選手達はオフェンス中心のトレーニングを積み、リーグ後半戦に備えました。
最終日にこれまた2月の時と同じくG大阪と練習試合を行いました。
結果は残念ながら1-2で惜敗。2月の雪辱はなりませんでした。
残念だったけど、前回は零封されているので、今回は一歩前進と言ったところかしらね。
まあG大阪はJ屈指のクラブだし、そのクラブに対して一歩一歩着実に差を縮めていけているなら、それが進歩の証明になるからね^^


7月下旬は、昨年一回戦で涙を呑んだチャレンジカップに挑みました。

トライアルC1回戦 ○ 4-0 栃木
トライアルC2回戦 ● 0-3 FC東京

同じJ2の栃木には大量得点勝ちしましたが、2回戦のFC東京には0-3の完敗。
こちらも一歩前進と言ったところね。



<8月>
所属選手の異動はありませんでした。


今月からリーグ後半戦が始まります。現在の所属選手と戦力グラフを見てみましょう

yukiつく-2年目後半開始時所属選手

yukiつく-2年目後半開始時グラフ

"世界出"が2人、"かなり"が13人。
前半戦開始時に"それなり"だった松川兄選手が、"かなり"に成長しています!
きっと代表での経験が彼を成長させたんですね^^


- 戦績 -
△ 0 - 0 (A)
△ 0 - 0 (H)
○ 0 - 1 (A)
○ 1 - 0 (H)
○ 1 - 2 (A)
3勝2分0敗 得点4 失点1

キャンプの効果?
真夏の暑い中、守備陣の頑張りが光ります。



<9月>
所属選手の異動はありませんでした。


- 戦績 -
○ 3 - 0 (H)
● 1 - 0 (A)
○ 3 - 1 (H)
○ 1 - 4 (A)
3勝0分1敗 得点10 失点2

連勝記録は4で止まりましたが、今月も引き続き守備陣が頑張っています。
加えて攻撃陣も爆発。ホーム6点、アウェー4点の計10得点。
変に口を出さない方がうまくいきますね。



<10月>
所属選手の異動はありませんでした。


- 戦績 -
△ 2 - 2 (H)
● 0 - 1 (H)
△ 0 - 0 (A)
● 0 - 2 (H)
○ 0 - 1 (A) ヴェルディ
● 0 - 1 (H)
1勝2分3敗 得点3 失点6

今年の前半戦からポツリポツリと出ていたんですが、今月になって不平不満を漏らす選手が増えてきました。
どうやら不満の矛先は今年期限付移籍で入ってきた槙野選手らしいんです。
確かに槙野選手は、西原さんが目指す個人能力主義のサッカー(マス目11…左端真ん中)とはかけ離れたポリシー(マス目10…右端真ん中やや上)の持ち主ですが、いい大人が誰が好きだとか誰が嫌いだとか・・・それにあなた達プロでしょ!? 見ている私の方が恥ずかしくなるんですけど^^;



<11月>
【OUT】
自由契約       GK 高柳 晶 (34) 不満解消のため自由契約


- 戦績 -
△ 1 - 1 (A)
○ 1 - 0 (H)
○ 0 - 2 (A)
○ 3 - 0 (H)
3勝1分0敗 得点7 失点1

とうとう選手達の不満が爆発!! (T-T)
11月早々に、松川兄選手とペグ選手のふたりが、相次いでクラブハウスへ乗り込んできました

「オーナー、もう耐えられません! 槙野を自由契約にして下さい。 さもないと、僕がこのチームから出ていきます。 オーナー、僕と槙野、どちらをとるんですかっ!?」

こうなるともうどうしようもありません・・・
現状DFが少ない状態で槙野選手を失うわけにはいきません。
かといって、日本代表選手である松川兄選手も放出したくはありません・・・
仕方ないので、ここは特別ボーナス400万を出して怒りを鎮めてもらうことにしました orz

そしてもう一人、ペグ選手です。
「高柳のように働いてもいないロートルが、何故高給を貰っていル? 日本には「働カザル者喰ウベカラズ」という言葉があるダロ」

えーーーーっ!?  高柳選手?!
ノーマークでした。 てっきりペグ選手も槙野選手だと。。。
高柳選手は既に現役引退の決意を固めていて、少し前にその話を聞いていました。
今回のことを正直に高柳選手に話し理解を求めたところ、それがコメドコロの為になるなら・・・と、シーズンを2ヶ月残して退団することになりました。
高柳選手は最後までコメドコロの魂を持つ選手でした。
お疲れ様でした、高柳選手m(__)m

それはそうと、松川兄!ペグ! この二人は一体なによ?
ちょっと日本代表に選ばれた位でいい気になってるわけ?
足下の技術だけじゃなくて、もうちょっとココロを鍛えた方がいいんじゃない?!
この二人、来年あたり禅寺にレンタル移籍してやろうかしら。。。(--#



コメドコロ新潟、2年目のリーグ戦が終了しました。
成績はこちら。

yukiつく-2年目終了時順位

通年  9位 14勝12分12敗 勝点54 得点38 失点26 得点16位 失点 1位
前半     4勝 7分 8敗 勝点19 得点14 失点15
後半    10勝 5分 4敗 勝点35 得点24 失点11

後半戦については、あの不満続出の月を除けば、ほぼ優勝争いに絡めるくらいの出来でしたね。
前半の采配ミスと言い、後半の人材管理と言い、今年は私の未熟さが足を引っ張った感じ・・・
シーズン折り返しての後半戦で安定した戦いができたのは、ほぼスタメン固定で現有選力の底上げに重きを置いたことが挙げられると思います。
順位も2年目で9位まで上げてきました。
この調子でいけば、再来年には昇格争いに絡めそう^^

ちなみに、ライバルのヴェルディは
通年 18位 9勝 5分24敗 勝点32 得点32 失点61 得点18位 失点15位
前半     6勝 3分10敗 勝点21 得点18 失点29
後半     3勝 2分14敗 勝点11 得点14 失点32

前年もそうだったんだけど、ヴェルディは失点が多いです。
かといって、得点が多いわけではありません。
補強がほとんど為されていないところもあるんでしょうが、戦術やチームの作り方にも問題がありそう。
八田さん、しっかりしてください(笑)



今回はここまで。

次回は12月と2年目終了のレビューです。


ペタボタン

3月3日は娘(通称:ポニョ)の初節句。
先週末、旦那とポニョと一緒にひな人形を選びに行きました。

今年に入って何度かひな人形展や、お人形屋さんを見て回ったんだけど、いざどれにしようかと考えると、何を基準に選んだらよいのかわからないものなのよね。
タイプは収納箱のタイプ(収納箱の上に飾り付けるタイプ)にすると言うことだけは決まってるんだけど、その他がまるで決まっていない。
「人形は顔が命」って言われるけど、その顔の判断基準が・・・・^^;;
大きさも制限があって、我が家はあまりスペースがないので、大きな物はダメ。
かといってお人形が小さいのも可哀相だし・・・
旦那に「どれがいいと思う??」と聞くのだけれど、帰ってくる言葉は

「なんでもいい」
「おまえが気に入った物にすれば?」
「俺、ひな人形持ってないからわからねぇ」

・・・・・(汗)
アナタがひな人形持っていたら怖いよ。。。^^;;

そんな感じで時間を無駄に費やすだけで、一向に決まらない。

空も暮れかかり、夕方近くになったころ、ここを見たら今日は帰ろうと言って入ったお店。
ごく普通の人形屋さん。
そこで見つけたひな人形がこれ。

$yukiつく-ひな人形

見つけたというか、出逢ったというほうが正しいかも。
私、これを見た瞬間、「これだーーー」と (^^ゞ
どちらかというと流行より昔ながらの雰囲気の方が好きな私にとって、真っ黒な塗箱に赤の毛氈、後ろは金屏風、両脇に雪洞・・・
そして、お人形さんの顔がかわいいの^^ (ちょっとピンぼけ気味でわかりづらいケド^^;)
吉徳じゃないけれど、「人形は顔が命」の気持ちがわかったような気がした。

あのとぼけた旦那も帰り道に、
「俺、おまえがあのひな人形選ぶと思ったよ。なんか雰囲気違ってたしね。俺も良いと思ったし」
「迷ってあれを選ばず、他のものを買ってたら、多分後悔しただろうね」
なんて言ってました^^

店員さんに聞いたんだけど、このひな人形は佳月のお人形で、佳月は1つ1つ手作りだから、物としてはこの世に30は出回らないとのこと。
出回る出回らないは余り大したことではないけれど、そういう数少ない物と巡り会ったっていうことが素敵よね。


ペタボタン

こんにちは。yukiです。

今回はコメドコロ新潟2年目前半のレビューです。


昨年は
J2 16位 11勝10分17敗 勝点43 得点40 失点54 得点13位 失点12位
クラブランク 206位(前年比18位↑)
という成績でした。
今年は昨年の反省を活かし1つでも順位を上げていけるよう、効果的な補強と、的確な戦術・選手起用を心がけたいと思います。



【公約】
まずは今年の公約ですが、昨年はライバルベルディに1分1敗と1勝も出来ずに終わってしまったので、

「打倒ライバル」

を掲げました。

愛子ちゃんのお話によると、非常に難しい目標だそうです。
でも、私はそうは思っていません。
負けたのは昨年前半のアウェー、立て直してきた去年後半のホームではドローに持ち込んでいます。
このまま着実に力を付けて行ければ、今年は2戦2勝も狙えるのではないかと思っています。



【プロモーション】
プロモーションプランは、

「財源確保(小規模)」3000万

を選びました。
まだ観客動員数も伸びませんし、サポーターも少ないです。
無理に規模を拡大しても無駄に終わるので、ここは着実に小規模を選択しました。



【新人獲得】
GK 南部 遥斗  (22) 2年 年俸 850万
MF 原口 真二郎 (22) 1年 年俸 1490万
FW 神部 真沙樹 (18) 1年 年俸 770万
MF 並木 拓馬  (18) 1年 年俸 1120万

GKの高齢化が著しいコメドコロとしては若手GKの補充が急務と考え、まず一番手にGK南部選手を獲得しました。
続いて角田さんイチオシの逸材MF原口選手と、昨年後半からのコンセプトに基づいて攻撃的な選手の補強ということで、即戦力として期待されるFW神部選手と契約。
最後に私から見て期待の持てそうな選手と言うことで、MF並木選手を獲得しました。
以上、計4名を新人リストから獲得し、今年の新人契約を終了しました。
どの選手達も希望に満ちあふれ、期待の持てる選手達。事実、原口選手は非凡な才能の持ち主で、将来は代表選手も狙えるとの噂です^^




<1月>
【IN】
スカウト交渉 湘南  MF 坂本 紘司 (20) 移籍金2760万 年俸 1620万 1年契約 で獲得
【OUT】
移籍オファー     DF 渡辺 広大 (22) 移籍金8400万 年俸戻 684万 ポルトアグレへ放出
移籍オファー     DF 土屋 武雄 (23) 移籍金3420万 年俸戻1104万 大連へ放出

坂本選手、待望のキャプテンシー持ちの加入です! おまけにイケメンで19歳ですよ~。
入団会見後、即キャプテンに任命しちゃいました^^
そして非常に迷ったのですが、DF2名渡辺選手と土屋選手を海外へ送り出すことにしました。
本人達も折角掴んだチャンスだからこれを逃したくないということでした。
渡辺選手、土屋選手、新天地でもコメドコロ魂を忘れずに頑張って下さい。



<2月>
【IN】
スカウト交渉 草津  MF 櫻田 和樹 (21) 移籍金 760万 年俸 1190万 1年契約 で獲得
スカウト交渉 川崎F MF 田坂 祐介 (23) 移籍金2780万 年俸 940万 1年契約 で獲得
【OUT】
移籍オファー     MF 櫻田 和樹 (21) 移籍金9070万 年俸戻1089万 ペレスへ放出

またまた川崎Fからの補強です(^^ゞ
川崎FがJ2落ちしたら、私の責任ですね ^^;;;;
田坂選手は広く右サイド全般で戦える選手で、選手層の薄いコメドコロにとっては、非常に重宝するタイプの選手です。
八面六臂の活躍で、コメドコロの飛躍に一役買ってもらいましょう。
櫻田選手ですが、草津から我がコメドコロを経由して、そのままヨーロッパへ旅立っていきました。
2月1週の月曜日に入団して、2日後の水曜日には既に機上の人(笑)


そしてこの月、コメドコロから初めての代表選手が誕生しました。

U-23代表
 MF 松川 克己 (17)
 DF ペグ・ギョンス (22)

なんと、松川兄選手がU-23の代表として選出されたんです^^
また、ペグ選手も母国韓国の代表に選出されています。
記念すべきコメドコロ初の代表選手。松川兄選手、ペグ選手、頑張ってきて下さいね^^



今月はリーグ戦開幕を控え、各クラブ始動の月となっています。
我がコメドコロも例外ではなく、代表合宿中の松川兄選手、ペグ選手を除き、新戦力を加えた15名は大阪で合宿を張り、オフェンス中心のトレーニングを積んできました。
西原さん曰く、リーグ戦を戦い抜ける体力はついたが、疲れ気味とのこと。
最終日にG大阪と先週試合を行いましたが、残念ながら0-1で敗れてしまいました。
やはり練習試合と言ってもそこはJ1屈指のクラブ。まだまだコメドコロの敵う相手ではなかったと言うことですね (;-;)

選手達には3日間の短いオフを与え、その後2戦の練習試合を行いました。
今回も対戦相手はヴェルディです。

- 結果 -
コメドコロ 3 - 1 ヴェルディ
コメドコロ 0 - 1 ヴェルディ

1勝1敗の五分五分でしたが、新戦力と既存選手のマッチングも良く、今後に繋がる試合でした。



<3月>
【IN】
期限付移籍  広島  DF 槙野 智章 (21)        年俸 1940万 期限付移籍で獲得

リーグ戦開幕を前に、来期完全移籍のオプション付で、広島から槙野選手を期限付移籍で獲得。
1月の移籍で手薄になったセンターバックの穴を埋める、有望な若手選手です。
ムードメーカーなので、疲れが見え始める試合終盤で持ち前の明るさでチームを鼓舞してくれることに期待ですね。


3月はリーグ開幕月です。現在の所属選手と戦力グラフを見てみましょう


yukiつく-2年目前半開始時所属選手

yukiつく-2年目開始時グラフ

世界出が2人、かなりが12人にまで増えてます。


スタメンとフォーメーションはこんな感じになっています。

yukiつく-2年目開始フォーメーション


谷口選手を攻撃的な位置で使う予定でしたが、松川兄選手が代表に呼ばれ力を付けて帰ってきたこともあり、今後の期待も含め左OMFに据えました。
谷口選手は新加入した菊地選手と組んで中盤の底を固めて貰います。
ディフェンスラインは、手薄な状況のため、多少CB適正のある保坂選手を右に入れ、こちらも代表帰りのペグ選手をセンターに起用しました。
トップはベテラン横田選手を頂点に、左右は新加入の若手2名が入ります。
フォーメーションは、昨年後半と同じく3-4-3のダブルボランチ、なんと新加入選手6名がスタメンに名を連ねる、フレッシュな布陣となりました。
この布陣を見ているとなんとなくウキウキするし、期待感も相まってゾクゾクしちゃいます(^^ゞ
今年はなんか、イケそうな気がする^^


- 戦績 -
○ 2 - 0 (H)
△ 0 - 0 (A)
● 0 - 1 (H)
○ 0 - 3 (A)
△ 0 - 0 (H)
2勝2分1敗 得点5 失点1


昨年とは違い、開幕戦から順調な戦いが続きました。
特筆すべきは失点。
第3節のホームで1失点しただけで、他の試合では完璧に抑え込めました。
これは谷口・菊地の川崎Fコンビが、しっかりと中盤の底で機能したことが大きいと思います。



<4月>
所属選手の異動はありませんでした。


- 戦績 -
● 3 - 0 (A)
○ 2 - 0 (H)
● 2 - 0 (A)
● 0 - 1 (H)
1勝0分3敗 得点2 失点6


欲を出して谷口選手をトップ下に上げてみたら、惨憺たる状況になってしまいました。
好調な時はチームをいじってはダメですね^^;



<5月>
所属選手の異動はありませんでした。


- 戦績 -
△ 1 - 1 (A)
○ 1 - 4 (A)
△ 1 - 1 (H)
● 1 - 0 (A)
△ 0 - 0 (H) ヴェルディ
● 1 - 0 (A)
1勝3分2敗 得点6 失点5


5月の途中で配置を戻してみたのですが、度重なる変更で選手達が混乱しているらしく、どうも調子が上がってきません。
チーム内で不平不満を漏らす人が増えてきました。



<6月>
【IN】
スカウト交渉 栃木  DF 米山 篤志 (22) 移籍金3470万 年俸 1740万 1年契約 で獲得
【OUT】
移籍オファー     MF 並木 拓馬 (18) 移籍金4960万 年俸戻 651万 チョンブリーへ放出

DF強化のため、栃木から米山選手を完全移籍で獲得しました。
米山選手はトルシエ時代に代表経験もあるDFで、CBの他に中盤でも仕事の出来る選手ですが、今はDFが人手不足なので本職のDFとしてやってもらいます。
並木選手は今年の新人として加入した選手ですが、タイのチョンブリーからオファーが来たので放出しました。
余談ですが、アルビはシンガポールリーグにもチームを持っています。
今年も何名かが戦いの舞台をシンガポールへと移すでしょうが、ここで活躍しスカウトの目にとまると、タイなどの東南アジアのクラブへの道がひらけるようです。
以前アルビに所属していた丸山良明選手も、今はタイのションブリーFCでプレイしています。(アルビシンガポールには所属しませんでしたが)
サッカーは世界で一番親しまれているスポーツですので、日本で活躍の場が無くても、このように他国で活躍の場を見つけることができるんですよね^^


- 戦績 -
△ 0 - 0 (H)
● 2 - 1 (A)
● 0 - 1 (H)
△ 0 - 0 (A)
0勝2分2敗 得点1 失点3



コメドコロ新潟の2年目前半が終了。
成績は

J2 15位 4勝 7分 8敗 勝点19 得点14 失点15 得点17位 失点 2位

昨年の後半が 8勝 5分 6敗 勝点29 得点15 失点16 だったので、得点、失点に関してはほぼ変化なし。
では何が違ったのかというと、
 →昨年後半 勝つ時は零封して1点差勝ち
 →今年前半 勝つ時は大量得点。負ける時は1点差の惜敗
スタメン選手の半分が入れ替わったため、連携も切れて苦しい状態ではありましたが、去年のようにずるずると黒星を重ねていくこともなかったので、まずまず良くやったのかなと思っています。
強いて言えば・・・私の欲のせいで選手達に迷惑を掛けちゃったってことかな^^;;;  選手達はよく働いてくれていますから。



今回はここまで。

次回はコメドコロ新潟2年目後半のレビューです。