インスタグラムもよろしくお願いします
![]()
音楽は観賞だけから手軽に作って聴く楽しみへ。
先日からAIで作る音楽に嵌り、三日がかりで作った曲を13曲に絞り、アルバムとしてシェアします。
邦楽も挑戦したのですが、聴くに堪えられなかったので、洋楽オンリーにしました。
ファンキーな曲からバラードまで混然としていますが、よろしければ、BGMとして使ってください。
![]()
靴磨き・靴修理のお問い合わせはリンク先までどうぞ
![]()
インスタグラムもよろしくお願いします
![]()
音楽は観賞だけから手軽に作って聴く楽しみへ。
先日からAIで作る音楽に嵌り、三日がかりで作った曲を13曲に絞り、アルバムとしてシェアします。
邦楽も挑戦したのですが、聴くに堪えられなかったので、洋楽オンリーにしました。
ファンキーな曲からバラードまで混然としていますが、よろしければ、BGMとして使ってください。
![]()
靴磨き・靴修理のお問い合わせはリンク先までどうぞ
![]()
インスタグラムもよろしくお願いします
![]()
AIで作った二曲をシェアします。
最近Geminiの音楽生成機能が30秒制限から3分にまで延びましたので、早速二曲ほど作ってみました。
以前作った「PJDDS」を覚えていらっしゃるでしょうか?
リンク先
これの続編で、「三時、醤油の残り香」と言う曲をフルバージョンで作成しました。
リンク先
そしてもう一曲は雨上がりの夜の都会をイメージして作りました。
リンク先
Tactile paving in my dreams
Guiding me to ghost trains
Blurry lights in Tokyo urban haze
The static is too loud here
The static is too loud here
Vending machine resonance
1 AM neon frequency
Phantom footsteps in residential alleyways
Where did the silence go?
[Chorus]
Transit glitch, home is a foreign city now
Fading neon signage
The wet asphalt remembers
Phantom frequency
I'm waiting for the next station
A post-Japan static
A post-Japan static
Sterile rooms and the absence of a konbini song
Tokyo urban transit fading
Into suburban noise
My own bed feels like a capsule hotel
For the displaced
Fading neon haze
Blurred city lights in the rearview
[Chorus]
Transit glitch, home is a foreign city now
Fading neon signage
The wet asphalt remembers
Phantom frequency
I'm waiting for the next station
A post-Japan static
A post-Japan static
Static...
Resonance... static.
靴磨き・靴修理のお問い合わせはリンク先までどうぞ
![]()
インスタグラムもよろしくお願いします。
![]()
https://www.instagram.com/sakoh_yukinori/
「昨日、町内会の年次総会で議長を務めた。
10時に始まった議事は予定の正午を大幅に過ぎ、終わったのは1時過ぎ。![]()
ドッと押し寄せた疲労感の中で、私は一つの問いを反芻していた。
『果たして、町内会は本当に必要なのか?』
実は、20年以上前、私は自治会活動に対してどちらかと言えば否定的だった。
決まった日、早朝からの一斉清掃。
回ってくる面倒な役回り。
自分の貴重な時間を削られることに、抵抗がなかったと言えば嘘になる。
しかし、組長から始まり、体育委員、防災委員、そして自治会長まで務めてきた今、私の景色は一変した。
早朝、誰に言われるでもなく、ゴミ収集後の集積所を塵取りと箒で清掃されている方の姿。
年に数回、皆で集まって行う一斉清掃。
大勢で取り組めば一人ひとりの負担は減り、終わった後の町は見違えるほど清々しい。
もしこれに参加していなければ、同じ町内に住んでいても、どこか『居心地の悪さ』を感じていたはずだ。
さらに、自治会という『組織』の力は、行政との折衝で真価を発揮する。
道路の陥没、橋の欄干の修繕、空き家の立木トラブル……。
個人で訴えるには限界があることも、自治会長として動けば、市との交渉は驚くほどスムーズに進む。
だが、昨日の総会で突きつけられたのは、その『善意と互助』の限界だった。
『会費も払わず、掃除もしない非会員が、当たり前のようにゴミ集積所を使う。
これでは正直者が馬鹿を見る。』
家の前が集積所になっており、長年その管理を一手に引き受けてこられた方の、搾り出すような不満。
その渋い表情が、今も脳裏に焼き付いている。
多くの人は『清掃には参加するが、役員は嫌だ』と思っているのではないだろうか。
そこで一つ、突拍子もないかもしれないが、こんな提案をしてみたい。
『町内会の2部制(二階建て構造)』だ。
例えば、全世帯が加入することを前提としつつ、活動を二つに分ける。
1部: 一斉清掃などの実働のみ参加し、役回りは免除される枠。町会費も減額する。
2部: 運営や行政との折衝を担う、従来のフルスペックの役員枠。
これなら、私のようなリタイア組も参加しやすく、地域の美観も維持できる…のではないだろうか?
もちろん、これでは2部の負担が重くなり、役が回るスパンが短くなるという新たな課題も生まれるだろう。
新しいルールを作るには、凄まじい労力がいる。
しかし、昨日目にした『現場の疲弊』を放置すれば、コミュニティはいずれ音を立てて崩れてしまう。
皆さんは、自分の住む町と、どう関わっていきたいだろうか。
便利さと引き換えに失われる『居心地の良さ』について、今、改めて考えたい。
靴磨き・靴修理のお問い合わせはリンク先までどうぞ
![]()