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Yuki

アメリカでの音楽活動ブログ

Supeの新作PVができたみたい。

うん。あいかわらずRockしてるなー。


日本ですごい頑張ってるみたいでラジオや雑誌、ライブと忙しそうなのだが、

日本での活動を見ていないだけにあまり実感が湧かん。


実際はどうなんやろ?日本では???



個人的にはアメリカで知り合って、アメリカでの活動を見てきたから

このPVを見ても色々と思い出がよみがえるし

また遊びたいってなる。次こそはこっちに来たときには

一緒に対バンをしないと!!!!!!


The Listから【Where I Stand】

ちょこちょこギターについては書いてきたが、
ミュージシャン、アーティストとしは、まだ何も書いてなかった。


一番、今でも影響を受け憧れてる人の一人Hide

まぁ彼もギタリストなんですけどw
ギタリストよりも彼の音楽、スタイルにめっちゃ影響、憧れを持ってる。

とにかく全ての曲に面白い発見がある。そして今聞いても
色あせた曲がほぼゼロに近い。まさにアレンジ、構成によるものだと思う。
とにかく彼のセンスは
とにかく良くカッコイイ!

共通してもっともミュージシャン、アーティストとして好きなThe Beatlesも
今聞いても全く色あせてない。たしかに曲によっては60s、70年代の古さが
出てる曲もあるが、ほとんど今でも通用できると思う。





まぁThe Beatlesについては今後においとく事にして・・・





とにかくRockをしていてHideの影響はかなりでかい。


何故かを考えたが、多分俺がやってみたい事は音楽ですごい多い。
いわばまだジャンルが無い音楽をしたいとずっと思ってるから。
だから色んなジャンルを経験し、影響を受けてきた。

好きなジャンルはrock Heavey metalを全般にrap,Soul(R&B), funk,
jazz, prgressive, fusion, classical, electro(trance,drum&bass,etc)全般など
たくさんあって、全てカッコイイ曲が多い。それをRockに取り入れたいと
いつも思ってた。

それは、簡単そうで結構難しい。なにが難しいというとカッコ良くするのが難しい。
簡単に言うと中途半端な曲になってしまう。


そんな中、Hideの楽曲は昔から色んな実験、遊び的な事をいっぱい取り入れてる。
ソロデビュー前のMxAxSxSでのFROZEN BUGはRockと
打ち込みのTrance的なことを合わせた曲。もう17年も前の曲とは思えないほど
音圧もありカッコイイアレンジになってる。

それからその一年後にソロとして出したEyes love you もPop Rockソングだが
ギターソロでフラメンコ調のソロをエレキギターでタッピングを使って表現している。


『Eyes love you』

そのカップリングには全く違った楽曲のDoutが入ってる。コレも一聴すると
普通のHard Rockだが、ココにも生演奏とそれをデジタル処理した
Mixがあったり、効果音的に使ったギターのノイズ音を上手く使ったり
声にもディストーションをかけて激しさを出したりとアレンジ力が上手い。
ギターのリフや歌メロ自体は云わば普通なのにそれを生かすのが上手く
それがめっちゃカッコ良く聴こえてくる。



この楽曲が入ってるデビューアルバムはテリーボッジオやTMスティーブンスなど
ハンパ無い大物ミュージシャンも参加してるのに驚く。



歌詞も独特であるだけじゃなく、その中で詩の面白さや上手さがいっぱいある。
そこが歌詞を読んで共感も出てくるし、そして聴いてて言葉(音)がカッコイイ。
Zilchでそれが発揮されているが、日本語でもうまく使えばRockに合う
っていうHideの考えで、Zilchは全歌詞英語に関わらず日本語に聞こえる様に
考え書かれている。是非日本語と英語バージョン聞き比べて欲しい。


セカンドアルバムもさらに面白い発見が多い。さらに色んな音をいっぱい使ってる。
こういうのは遊び半分で思いついたりするんだろうが、実際形にしていくのが
すごく大変。色んな音が増えれば増えるほどごちゃごちゃするし、バランスが難しい。


いったいどんだけギターを重ねてるんだろう?って思うぐらいいっぱい聴こえてくるが
それを全然気にならないぐらい自然に聴こえてくる。そしてコーラスのアレンジも良い。
Hideの曲を聴いていてバックコーラスの良い勉強になる。



Xなどでコーラスを担当してるから思いつくのか、コーラスがカッコイイ上に
ボーカルが生かされるのが多い。ただ歌をハモルんじゃなくバックコーラスとして
別のメロや掛け声的なのが多い。これって結構作るのが難しい。
メロがぶつかったり、埋める間がどこにどれだけが良いのか、ありきたりにならないか
などなど色々と難しいのに。


Beaty & Stupidなどは本当に自然なバックコーラスが
効果音、演奏的な風に聞こえるほど上手いと思う。

そしてJazzピアノ的なものが急に出てきたり、Electro的な音や
Drum&bass的なものと生演奏と一緒に使ったりと一聴合わなさそうな
激しい曲と良い感じに合わされてカッコ良くなってる。PoseやBacteria
DAMAGEなどがDoutをより良く進化させたようなアレンジだと思う。


『Bacteria (Live)』

とにかくHideのアレンジ力は計り知れない。何て事の無いギターのリフも
カッコ良く聞かせる。曲の構成もバンドの演奏バランスもそごく良い。
Pink Spiderは本当に良くできてるって思う。
全ての音がカッコイイ。でも一つ一つは結構シンプルで普通。
そして生とデジタル処理のバランスも良い。もちろん歌詞もすばらしい。



本当に一つ一つ聴いていて勉強になるし、遊び心が見える。



そんな彼のアレンジ力は同じ曲色んなタイプで何度も演奏している。
コレは楽曲がシンプルかつ良いから使えるし、それをカッコ良く
色んなアイディアが出てくるHideならではと思う。


XのMISCASTやCelebrationもHideアレンジがあるし
Scarsのライブバージョンもすごいカッコイイ。あの世界感や
あれからのScarsに入る構成はすごい。


そしてXのDrainもZilchでWhat's Up Mr Jones?でリアレンジされている。
Zilchももう10年以上前とは思えないほど音圧もあり今風なデジタル音と
ラウドロックの融合が上手い。


『What's Up Mr Jones ?』

他にもPose,Dout,Squeeze it!などなどいっぱい
リアレンジされ色んなバージョンがある。

さすがPSYBORGROCKっというのを作っただけある。機械と生のバランス
とにかく良い。そこに生のロック、ジャズ、クラシックの要素も上手く使って。

とにかくHideみたいなセンスが欲しいし磨きたい。


一曲一曲もっと細かく語りたいが、十分オナニーブログになってるので自重します。


最後にいっぱい好きな曲があるがこの曲を・・・
色々と考えされ勉強になる曲なので。

『限界破裂』
んー最近LAはめずらしく雨が続いてる。

NAMM SHOWが先週アナハイムで行われていて

行った人も回りにけっこういるが、なかなか行けるチャンスにめぐり合わない。



すごく身近に超大物ミュージシャンがいっぱいいる空間。

そして最先端の音楽機器、楽器ばかり。



うん。すごい魅力的。




どうにかしてエンドース契約を取りたい!





最近はバンドの表立った活動が無いため
個人ブログになってますw


小学校6年の頃にギターを手に入れてからそれから
5年間はとにかくコピーばっかりしてた。

主に曲をまるまる一曲覚えてそれを一日中弾き倒してた。
たまに好きなフレーズ、ソロだけをコピーしたり。



始めてギターを手に入れてコピーしたのがB’zの
Don’t Leave Meだった。



しかしいきなりこの曲を弾けるわけもなかったのだが、
Aメロでコードとアルペジオを覚えてサビでパワーコードを覚えて
それだけで大満足で、ギターにはまっていった。



それから主にB’z、Hide(X-japan)、Wandsなどを
コピーして遊んでいた。

中学に入って洋楽に目覚めた。一番初めにコピーしたのが
Bon Joviだった。リフが印象的だったのとソロが
練習すれば弾けるんじゃね?って事から挑戦が始まった。



この曲から始まり、Livin' On A Prayer 、Always
Wanted Dead Or Alive 、Runaway, Bad Medicineなど弾いていた。

そして友達の誘いで再結成のDeep Purpleのライブに
中一で行った時の衝撃は今でも忘れていない。
初ライブ、そしてギターはSteve Morse
ヤバかった!


【当時見に行ったライブツアーDP’96】

それからDPのコピーが始まった。
偉いことにもう10年以上前のことなのに今でも
全然DPの曲はほとんど弾ける。
Burn, Speed king, Hiway star, black night, lazy
smoke on the water, woman from tokyoなどが今でも覚えている。


そしてDPから早弾き、クラシックにはまるキッカケになった。
そしてDPに影響を受けたバンド、ギタリストのコピーが始まっていった。
Steve Vai, Nuno Bettencourt, Paul Gilbert,Helloween, Iron Maiden
Ozzy Osbourn,ANGRA,Synphony X,Richie Kotzen,などなど

本当にこのギターを始めた5年間は理論などそっちのけで
コピーばかりしていた。


高校に入ってから作曲などをするようになって、そこしずつ理論などを
覚えていった・・・


ギターを教えるのは難しい。



多分、独学で学んできたことも関係があるだろうが。



そして機材に関しても知らないことが多い。
あまり興味が無かったから。




今日は後輩バンドGC(Gravity core)が家に遊びに来た。
ギターのShoが色々と相談があったり、質問をしてくるのだが、
説明をするのが難しい。



ギターのソロ、キー、スケール、メロの作り方など。



スケールやキー、理論はこっちにきて学校で学んだから
教え方は分かる。ただ元々ある程度は分かっていたから理解するのも
たやすかったし、上級者クラスから入ったので、
分からない人に一から教えるのは少し苦労する。




キーに関して言えばⅠ,Ⅱm,Ⅲm,Ⅳ,Ⅴ7,Ⅵm,Ⅶm7-5
コレを理解できれば良い。ちなみにコレはメジャーの場合です。



コレを理解していないと、キーがCのコード進行は分かる。
でもキーがEの場合のコード進行が分からないっていう事にならない。



結構ギタリストに多い。コード進行は把握できているのに
キーを理解していない。Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶを理解していない人。


用はこの数字はキー、コードを表しているだけで、
ⅠがCならⅡはD。という具合にただ、数字にコードを当てはめるだけなのです。

ⅠがEならⅡはF#ってな具合です。


そして、なぜこの数字にm(マイナー)などがつくのか。

キーがCで考えて見ます。
Cのダイアトニックスケール(メジャースケール)はCDEFGABです。
ピアノでいうと白鍵盤のみ。これがCメジャースケール。

用はこの音でキーCが構成されてます。



なので!!


もちろんコードも白鍵盤のみ使います。



コレだけだとキーがCのコード進行も
C,D,E,F,G,A,Bでしょ?って考えちゃう人多いと思います。
でも違うんですよー。


ハイ、ギターで考えますよ。

Cのコードを押さえてください。6弦はミュート
5弦は3フレット(C)を抑えてます。4弦2フレット(E)
3弦開放(G)2弦1フレット(C)1弦開放(E)ですね。

C(ド)とE(ミ)とG(ソ)だけ使ってます。コレがコードCの構成音。
見事にピアノでいう白鍵盤のみで構成されてます。OKです!



では次コードDを押さえてみてください。
5,6弦ミュート。4弦開放(D)、3弦2フレット(A)
2弦3フレット(D)1弦2フレット(F#)です。


ん?


気づきましたか?



キーがCの構成音はCDEFGAB。
なのにコードDの構成音はD、F#、Aです。
#が入ったらまずいですねーF#をFにしてあげましょう。

F#はDに対して3rd(長3度)ですね。コレをFにする(短3度)
3rdを半音下げる(♭)ということをマイナー(m)にするといいます。

なのでDm。構成音はD,F,Aです。キーCに当てはまります。


では次にEを抑えてみましょう。6弦開放(E)5弦2フレット(B)
4弦2フレット(E)3弦1フレット(G#)2弦開放(B)
1弦開放(E)なので、コードEの構成音はE,G#,Bです。

また#が入ってますね。G#はEに対して3rdです。コレも
半音剥下げちゃいましょう。するとE,G,Bです。
これをEmです。


はい、だんだん分かってきたと思います。


この調子で自分の抑えてるコードを全部確認してください。
自分のコードが何の音で作られているのか理解できれば
ギター上達へかなりなりますよ。



その調子でいった時Bに違和感感じませんか?
では見てみましょう。
6弦ミュート5弦2フレット(B)4弦4フレット(F#)
3弦4フレット(B)2弦4フレット(D#)1弦2フレット(F#)

はい#が2つもでてきちゃいました。


でも心配なく同じ要領で半音下げちゃってください。
D#はBに対して3rdF#はBに対して5thなので半音下げると
Bm♭5となります。ここで♭5というのは少し特殊ですね。


いわゆるテンションノートと言われるノートでもあるんですが、
3rd以外のノートが半音上がったり(#)下がったり(♭)する場合
安定感をもたす為7度の音を入れたあげるんですよ。

Bに対しての7thはA#です。

はいまた#、めんどくさいですねー。そして少しこんがらがって来ましたか?
これも半音下げてAにします。いわゆるマイナー7thなんですが、
すでに3rdを半音さげてマイナーと読んでます。ここは7thと良いましょう。
これで構成音がB、D,F,Aです。これで完璧Cのダイアトニックに当てはまります。
コレをBm7♭5と言います。Bm7-5と書く場合もあります。
どちらも一緒5thを♭と書くか半音下げてますって意味でー(マイナス)と表記するかの違い。


これであなたもキーを理解していただけたでしょうか?





余談1。半音下げた7thを7thと呼ぶならば、半音下げずに7thの音を
入れたコードは何て呼ぶか? 

それはメジャー7thといいます。M7とかmaj7という表記します。
例えばCM7の場合構成音はCEGBです。
では、マイナーコードで7thはメジャーの場合はどう?

それもそのままmmaj7と表記します。
Cmmaj7みたいな表記ですね。構成音あCE♭GBです。
マイナーなのかメジャーなのか初めは悩んじゃいそうですね。
でも理解できたと思います。初めにくるm(マイナー)は3rdをさしている
M、majの表記は7thをさしている。

mmaj7はあまり使いませんね。ジャズやR&B、バラードなどで使われたりします。
実践的な使い方などは機会があれば書こうかと思います。
 


余談2.テンションコードとはその名の通りテンションをつけます。
アテンションプリーズと一緒w緊張感を持たせ気を向ける音って事です。
なので少しクセのある音を出します。不協和音かな?っていうぐらいの
音がなるので「大丈夫?」って気が向く音なんですよー。
主に6,9,13の音です。ジャズに多いですね。
この危険な感じの音を使うことによって渋さが出てるんですねジャズは。

そだから渋い男もちょっと危険な香りを漂わすんですな!!
そしてそんな男はジャズが似合う!
ギターは簡単な楽器の一つと思う。
それなりに練習すれば数ヶ月で路上で弾き語りなんて
簡単にできるから。

簡単ゆえに音楽理論が分からないギタリストも多いんだと思う。


なんでもそうだか、やり込むと奥が深い。
コード(ヴォイシング)一つをとっても同じコードで
響きが全然変わるし、ピッキング一つで強弱、ハーモニクスなど
様々な音を鳴らせれる。


そんな感じでどんどんギターにはまっていったのだが、
いかんせん独学、自己流でここまできた。



おかげでもう直せない癖が多い。
悪いわけじゃないが、ここまできたら通すしかない。
(知り合いのギターテックやミュージシャンにも通したほうが良いと言われた。
どっちにしろ今更直せませんw)


ピッキングのしかたにもクセがあって
基本、弦にたいして平行にピックを当てるが
俺は斜め上から入る。同じやり方ではジミヘンがそうらしい。


なぜそうなったかというとトレモロピッキングがしやすい、
強くピッキングができるなどから癖がついた。


しかしギターを習ったこと無いがゆえに
多分こうした方が良いんだろうなって事をしてこなかった部分が多い。

だが、普通の練習をしてこなかったからといって、弾けないわけではない。
むしろ大抵のことは弾けるようになってる。



周りからも上手いと言われることが多いし、
音楽の先生からも信頼、評価も高かった。




人一倍、練習はしてきた。コピーばっかりしてた頃、
テクニカルな技ばっかりしてた頃、曲ばっかり作ってた頃、
アドリブばっかりしてた頃、それが今につながってる。


でもそれで良いのか分からず、良いはずと思い込ましてきた。
まだまだ練習や向上心はあるが、今のスタイルは間違ってはいないと思っている。



それを最近、確信できた。


尊敬するISAO氏の家に遊びに行った時、ISAO氏もギターを
習った経験が無く独学でやってきた。

そしてギターの講師を務めていた。そこで、どういった練習方法が良いのか
どう弾けばいいのか、音楽にたいしてどう取り組むのか聞いてみた。


ほとんどの事が今までしてきた自分に当てはまった。
ギタリストとして間違ってはいないと分かった。


なので、このスタイルでどんどん練習し
自分が目指すギタートーンや旋律などを高めていきたい。






*注意
独学がギターの上達になるという意味ではありません。
ギターを上手くなりたいと思ってる人!
良い先生を早く見つけ、習い練習することが一番お勧めします。
ライブをして良く言われるのが
「ライブの方が良いね」って言葉。

たしかにパフォーマンスはかなり良くなってきてるし
それを褒めてくれる人も多い。


だけど、もう一つは





音源だ。







たしかにライブ演奏が良いのは練習やリハのおかげ。
素直にライブが良いっていうのは嬉しい。
生演奏の方が迫力もあるだろうから良くも聴こえるだろう。


むしろ生演奏はいまいちと言われるよりよっぽどまし。






しかし、





分かってるんです。Myspaceなどに乗せてる
音源がかなり質が悪いのを。



自分でもやっぱり聴いてて恥ずかしい。
けっこう前に録音したからっていうのも少しはあるが。
ドラムのSatoshiが入る前の音源だし・・・





だからライブで気に入ってくれた人達がMyspaceを訪れたとき、
また無料CDを配ってそれを家で聴いてくれたとき

その時に良いなぁって思わすものを作らなきゃ!!




なるべく早くレコーディングに入ろうと思います。


今はメンバーが日本へ一時帰国などしてるので
すぐにはいけないが、なるべく早くレコーディングに入ろうと思う。


ぜひ、期待しててほしい!




UNSAID



UNSAID live ver
昨日はあのX-japanがHollywoodでPV撮影をするということで
見に行ってきました。

4時ごろにスタートするってことで熱烈なファンは
結構早めに行ってる人も多かったらしいが
夜中までするという事を聞いたので7時すぎに行きました。


なんか日本のPV撮影した時みたいに建物の上に特設ステージを作りそこで
Xメンバーが演奏する感じで、その下にファンが集まってる感じ。
$Yuki from Missing Gloree

$Yuki from Missing Gloree



目の前にはモニタースクリーンでXの演奏が映し出されていました。
$Yuki from Missing Gloree


演奏曲は Rusty Nail, I.V, Jade, Endless Rainの4曲。
PV撮影の為に音源は生じゃないけれども生にちかい迫力で
演出されライブ感覚で良かった!火や花火の演出は出るたびに歓声が上がってました。
ただ見上げて見るのが首が辛いし、とにかく下からではメンバーがほとんど見えないw


Yuki from Missing Gloree

Yuki from Missing Gloree

2曲ぐらいを下で見た後、場所をちょっと移動して、上から見てました。
結構近い距離で見れたし、生のX-japanを近くで見れるのには感動しました。
(個人的にはXは泰司とHideが大好きだったので泰司と対バンしたときの方が
感動が大きかったです・・・)

Yuki from Missing Gloree

Yuki from Missing Gloree



とりあえず1時間2回ずづぐらい見て疲れたので近くのカフェでのんびり聴いたり
ご飯を食べに行ったりしてましたが、一緒に行った友達は4人のうち2人は熱烈ファン
だったので10時すぎまで見入ってました。


結局Xメンバーも4時から10時過ぎまで、この4曲を7,8回演奏したみたいですね。
いろんなアングルから撮ったり、空からの空撮があったりなど色々してました。
ほんとご苦労様です。

PV完成さしてもらい早く見てみたいです。絶対カッコイイですよコレ!


Jaded


Rusty Nails
明後日の土曜日にHollywoodでX-japanのPV撮影が行われるみたい。

道路なども封鎖して、アカデミーやグラミーなどで有名な
コダックシアター、チャイニーズシアターの前にステージを作っての
PV撮影です。
参加フリーみたいなので、一応登録だけしときましたw

もうセットを組み立ててるみたいです。

Yuki from Missing Gloree


Yuki from Missing Gloree


Yuki from Missing Gloree

4時にPVイベントが始まり、撮影など夜中まであるみたいです。
土曜日は暇は暇なので観に行こうか悩んでますw

X-japanは大好きだし、一度は見ときたいのも事実。

ただアメリカで音楽活動してると、自然と音楽家として会えそうな気分にもなるので
ミュージシャンとして会いたい気分にもなる。

実際に結構、周りはなんだかんだでYoshikiやSugizoと
ライブやパーティーで会ってるし・・・


でもせっかくの機会だし観にいけたら行ってきます。
去年のMGが行ったライブです。
こうしてみるとほぼ毎月ライブをこなした一年でした。
遠征はやっぱり楽しかったですねー!

今年は何かツアーとかできる様にしたいですね。

あと今年はこの倍は動きたいですね。
そしてライブ以外の活動にも力を入れていきたいと思ってます。





2009年4月24日 19:00 Anaheim CA
Mirror Image studio (REVOLT Vol.1)

Nameless Groupでの初イベント。
Satoshi(Dr)をサポートに加えMG参加。
このイベントの後、正式参加しました。



2009年5月8日 7:00 Los Angeles CA
2nd Street Jazz Bar(Judo Chop)



2009年5月12日 18:00 Hollywood CA
Whisky A GoGo



2009年6月20日 19:00 Tempe AZ
Big Fish Pub!!!

アリゾナ州へMG初遠征。


2009年6月22日 19:00 Hollywood CA
Whiskey a Go Go

LA老舗のライブハウスで元X-Japan, Loudnessの泰司、
元Colorのダイナマイトトミー率いるバンド
the killing red addictionと対バンを果たす。



2009年8月16日 22:00 Los Angeles CA
2nd Street Jazz Bar (Oto-genic)



2009年8月21日 19:00 Anaheim CA
Mirror Image studio (Adrenaline Vol.1)

Nameless GroupのバンドGravity Core主催イベントに参加。


2009年9月13日 21:00 Noth Hollywood CA
The Universal Bar & Grill



2009年10月03日20:00 Anaheim CA
BERNIES SPORTS BAR(Battle of the Bands)

賞金$3000のバンド大会に初出場。
7バンド決勝進出。


2009年10月4日 20:00 Anaheim CA
MIRROR IMAGE STUDIO(Battle of the Bands)

賞金$1000のバンド大会に初出場
8バンド決勝進出。


2009年10月24日 20:00 Anaheim CA
BERNIES SPORTS BAR(Battle of the Bands)

バンド大会決勝。MG敗退。


2009年11月15日 21:30 Noth Hollywood CA
The Universal Bar & Grill

Teppei(Vo,Gt) & Yukiでacoustic Liveを行う。


2009年11月25日 21:00 Hollywood CA
Whisky a Go Go
Spark7, Cube-RayのギタリストIsao率いるバンドThe Fadedの
Acoustic LiveにサポートとしてJunya(ba)が参加。


2009年11月27日 21:00 Venice CA
Club Good heart
The FadedのLiveにサポートとしてJunya(ba)が参加

2009年12月12日18:00 Anaheim CA
MIRROR IMAGE STUDIO(Adrenaline vol.2)
Gravity Core主催のイベントにGCの友情出演として
Teppei(Vo)がゲスト参加


2009年12月13日 17:00 Anaheim CA
MIRROR IMAGE STUDIO(Battle of the Bands)

30組以上参加したバンド大会決勝。MG2位を獲得。



そしてライブと云えば好きなバンドでもあり、友達のSuoeが
日本でCDのツアーをしますね!
しかも九州ではPTPも参加との事。見たいなー!

Supeアメリカでの新しいレーベルを決めて早くアメリカでも
ツアーして欲しい。
うまくいけば一緒に参加できたらなお嬉しい。