年度も始まって早くも2ヶ月がすぎた。
この2ヶ月間は相変わらず役者を目指すなんて言いながら
時間が過ぎていったが日本語のアクセントが出来ていない。
日本語を使って芝居をしようとしているのにである。
感情云々伝え方があーだこーだ言う以前の問題である。
指摘されて項垂れるのも努力不足でしかないのなら講師に気を使わせていること自体が迷惑千万の行為でしかない。本当に情けない。
筆者は昔からアクセントは独特の地方訛りと成人するまでに正しい発音を気にする行為をしていなかった報いだとしても本当に努力不足である
そんな事を考えつつなるようにしかならんのでこのくらいで要は前提として準備はしっかりしておきましょうと悔しいって感情自体もおこがましいね、本当に頭が悪いでもやれることは意地悪く最後まで足掻きましょー。
と、五月病を引きづりつつの愚痴ブログをあげてみる。
