道の駅で見つけた、ピクルスみたいなお漬物。


色合いに惹かれて買って帰って、

ラベルをよーく見たら『ビール漬け』。




…ビール漬けって初めてだけど、


いや、まさかいくら下戸でも、漬物だし。


量だってそんなにないし、

もしかしたらアルコールもとんでるかもだし。


ねぇ。




…って1パック食べて、



今、ちょっとだけ顔が赤くなって、


ほんのすこーしふわふわしてます。




…奈良漬けじゃなくてよかった。







160円のお漬物で酔えるとか、



コスパがいいって喜ぶべき?

 

 


 

 

今日は、久しぶりに次男の通う小学校へ。



集団宿泊研修の説明会でした。


…もちろんコロナ対策バッチリで。





で、内容はまあ、どうということもない説明会だったのですが…



学校行事や参観日とか、学校に行くのがね、


とにかく苦手なんです。






出かける前とかも、すごく気が重い。




学校に向かってる間もHP削られまくって、




着いたときにはすでにけっこうなダメージくらってる感じ。





今日も、説明会の間から肩がバリバリで



帰ったらもう、へとへとでした。




それでも今日は体育館でパイプ椅子に座ってたからまだましかなー。



普通の参観日だと、4階まで昇って1時間(45分か、)立ちっぱなしで、足がむくんで丸太みたいになっちゃう(笑)





緊張してるのかな、とは思うんだけど。



別にママ友トラブルとかもないのにねー。





肩凝りすぎて、両方の奥歯が浮きそう(笑)


あー疲れた(笑)

 

 

 





 

 

うちの子どもたち。

 

 

9歳も離れているから、ひとりっ子がふたりいる

ようなところもあるんだけど、

 

寝るときは必ずくっついて寝る。

 

 

 

先に寝た次男がどんなに熟睡していても、

 

長男が「おいでー」って声をかけると、必ず

 

もそもそころん、ってくっついていって、

 

長男も嬉しそうに次男にくっついて寝る。

 

 

 

幼児じゃないんだから…とも思うけど、

 

寝るときに誰かの体温があるのって

 

安心できるもんね。

 

 
 

 
これは次男がまだほんとの幼児だったころ。
でも今でもこんな感じ(笑)
 
 
 
 

 

ただ、お母さんのベッドに

 

二人してもぐりこんで寝るのは

 

そろそろ限界じゃないかなぁ。

 

 

物理的に、お母さん入んない。

 

 

 

 

(お母さんもあったかいの嬉しいんだけどねー(笑))

 

 

 

 

 

  

 

今年は梅雨入りが早いと聞いたので、

手遅れにならないうちに(笑)

 

新緑の山を味わいに行ってきました。

 

 

 

...とは言っても、まだあんまり遠出するのもなぁ、ということで、

県内のメジャーな渓谷、面河渓(おもごけい)へ。

 

 

 

 

 

...梅雨??

 

 

 

雨上がりで水量は多めみたい。

 

 

 

岩の隙間の小さな流れ。

 

 

 

五色橋。

雨上がりなのに、水の透明感がすごい。

 

 

 

岩が滑らかでウォータースライダー風。

あやうく次男が飛び込むところでした。

 

 

 

飛び込むのは阻止したのに、

はしゃぎすぎて結局こけた次男(笑)

 

 

 

 

 

次男とふたりで行ってきました。

長男はアルバイト。残念。

 

 

本当は見どころももっとたくさんあるんだろうけど

(散策コースとかあるし)

 

今日は入口の五色河原を

のんびり満喫してきました。

 

(次男が水辺から離れなくなったあげくに

浅瀬でコけてびしょびしょになり、

どこにも行けなくなったっていうのもありますが(笑))

 

 

 

はーーーーー気持ちよかった。

 

どこを見ても新緑の鮮やかな生命力に満ちていて、

 

マイナスイオンもたっぷり浴びて、

 

生き返っちゃった(笑)

 

 

 

 

 
長男の「海鮮丼食べたい!」に応えて、
お買い物dayの今日、お魚を調達。


まぐろ丼セット
(切り落しとたたきのセット)
サーモン(柵1本)
鯛(刺身用半身)

種類は少ないけど、量は充分。
丼用に鯛1/2匹ってすごいな(笑)


まぐろ切り落しは漬けに、
サーモンは炙って、
鯛は背身と腹身に分けて薄切りにして、
こちらも軽ーく漬けにして。

大葉も小ねぎも忘れたので
ありあわせ(韓国のりをもんだのと
白ごま、わさび、生卵)をお供にして、

炊きたてご飯に好きな具と薬味を
セルフで乗せる「手巻き寿司方式」で
海鮮丼まつり(笑)

子どもはまぐろ丼から、
私は宇和島鯛めし風からスタートして、
ご飯3合とお魚・トッピングを完食!

写真撮れなかった…


「手巻き寿司方式」だから家族それぞれの
苦手や好き嫌いにも対応できて、
私は材料を準備するだけで手間いらずだし、

美味しいお魚でおなかいっぱいになって、
それでいてお財布に優しいお値段で(笑)

うーん、幸せ🍀


考えてみれば、瀬戸内の真鯛は
出るとこに出れば高級食材、だもんね。
地元でよかった。