自ら偏っています。と論説。


権力批判はあってしかるべきだが、何でも権力批判をすればいいものではない。

仮にも軽率の税金適用を要求している
新聞社がこのような論調はいただけない。

安保法案を勝手に戦争法案のような言い方をして、否定あきりの論調が新聞社の信用度を落としている。

もし、新聞社がメディアとして残りたいなら、結論ありきの論調はマイナスにしかならない。

半数は安保法案に賛成であり、強硬な反対派は半数にすら満たない。

自らの主張のみに沿った記事と論調しかしないのであれば、ネット以下である。と自ら告白しているようなものだ。
マイナンバーの交付ミスがありました。

官庁ですら、問題あり。なのに、どんどん民間利用。

何と奨学金やNHK とかありえません。

勤務先に提出すら、危険と考えます。