ブログを書きます。
アメブロでブログを書く事、
実に一年二か月ぶり(笑)
言及している内容の多くは【モチベーション】です。
シンプルにサクっと書きますかね。
~
最近はなんだかモチベーションが上がりません。
いきなりネガティヴな入りですね。
モチベーションが上がらない事に対しては
良くないとは感じていますが
そういう時期もあるよなぁとも思います。
自分としてはなんとかしたいけれど
直ぐにはどうにもならないよなーとも感じます。
波はないにこした事はないけれど
ボトム期がないっていうのもなんか違う。
ふと疑問に思うのは
例えばサッカー日本代表のホンダやカガワ両選手は
一体どういう風にモチベーションを保っているのだろう?と。
超一流のフットボーラーである事は自明の事ながら
常にスイッチがオンではないよな?と。
監督・コーチといったスタッフの存在や外的要因もあるだろうが
個人でコントロール出来る部分が大きいんだと思います。
カガワ君が背負っているプレッシャーなんかと比較したら
自分が背負っているものなんて小さいと理解してますが
最近は無欲という事もあって、こう書きました。
~
冒頭にも言及しましたが
久々にアメブロでブログを書きました。
卒業までもう40日を切ったみたいですが
基本的には大学生活に悔いは全くないです。
この4年ちょっとでまた貴重な経験が出来たと思います。
量には意味がないけれど
本は200-300冊程読み(まだちゃんと数えていない)
映画も100-150本は多分見ました(同様に数えていない)
※あえて数を書いたのは前回の記事に本の事が書いてあったので。
それとこれらの数には自分では結構驚いてまして。
ただ、やっぱり本を××冊読んだとか
映画を○○本を見た、という定量的な物事以上に
多くの事を人との関わりの中で得てきたかと。
大学生活で自分に関わって下さった方には本当に感謝です。
加えて英語は手段だけれど、
日本語以外を話す人と関わる事で得られた発見もありました。
英語の勉強はどんなに少しでもこれから毎日続けます。
(スペイン語もやりたいがー)
さて、今週はキャンプの様な事をしてきます!笑
気持ちとうとうをリセット・リフレッシュして
最後の残りの期間、元気に締めくくれたらと願ってます。
おわり
【追】
・僕は元気です!ですが、なんだか最近冷めてばっかりで何だかなーって感じです(笑)
・またブログは書くかもしれないし、もしかしたら消すかもしれません。気分と状況に委ねます。
もし支離滅裂な本記事を最後まで読んで頂いた
奇特な方がいましたら本当にどうもです^^
ではっ!
こんばんは?
ゼミの論文合宿。自分は二日目です。
今日は自分の担当範囲、三節を一応書きました。
さて、ブログを書いていきたいですね。
本日のテーマ:自分の今後について
現状:論文合宿中
只今、ゼミの論文合宿中です。
現役ゼミ生として最後の大仕事、論文を完成させるといった作業です。
先生との議論を通して、オッケーが出た段階で終了です。
一体、いつ終わるのかね?
というわけでここしばらくは
クリスマス返上。
年末も返上で基本的に都内某所の合宿所にいます。
最近:楽しい
11月末ごろ、自分の班の第五回発表が終わったのもつかの間
ゼミで様々な問題が発生しました。
問題に関して、解決策を出せたというわけではなく
自分の力のなさをただただ感じさせられました。
涙を流す日もあって、なんともいえない日々が続きましたが
今、悩んだことは必ず今後の自分の人生の糧になると信じて
前向きに努めています。
辛いこともあったけど次やってくるステージのために
今があると思えば
困難も少し楽しめるような気がしました(語弊が少し生じそうですが)
この経験を主に後輩に伝えていきたいです。
今後について:特に就職活動?
おそらく会社を絞って受けるかと思います。
どう絞るかはまだ未定ですが
後悔の無いように迎え、過ごしたいです。
最近、就職活動をしていて楽しいです。
なぜなら、自分の知らなかったことを知るようになったことに加え、
自分自身ちょっとずつ変化しているような気がするからです。
(錯覚かもですが)
これからしたいこと:とにかく本を読む
学生時代は時間がたくさんある!
これを有効に使いたいです!
残り時間も限られてきているのは非常に残念ですが
少しでも有効活用したい!!
他には映画を見たい。
今は、山本五十六。
あとは旅行に行くだとか
初詣とうとうに出かけるとか
ドライブかな。
タイトルの本を読破したのですが
まとめはまた今度にさせてもらいます!
年末年始はがっつり本を読むのと
英語の勉強を集中的にやりたいな。
~終わり~
ゼミの論文合宿。自分は二日目です。
今日は自分の担当範囲、三節を一応書きました。
さて、ブログを書いていきたいですね。
本日のテーマ:自分の今後について
現状:論文合宿中
只今、ゼミの論文合宿中です。
現役ゼミ生として最後の大仕事、論文を完成させるといった作業です。
先生との議論を通して、オッケーが出た段階で終了です。
一体、いつ終わるのかね?
というわけでここしばらくは
クリスマス返上。
年末も返上で基本的に都内某所の合宿所にいます。
最近:楽しい
11月末ごろ、自分の班の第五回発表が終わったのもつかの間
ゼミで様々な問題が発生しました。
問題に関して、解決策を出せたというわけではなく
自分の力のなさをただただ感じさせられました。
涙を流す日もあって、なんともいえない日々が続きましたが
今、悩んだことは必ず今後の自分の人生の糧になると信じて
前向きに努めています。
辛いこともあったけど次やってくるステージのために
今があると思えば
困難も少し楽しめるような気がしました(語弊が少し生じそうですが)
この経験を主に後輩に伝えていきたいです。
今後について:特に就職活動?
おそらく会社を絞って受けるかと思います。
どう絞るかはまだ未定ですが
後悔の無いように迎え、過ごしたいです。
最近、就職活動をしていて楽しいです。
なぜなら、自分の知らなかったことを知るようになったことに加え、
自分自身ちょっとずつ変化しているような気がするからです。
(錯覚かもですが)
これからしたいこと:とにかく本を読む
学生時代は時間がたくさんある!
これを有効に使いたいです!
残り時間も限られてきているのは非常に残念ですが
少しでも有効活用したい!!
他には映画を見たい。
今は、山本五十六。
あとは旅行に行くだとか
初詣とうとうに出かけるとか
ドライブかな。
タイトルの本を読破したのですが
まとめはまた今度にさせてもらいます!
年末年始はがっつり本を読むのと
英語の勉強を集中的にやりたいな。
~終わり~
【概要】
大学時代は内省よりも行動
→仕事をすることのリアリティ
迷ったらモラトリアムではなく自分を鍛えられる環境を得ること
30歳を超える頃
そろそろ専門領域を決める準備
~
高校までのキャリア
「選択する」、「意思決定をする」
→この経験が大事
⇒決断の経験がないと、いつまでたっても決断できない
30代半ばの「筏下り」卒業期
30代半ば「筏下り」の終わり
⇒山登りの期間:自律と自己責任でキャリアを歩まなくてはならない
~基礎力を身につける~
【対人能力】
(1)親和力
人を観察する習慣を持つこと
(2)協働力
上司も顧客だと思う
(3)統率力
難しいことでもわかりやすく説明できる
【対自己能力】
(1)感情制御力
喜びを素直に表現する人は友達としては好ましい
→仕事上ではマイナス
⇒(ましてや)怒りをそのまま制御せずに表現する人
:仕事上では明らかに失格
感情制御力を高める方法
短時間、目をつぶり瞑想
→自分の心と向き合ってみる
集中力を高めるには残像法
ストレスについて
緊張感は時に集中力を高める
→普段の自分以上の力を発揮することができる人がいる
集中力が極限まで高まる「フロー」について
心理学者チクセントミハイによると
→自分の能力を伸ばす挑戦の機会に恵まれやすい
(2)自信創出力
適度な楽観性は仕事をするうえで必要なもの
→少しぐらい見通しが立たない方が楽しい
根拠のない自信について
勝ち負けを決める競争経験の希薄さ
→楽観性に基づく自身が重要
学習視点を持つこと
学習視点を持つということ
→物事を前向きに捉える
→機会を活かして自己の変革につなげる究極の状態
⇒維持できれば、成長の約束をされているようなもの
(3)行動持続力
自分の意思でやる
時間について
少しの差は人生観を変えるほどの差
Ex)英会話をマスターすること:1000~2000時間
重要なのは最後までやりきること:累乗の効果
→辛くても頑張る時期が必要
学習習慣を身につける方法
覚えたことはすぐ使う⇒自分の言葉で再生する
Ex)エビングハウスの研究
48時間で4分の3を忘れる
2011-12-12 05:53:34
(4)対自己能力
対自己能力を高める上での基盤
安定した生活のリズム
+バランスのとれた食事
→当たり前の生活
【対課題能力】
常に変革をし続けることが求められる
4.課題発見力
・普段から情報をファイル
・情報収集の仕方は情報飽和・情報過多の時代を生きた世代は方法を異なる
情報に接する態度として重要なこと
批判的にみる
虫の目と鳥の目を使い分ける
「虫の目」(丹念に自分の目線で事象を見ること)
「鳥の目」(高い視点から全体を見渡すような見方をすること)
ものを考えるフレームを提供してくれるもの
歴史
→歴史は繰り返す
(計画立案力)
シナリオ構築力がある人は、すぐれたリーダーになる資質を持っている
(3)実践力
・まず着手すること
・内省よりも行動
→行動に起こしてみて修正を加えていく
現場との関わり
・現場に任せること
・現場における有能さ
→実践力が高いことを示す
5.処理力・思考力
<論理的思考力>
一朝一夕には無理
→思考経験の蓄積が必要
大学時代は内省よりも行動
→仕事をすることのリアリティ
迷ったらモラトリアムではなく自分を鍛えられる環境を得ること
30歳を超える頃
そろそろ専門領域を決める準備
~
高校までのキャリア
「選択する」、「意思決定をする」
→この経験が大事
⇒決断の経験がないと、いつまでたっても決断できない
30代半ばの「筏下り」卒業期
30代半ば「筏下り」の終わり
⇒山登りの期間:自律と自己責任でキャリアを歩まなくてはならない
~基礎力を身につける~
【対人能力】
(1)親和力
人を観察する習慣を持つこと
(2)協働力
上司も顧客だと思う
(3)統率力
難しいことでもわかりやすく説明できる
【対自己能力】
(1)感情制御力
喜びを素直に表現する人は友達としては好ましい
→仕事上ではマイナス
⇒(ましてや)怒りをそのまま制御せずに表現する人
:仕事上では明らかに失格
感情制御力を高める方法
短時間、目をつぶり瞑想
→自分の心と向き合ってみる
集中力を高めるには残像法
ストレスについて
緊張感は時に集中力を高める
→普段の自分以上の力を発揮することができる人がいる
集中力が極限まで高まる「フロー」について
心理学者チクセントミハイによると
→自分の能力を伸ばす挑戦の機会に恵まれやすい
(2)自信創出力
適度な楽観性は仕事をするうえで必要なもの
→少しぐらい見通しが立たない方が楽しい
根拠のない自信について
勝ち負けを決める競争経験の希薄さ
→楽観性に基づく自身が重要
学習視点を持つこと
学習視点を持つということ
→物事を前向きに捉える
→機会を活かして自己の変革につなげる究極の状態
⇒維持できれば、成長の約束をされているようなもの
(3)行動持続力
自分の意思でやる
時間について
少しの差は人生観を変えるほどの差
Ex)英会話をマスターすること:1000~2000時間
重要なのは最後までやりきること:累乗の効果
→辛くても頑張る時期が必要
学習習慣を身につける方法
覚えたことはすぐ使う⇒自分の言葉で再生する
Ex)エビングハウスの研究
48時間で4分の3を忘れる
2011-12-12 05:53:34
(4)対自己能力
対自己能力を高める上での基盤
安定した生活のリズム
+バランスのとれた食事
→当たり前の生活
【対課題能力】
常に変革をし続けることが求められる
4.課題発見力
・普段から情報をファイル
・情報収集の仕方は情報飽和・情報過多の時代を生きた世代は方法を異なる
情報に接する態度として重要なこと
批判的にみる
虫の目と鳥の目を使い分ける
「虫の目」(丹念に自分の目線で事象を見ること)
「鳥の目」(高い視点から全体を見渡すような見方をすること)
ものを考えるフレームを提供してくれるもの
歴史
→歴史は繰り返す
(計画立案力)
シナリオ構築力がある人は、すぐれたリーダーになる資質を持っている
(3)実践力
・まず着手すること
・内省よりも行動
→行動に起こしてみて修正を加えていく
現場との関わり
・現場に任せること
・現場における有能さ
→実践力が高いことを示す
5.処理力・思考力
<論理的思考力>
一朝一夕には無理
→思考経験の蓄積が必要
書録を書いていきたいと思います。
まずは一本目。
最初はうまくまとめられないので
大事だと思った箇所を列挙します。
【まえがき】
自分探しにありがちなこと
→キャリアデザインを重視するばかりに、内省を繰り返し、答えのない迷路に入り込んでしまう
キャリアの成功とは
自己イメージ(アイデンティティ)と照らし合わせた基準で、仕事にフィット感・納得感がある状態
→仕事を通じて自分が活かされていると実感でき、幸福感を味わえる状態
⇒(言葉を言い換えれば)
そのような職業に出会えて、その仕事で活躍できたかどうかがキャリアの成功か否かを決める
※キャリアの成功実感は、キャリアの初期に感じることはまずない
=むしろ、晩年になり自分の職業人生を振り返ったときに実感
→それだけわかりにくいもので、早く実感できないとあせってしまう
キャリアを成功させる方法
:年齢段階(もしくはキャリア段階)に応じて、適切に行動し、能力を高めていくこと
【Ⅰ キャリアデザインの考え方】
・生得主義:能力は持って生まれたもの
・日本企業の大半は職能資格制度を導入
能力=職務遂行能力=体力×適性×知識×経験×性格×意欲
職務遂行能力の発揮状況を360度評価する方法もあり
・人間をパソコンに例えると
処理力・思考力:中央演算処理装置(CPU)
(どれだけ早く正しく物事をマスターしたり処理したりできるか)
対人能力・対自己能力・対課題能力:OS
態度:(さしずめ)バッテリー
⇒対人・対自己・対課題能力:概ね30代までに一旦完成させておきたい能力
専門力:多くは社会に出て、身に着けるもの
⇒プロになるには10年から20年の月日を要する
筏下り から 山登りへ
短期的な目標を何度もクリア
①自分にできることは何か
②何がやりたいのか
③何をやることに価値を感じるか
重要な 山登り への転換
じっくり 基礎力 を磨くこと
山登り(30代半ば~本格的なプロになるまで)の時期のキャリア
一つの山を選ぶ
→自分の全エネルギーをその山を登ることに集中
※あれもこれもと望むのは、結局何も得ない
筏下り(新社会人~30代半ばまで)
ゴールを決めず短期の目標を全力でクリアしていく
キャリア形成で注意すること
①一年を超えるようなブランクには十分注意
②仕事は素晴らしいもの
③視界を広く持とう
まずは一本目。
最初はうまくまとめられないので
大事だと思った箇所を列挙します。
【まえがき】
自分探しにありがちなこと
→キャリアデザインを重視するばかりに、内省を繰り返し、答えのない迷路に入り込んでしまう
キャリアの成功とは
自己イメージ(アイデンティティ)と照らし合わせた基準で、仕事にフィット感・納得感がある状態
→仕事を通じて自分が活かされていると実感でき、幸福感を味わえる状態
⇒(言葉を言い換えれば)
そのような職業に出会えて、その仕事で活躍できたかどうかがキャリアの成功か否かを決める
※キャリアの成功実感は、キャリアの初期に感じることはまずない
=むしろ、晩年になり自分の職業人生を振り返ったときに実感
→それだけわかりにくいもので、早く実感できないとあせってしまう
キャリアを成功させる方法
:年齢段階(もしくはキャリア段階)に応じて、適切に行動し、能力を高めていくこと
【Ⅰ キャリアデザインの考え方】
・生得主義:能力は持って生まれたもの
・日本企業の大半は職能資格制度を導入
能力=職務遂行能力=体力×適性×知識×経験×性格×意欲
職務遂行能力の発揮状況を360度評価する方法もあり
・人間をパソコンに例えると
処理力・思考力:中央演算処理装置(CPU)
(どれだけ早く正しく物事をマスターしたり処理したりできるか)
対人能力・対自己能力・対課題能力:OS
態度:(さしずめ)バッテリー
⇒対人・対自己・対課題能力:概ね30代までに一旦完成させておきたい能力
専門力:多くは社会に出て、身に着けるもの
⇒プロになるには10年から20年の月日を要する
筏下り から 山登りへ
短期的な目標を何度もクリア
①自分にできることは何か
②何がやりたいのか
③何をやることに価値を感じるか
重要な 山登り への転換
じっくり 基礎力 を磨くこと
山登り(30代半ば~本格的なプロになるまで)の時期のキャリア
一つの山を選ぶ
→自分の全エネルギーをその山を登ることに集中
※あれもこれもと望むのは、結局何も得ない
筏下り(新社会人~30代半ばまで)
ゴールを決めず短期の目標を全力でクリアしていく
キャリア形成で注意すること
①一年を超えるようなブランクには十分注意
②仕事は素晴らしいもの
③視界を広く持とう
