温かな祝日の昨日。
我が家から車で20分の動物園は
混む時間帯をはずしても
そこそこの賑わいを見せていました🐘
パートナーがボソッとひとこと…
「女子率が高いね👩」
そぅいぇば…
と見渡すとまわりは
[ママと子ども]か
[ママ友数人+その子どもたちのグループ]ばかり……
すかさず10歳娘が言います。
「旦那さんはどうしたのかな?」
「お仕事じゃない?」と私。
またまた娘…
「いや、アレじゃない?
不倫?」
「仕事とか言ってさ、浮気」
(゚ω゚)( ゚д゚)
((((;゚Д゚)))))))
えっ⁈⁉︎
えぇーーーーーーっ‼︎
えぇーーーーーーーーーっ‼︎
どこでそのその言葉を……
いや、
どこで、その発想を………
オーマイガー
オーマイガー
オーマイガー
/
あのーーー。
母はアナタのお父さんとの
『離婚の理由』は
まだお話ししてないはずですけどーーー。
傷ついたそぶりすら
見せてないはずですけどーーー。
\
そう。
我が家の『離婚の理由 その①と②』
元.旦那の不倫
しかも2回(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
しかも仕事って言ってた…
よくあるやつです。
よくあるけど…
そのたびに妻や子どもたちは
傷ついてる、それ。
離婚した当初はまだ小さかったこともあり
話すことをためらいました。
「大切にされなかった」
と思ってほしくなかったから。
*************
今は幸せな私も。
おもてで
笑って。
笑って。
笑って。
泣くことさえも出来なかった。
された私。をネタにして
平気なふり、いっぱいしてきた。
"強く立っている私"
こそが、
私を支える唯一の方法だったからです。
本当はボロボロなのに
強がる私…
もぅ限界‼︎
となっていたところに
『真のパートナーシップ』
を教えてくれ、救ってくれた
『異性間コミュニケーション』
夫婦とは、結婚とは、
人を愛するとは
相手のことを理解し、思いやる気持ち…
今なら
子供たちが傷つかないように、
伝えてあげられるかな。