お久しぶりです。
男女の脳科学的な脳の子供から大人への成長を詳しく確認することができて、学歴関連の話題に触れて正直な意見をしたいです。

女性は右脳の発達が遅く、左脳の発達が早い。
男性は右脳の発達が早く、左脳の発達が遅い。
男女で比較すると、成長が遅い方が神経の結合が遅いので、
最終的に、男性は左脳が優れていて、女性は右脳が優れていることになる。

左脳は具現化
右脳は抽象化
を意味する。

①抽象的なイメージを具現化して処理するのが得意なのは男性

②具体的なイメージを抽象化して処理するのが得意なのは女性

①は感覚の言語化に大きな役割を持っていて、(イメージの言語化)
②は言語の意図を自分自身が認識する面で機能している。(言葉に対して起こる感情など)

殆どが男女関係にも密接的に証拠が存在する。

現代の病んだ社会では、
食べ物や水道に大量のエストロゲンがあるせいで、
男性が全ての問題の対処の面で全く機能していないのと、
女性がより多く問題を起こしている。
問題は妊娠や育児や女性を巡った喧嘩などの過程で発生する物。
育児は栄養、栄養は経済、経済はほとんどが政府(男性)によって構成されているもの。


そもそも、生物が生き残るためには男女が必要。
そして、自然な役割では
男性達が生き残るために戦略を経て狩りをして戦い、
その獲物を女性に渡して女性達が子供を作って育てる。
子供が男性なら次の狩人の育成、女性なら次の妊婦の養成

「俺は法律は女性によって作られたと言っている。」

女性が平和の全てを握っているからだ。
争いは性的な女性をめぐる争いが男性同士で起こった結果だから。
惨めな経済争いは男性が作ったものを売って女性を養う形態があり、今もそれが続いてるので、法律は女性を巡った争いを避けるために起こっている。

自然界でも、男性は村の生命の最適化担っていて、女性は村の秩序の最適化担っているから。

さて、学歴の話に触れるが、
学歴は記憶力とストレス耐性を競うだけのものであり、知性とは全く関係ないものである。

学生時代、【学校で最も愚かな人】は、親や先生に賢い人であることを証明するため、学校で良い成績を取ることを計画して、それらを実行することで脳が満足する。

「自分は頭が良くて、先生のいう程度のことが理解できている。」
そして政府の解釈や政府の定義を多く自分に身に着けていて、先生の言うことを正確にテストなど机の上で再現できれば、現代では多くの仕事を与えられる。


その一方で、【学校で最も賢い人】は、先生や社会、仕事、上司に逆らう。
彼らは基本的に、人間の本来の欲求に忠実であり、自分自身の感覚を再現している。
感覚に反することは覚えないし、気にしない。
自分の感覚を頭の中で再現することができる。
それで脳が満足する。

もう一度、【社会的に最も賢いと呼ばれている人】は、記憶力があり、先生の言ったことを忠実に紙に再現する能力があり、
情報を質問の回答のために整理して
最も非動物的な人々のことを指す。

【社会的に最も愚かと呼ばている人】は、感覚に反することを排除し、
感覚を忠実に言語や感情などで再現する能力があり、法律や倫理を破壊して、
従うのが嫌いで、情報を一貫性のために整理する必要があり
最も動物的な人々のことを指す。


教えられたきちんとした道を歩きたいのか、自分自身のきちんとした道を歩きたいのか

自分自身に忠実で自分自身を再現したいのか?

他人に従順で根拠のない他人の言う事を忠実に再現するのか?

賢さをどう定義するか?それにどう感じたことにするのか?



これはなにを意味するのか正確に答えなさい

という問いに対して「ハイ先生、その記号のビタミンCです。ビタミンCとは、アスコルビン酸と書いて、水溶性ビタミンの一種です!」
と答える人なのかか

この問いに対して「元素記号は覚える必要がありません、貴方は伝える能力が欠如しています」
と答える人なのか

どちらがより賢い人なのか

目的が「ハイ、先生、貴方の言う事全て暗記しています。人生の16年間貴方の言うことを全て暗記をして紙に再現して、医者になって全身を手術します」

なのか

「自分自身の身体が怪我を治療している。食事で身体を治療できる。暗記は非科学的で無意味で実際の習う定義には実用性が全くない」
とでも言ってみるのか

上は社会的抽象化の塊

下は人間的具現化の塊

どちらが賢いと認識するのも君自身の問題。

どちらもきちんとした道を歩むには必要な"能力"ではあるんだ

能力があると、そこで愛された感覚になるので、絶対的に満足するんだ。

みんな愛されたいだけ。
ただ、愛されたいだけがために、愛されただけ。

みんなそれを達成したいから。

人それぞれ愛されるために賢く生きてる。
それだけ。

人生の全てに対して一貫性のある答えを持つこと。

僕の18年間の経験上、遺伝子と環境と栄養と愛が人生を決定づけると感じた。

環境はまだしも、栄養と愛ならまだ達成できるから。

海鮮、生卵の黄身、生肉、井戸水、乳製品、非加熱のはちみつ、果物を全般的に、
好きなものを好きなだけ食べてほしい。

愛は、前提として見た目と、脳波による見た目に対しての色付け。
現代では言語で脳波を示すことができる。
ずっと一緒に居ることを望める人を探して、自分が望んでることを伝えて
家族を作ること。

もっと自分に集中した話をすると僕の思春期はもうそろそろ終わりに近づいている。
最近はうぶ毛ではなく、髭っぽい髭も生えてきた。

 


二度とこんなに憂鬱で辛い孤独を経験したくない

これからは本当の自分に出会えるようになりたい

賢いなんて話題作り以外で実際には本当に興味がない。
そんなこと気にするのが愚かだから


小学生の頃愛されたくて成績を塾や学校の学力試験で全国でトップを維持した。
でも、中学受験するまで全国一桁の成績だったのに、思春期を境に10点すら取れないことで、劣等感を感じていた時期もあった。
身体の変化が変だったり、症状が異例の強迫性障害になったり、
学校をやめて誰とも関わらない孤独の中、ゲームをおかしくなるほどプレイしたり、
怖い人と出会ったり、お金や無責任な性欲が根本的に絡んだ嫌な世界を見たり。

ほんとに最近まで他人を見下して、自分の存在を正当化するために行動したり、自分自身を特別視してたり。
でも最近は他人がどうでもよくなって、自分の存在すら何か自分自身で何も考えなくなった。


ここは信念を伝える場所であって証明する場所ではないので。
ここらへんで。最後まで見てくれてありがとう。