あんまり深く考えちゃいけないってわかってる。

いくら彼氏でも心の中まではコントロールできない。
わかってるんだけどなぁ。
辛い。

弱音はきたい気分。

実際100%信じられるかって言われたら自信ない。

不安要素ありすぎ。

本人にはさ、私に対して誠実であればそれを100%信じるから男友達とかと冗談でちゃらい発言とかしてても構わないとかいってちょっと強がってみた。

でも実際さ、ついったーとか陰で東京の彼女とか、嫌いじゃないけど離れた方が気兼ねなく遊べるとか言われたら傷つく。

別れたいとか言う問題じゃなくて好きだからこそ悩む。

私に対してはちゃんとしてくれてるし、好きでいてくれてるのもわかる。

上に挙げたような発言だって男友達とのやりとりのなかでノリで言ったようなもんだろうし、それをやめろとはさすがに言えない。

だって自分だって女友達との会話のなかでおんなじようなこときっと言ってるもん。

私の場合そんな発言はノリだし嘘であることが多い。
まさしだってそう。
本人も言ってたし。

だから私がそれはそれで納得すれば解決すると思ったからちょっと大人ぶって「男友達とだからそういうノリのことだってあるよね。いいよ全然気にしないから」とか言ってみて。

実際超気にしてるこどもな私。

でも信じる努力はする。

好きな人を疑うなんて悲しすぎる。

はぁー。
愚痴っちゃった。
飲みたーい!
しましたハート

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今日台湾から帰ってきましたにゃーキラキラ

めっちゃ楽しかった(>_<)!!





日本にいない間に大変なことになってたのね。

入ったお店にテレビがあって何気なく見てたら中国語はわからんけど、「日本」「地震」の文字が見えて目を疑ったよね。

でもその時はまさかこんな酷い状況だと思わなくて、ホテル戻ってNHKつけてびっくり。

とても日本で起きてることだなんて信じられんかった。

今ね、とってももどかしい…

個人でどうこうできる問題でもないけど、力になりたい。

阪神大震災が起きたとき、うちはまだ4歳かそこらで妹は0歳やった。

すごい揺れで食器棚も本棚もテレビも何もかも倒れて下敷きにならなかったのが奇跡で…。

家は物とガラスが散乱してとても住める状況じゃなくてとにかく近くの避難所に避難した。

ライフラインはもちろん全部ストップ。トイレさえも使えなくて避難したところで、不便なのには変わりなかった。

うちはまだ子どもやったけん大丈夫やったけど、大人は不安とストレスでいっぱいだったよね。

ケータイがまだ全然普及してない時代だったけど、ご近所さんの1人がケータイを持っててみんなでそれを使って親戚と連絡とりあってた。

足立家もおじいちゃんと連絡がとれてすぐに飛行機で大分に行けて無事だった。

幼いころの記憶で一番鮮明に覚えてるのがこの日の出来事。

いまでも時々思い出す。

なんかね、避難所でもらったおにぎりの味が今でも忘れられない。

食べるものも飲むものもない状況下で決しておいしいとは言えなかったけど、ありがたかった。

今も食料水布団その他物資を必要としてるひとがたくさんいる。

なにができるだろう。

亡くなった方々にご冥福をお祈りいたします。