嵐が嫌われるなら、いじめに慣れてる俺が嫌われ役にな る。4人が嫌われる必要は全くない。俺だけ嫌われれば十分。










この言葉は、和さんの名言の中でで1番好きなものです。


こんな風に仲間を思いあえるっていうのが素敵だなと思います。




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僕が苦手なのは、松本くんかな。










この言葉の意味はいろいろあると思います。


けど私は『常に自分を高めていきたい』ってことかなぁと解釈してます(笑)




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言いたいことを言うのは大切。ガマンしちゃダメ。でも、必要以上にケンカする必要はないんじゃないかな。…やだもん、ケンカ。











最後に一言が、とっても相葉ちゃんらしいなって思いました(´`*)


私も我慢せずに、言いたいことを相手に言えたらな。。。




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世の中には、辛いこと悲しいこと、いっぱいあると思いますが、それ以上に、楽しいこともたくさんあると思います。











人間って、大変なときに限って苦しいこと辛いことにしか目がいかないんです。


だからそういう時こそ「悲しいこと」を探すのではなく「楽しいこと」を探していけたらいいですよね。




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・だってさ、僕を生んでくれたんだよ。今、ここにいるのは両親のおかげだから。「ありがとう」の思いをいつか家族に返したいと思ってるよ。


・格好つけてるだけじゃ、格好悪いと思う。恥も考えられないくらい、無我夢中で向かってる方が、断然格好いい。











今日は大野くんの誕生日ということで、名言を2つ載せました♪


これからも嵐のリーダーとして無理せず頑張って欲しいです!




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つらくなったら立ち止まって。立ち止まることは恥ずかしいことじゃない。逆に立ち止まらなかったら、いつか走れなくなっちゃう。











頑張り続けることも大切だけど、それだとあとが続かない。


時には息抜きしたり、甘えてもいいんじゃないかな?って


今一番、私自身に向けたい言葉だったりします。




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型にこだわる必要なんてない。型は自分で作るもの。











周りに合わせたり、周りの目を気にしてたら、自分らしさが失われていく。


そう言った意味では、自分らしい「型」を作っていくべきなんでしょうね。




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何をやるにも一人じゃない。自分だけが大変なんじゃないって考え方をすること。










私は時々「なんで自分ばっかりなんだろう・・・」と思うことがあります。


けれどそんなこと考えたって、何も始まりませんよね。




感想お待ちしております。



みなさん、お久しぶりです。

私のこと覚えてますでしょうか?(笑)



約3ヶ月ぶりに、アメブロに帰ってきました。



PCの調子が悪く、さらに学校行事が忙しくて

アメーバに全然来れませんでした。



ワクワクレポも中途半端なままで

すみませんでした(><)




これからは今までどおりにブログ更新できそうなので、

来週の日曜日から 嵐さんの名言 UPしていこうと思います。



ワクワクレポ書きかけですが、記憶がだいぶ薄れてしまい

書けそうにないので断念します。



これからもブログ「LIFE IS HARD だから HAPPY」を

よろしくお願いします!

          LIFE IS HARD だから HAPPY



「それでは4時間目始めます。よろしくお願いします!」


「みなさん、メモ取ってくれてますか?

書いてる中に鉛筆を使ってる人いると思いますが、そもそも鉛筆がいつどこで誕生したのか。

今から450年ほど前、イギリスで地面に落ちていた黒鉛で字を書けることを発見した羊飼いが、黒鉛を布などに巻きつけたのが始まりでした。」



「ということで僕の授業、ソモソモの授業を始めたいと思います。」



「今日、親子で来てくれたという方!

じゃあその人たちの中から、ちょっとお話を聞いてみたいと思います。」

そして、潤くんは可愛い感じの男の子とそのお母さんに話を聞くことになりました。

「どうもこんにちは。お名前教えてください。」

 「うえだりょうやです。」

「りょうやくんは、いくつですか?」

 「8歳です。」

「じゃあソモソモ自分が生まれた時の話を、聞いたことありますか?

どんなことでもいいよ。」

 「・・・・・・。」

「じゃあ名前が何でついたか、聞いたことある?」

 「強く…負けないで、元気に育つように。」

「ちなみにどういう字、書くんですか?」

 母「『凌』です。」

「へぇ~。」


そして終わろうとした間際、りょうやくんが言いたいことがあるといい…。

 「僕は、ジャニーズに入りたいです。」

「今ねキレイな顔してるねって、生徒たちで話してたの。だからねぜひ履歴書をうちの会社の方に・・・」

「勉強も大事だと思うし、歌ったり踊ったりするのも楽しいからもしきぃお海があったら待ってます。」



「今回僕は、新しい命のソモソモに立ち会ってきました。ご覧ください、どうぞ。」

VTRが始まり、都内のある家族の出産までに立ち会うことになった潤くん。

潤くんは、赤ちゃんの名前決めの話に参加したりベビーベッドを組み立てたりと、手伝いをしていました。

「1人家族が増えるって、友達が泊まりに来るとかそうゆうレベルじゃないもんね。」

そしてある日の朝6時、生まれそうだという知らせを聞き、潤くんが助産院に到着。

陣痛が始まって約12時間後、潤くんも見守る中、無事元気な女子が生まれました。


VTR終了後。

「ほんとお母さんに、ありがとうって気持ちになりましたね。すごく大変な思いをして、人が生まれるんだなって…。

あとで母ちゃんに電話しときます。」

「喜ぶと思います。二宮くん、どうですか?」

「こうやって生まれてくるわけですからね。僕もそうだし、相葉さんもそうだし。」

「いやいや、僕だけ特別みたいな(笑)」



「ということで、実はメンバーに内緒で嵐のソモソモを調べました。」

「やめてよ、やめてよ~。」

「今回は・・・櫻くんです。」

「そんなにないと思うよ、ソモソモは。」

翔さんのソモソモについて、翔さんのお母さんが回答してくれていました。



 Q1「ソモソモ息子さんが生まれてきた時のことを覚えていますか?」

 A1「まるでマジック、イリュージョンのようでした。

   女性から男性が生まれる、仕掛けのない手品のような瞬間に

   生命の神秘を感じました。」


「どうした?櫻井くん。」

「今、自分がなんかこう、ぱって出てきたような・・・(笑)」
「あ、ちなみに妊娠中の話も聞いたんですけど…。」


  「電車のドアが閉まる寸前、駆け込み乗車をしてしまい

   突き出ているお腹を見事に挟みました。

   ですので微妙に圧縮されている箇所があるかもしれません。」


翔さんはこのときとても驚いてました。

「そういえば、右のお尻が圧縮されている・・・」

「聞いたことあった?」

「知らない、初めて聞いた(笑)」



 Q2「ソモソモ名前はどのように決めましたか?」

 A2「母親が作家の『柴田翔』に傾倒していたので、つけました。

   羊に羽がついているという意外性。なんともロマンチックで、

   ペガサスのようであり、柔らかい優しさを感じました。」


「あのさ、重てぇんだよな。」
「でもさ、櫻井家のみんなの性格出てるよね。」

「コラムみたいだもんね!」

「…ポエムだろ?」


「いつか(柴田さんに)お会いしたいと思ってるんですけどね。ダブル翔ですよ。まあ会ったところが最終点で、なに話したらいいかわかりませんけど。」



 Q3「ソモソモ小さい時はどんな子でしたか?」

 A3「小学校入学前、渋谷で喧嘩をして本人を置いてきました。

   バスに乗車し、バスはそのまま発車。

   しばらくし六本木通りを一人歩く5歳児が目に留まり、

   心配して窓越しに見ると泣いてるどころか、

   こちらにガンをつけて歩いていました。

   この頃から、自分で判断し行動するタイプでした。」


「覚えてる。

バス並んでるときに喧嘩して、もう腹立ってなんでこの人と一緒に帰らなきゃならないんだろうって思って、俺がいなくなったらどんだけ焦るかやったるわい!って。

バス乗ってるの見たときに、こいつ俺を探すのあきらめたなって。僕のイメージでは渋谷が迷子で大騒ぎになってるのをイメージしながら、見てろよ?って思って歩いてた。非常に残念でした。」



  Q4「特に心配したことはなんですか?」

  A4「ジャニースに入ったことです。

    郵便受けに一通の茶封筒を発見した時は、青天の霹靂でした。

    その道を閉ざすより、その道を整備し、

    好きな道へ進むことをサポートすることが、

    親の務めだと思い、常に心配しながら見守ってきました。」


「コンビニで履歴書買って書いた、13歳の夏。

まあサポートはしてもらったと思ってます。」



  Q5「思い出を作るために、意識してしたことはありますか?」

  A5「それはありません。旅行で経験したことが思い出となり、

    本人の人格の一助になったと思います。

    八ヶ岳の『星の村』での星の観察。

    三重の『合歓の郷(ねむのさと)』での大蛤(おおはまぐり)に舌鼓。

    下田の海での、日焼け大会への下地作り。」


「全部覚えてるよ。

でね保育園で日焼けコンテストが開催されて、櫻井家もそれに総力挙げてるから、5歳児にサンオイル塗りまくる。日焼け止めでしょ、普通親が塗るのは。」


  (続き)

     「初めての海外で、船上ほら貝音出しコンテストで、

     老若男女交えた中での優勝。

     ですので、時々ほらを吹いて(自慢して)いることがありませんか?」


「なにうまいこと言ってんの(笑)

トロンボーンやってたから吹く感じが一緒だったの。」

つくづく翔さんのお母さんは、面白い方だなと思いました。



「そんなご両親に大切にしまっていた櫻井くんの子供時代の思い出の品、預かってきました。」

「全然分かんない。」

「こちらです。」

潤くんが取り出した箱の中には、ボーダー柄のラグビーのユニフォームでした。


「小学校の時の部活のユニフォームです。」
「ユニフォームに関しても、コメントいただいています。」


   「小学4年に入部したラグビー部のユニフォームで、

    当時まだサッカーがメジャーじゃ存在ではなく、

    体が小さくても活躍できるポジションがあるラグビー部に入部しました。

    背中の9という数字はスクラムハーフの背番号です。

    ただし中学に入ると世の中はサッカーブームとなり、

    サッカーに転向しました。」


「ちっちゃ!」
「ちゃんとここに刺繍で『S・S』って入ってます。

櫻井少年、大きくなったんですよ。」

そう言って、ユニフォームを翔さんにあてている潤くん。

意外とユニフォーム(上)が大きくて…。

「案外ジャストですよ。下がまずいね~。」



「どうですか?櫻井くんのソモソモを知って。」

「親の記憶と自分の記憶っていうのが、ほぼ一緒っていうのが嬉しかったね。」




「それでは最後に今回の授業で僕が伝えたかったこと。

母親が赤ちゃんを出産する時、1400ccの出血があります。ちなみに人は2000cc出血で死に至ります。お母さんは命懸けで出産をしているという事です。
そして自分のソモソモを知る事によって、自分が大切に思えてきます。」

≪ソモソモについて考えると、全てが大切に思えてくる≫




「続いては、こちらの先生です。」




















>>しばらく更新があいてしまい、すみません。

 実はここ1週間ネットがつながらなくて、更新することができませんでした。

 本当にすみません。

 ワクワク学校レポもいよいよ次で最後です。

 多分簡単にまとめることになると思います(笑)

 ...以上、優希でした。