本当のゴール地点

 

 

 

子供には親の言うことを聞ける、ルールを守れる子になってほしい

 

言うことを聞かない、時間を守れない、ルールを守らないから

イライライライラして

私の言う通りにさせようとする昇天

 

 

だって、私の言う通りにしたら

子供は困らないから、人にも迷惑をかけないし

テキパキ動くと周りも認めてくれる気づき

 

 

私の今までの学校生活、社会生活の中で

学んで身につけてきたこと

そして、私自身が親に言われてきたこと

見て学んだこと

それを教えてあげたいし

失敗して傷ついたり、トラブルに遭って悲しい思いをしてほしくない。

なんでもスムーズにことが運ぶように

社会の中でたくさんの人から愛される人になってほしい。

 

それが私の思いでした看板持ち ただ、、、

 

 

 

私のこの気持ちは「こうなってほしい」でなはくて「そうでなければならない」

 

 

 

と言うこと。

でもそれってなかなか認められないことでした赤ちゃん泣き

 

 

美賢女で言われるのは

「怒りたくないのに怒ってしまう」

て言うのは本当は違う

「怒りたいから怒ってる」

 

 

言うことを聞かない

→イライラする

→怒る

 

当たり前でごく自然の流れですよね。

 

 

 

 

 

 本当のゴールはどこ?

 

 

社会の中でスムーズにことが運ぶこと

たくさんの人から愛されることって

私でもそうなりたいと思う昇天

 

 

でもよくよく考えると

それってゴールなのか?凝視

 

 

 

人から愛されるために

ルールを守るの?

そうしたら人は愛してくれるの?

 

 

私の言うようにすれば

子供はみんなから愛される子になるの?

 

 

 

いやいや違う。

 

 

私は子供たちが

それぞれの人生を

子供たち自身が思いっきり

謳歌してほしい飛び出すハート

 

 

私の子供たちは

ただそれだけで

愛される存在なのに

 

私がコントロールしたら

子供たちは本当の意味での

自分自身では無くなってしまうUMAくん

 

 

とはいえ

まだまだ、お世話が必要な子供たち。

 

ただ子供たちの好きなようにだけできるわけでもない。

 

頭でっかちになって

なかなか塩梅が難しいところです魂が抜ける

 

 

となった今私には何ができる?